【徒然なるままに・・・】

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「きのふの是はけふの非なるわが瞬間の感触を、筆に写してたれにか見せん」(森鴎外『舞姫』) HNは”Excalibur(エクスカリバー)”

『宇宙戦艦ヤマト2199 第五章/望郷の銀河間空間』

e0033570_19062422.jpg最新作、の前の総集編公開までに一通りのおさらいを、と思っていたのですが、段々とカウントダウンが近付いてきて若干焦り気味で見直しております。

物語は後半戦に突入し、段々と伏線の回収が始まってますが、結局わからなかったのが森雪の正体。
雪の記憶は戻らなかったし、雪とユリーシャが似ているのは他人の空似? 
雪とユリーシャが遭遇したのは事故?テロ? 
この第五章でその一端が明らかにされ、更に…というところで宙ぶらりんのままなのは非常に気持ちが悪いですね。
それとも今度の新作で何らかの説明があるんでしょうか。

ともあれ、このあたりから急接近の古代と雪。
というか、積極的なのは雪の方で、古代くんは若干戸惑い気味?
ま、悪い気はしてないだろうけどさ。

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by odin2099 | 2014-10-04 19:07 |  映画感想<ア行> | Trackback | Comments(0)
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