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「きのふの是はけふの非なるわが瞬間の感触を、筆に写してたれにか見せん」(森鴎外『舞姫』) HNは”Excalibur(エクスカリバー)”

カテゴリ:ミュージアム・イベント( 60 )

e0033570_20075349.jpg気になる展示がありましたので、銀座のチーパズギャラリーというところへ行ってきました。

『新戦艦大和』というのは、あの「巨人の星」や「あしたのジョー」「タイガーマスク」などで知られる梶原一騎が、1961年7月号から62年12月号まで「日の丸」誌上で連載した小説というか絵物語(絵:吉田郁也)で、後に「少年画報」誌上にて63年7月号から64年3月号まで団鉄也によって漫画連載もされた作品。

空飛ぶ万能戦艦として生まれ変わった新ヤマトが、世界征服を企むキラー博士と壮絶な戦いを繰り広げるという物語です。
ジャンルとしてはSFということになるのでしょうが、今日なら架空戦記物にカテゴライズされるかも知れませんね。

押川春浪の「海底軍艦」や平田晋作の「新戦艦高千穂」、また海野十三の諸作品などからの影響も指摘されていますが、こと「戦艦大和に空を飛ばせる」というアイディアに限れば「宇宙戦艦ヤマト」の企画よりも10年以上早く、西崎義展も松本零士も、この作品を知らなかったはずがない?!
なんせこのヤマトの艦長、沖田武夫という名前なんですよね…。
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そんな幻の作品のリメイクプロジェクトが昨年から立ち上がり、当時の掲載誌を揃えてようやくその全貌が明らかに。
更に小説版・漫画版両方の復刻版も発売されることになり、それに先駆けての「試読」体験が出来るのが今回のイベントの趣旨です。
これ、復刻だけじゃなく、映像でも見てみたいもんですねえ。
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ギャラリーの壁にはサインが一杯。
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おや、これは…?
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by odin2099 | 2016-06-19 20:16 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)
昨日は有楽町朝日ホールへ行ってきました。
舞台版「俺たち賞金稼ぎ団」のDVDを購入した人が参加できるイベントへの招待状が届いたからです。
イベントは3回に分けて行われましたが、自分が参加したのはその1回目め。
しかも前から2列目の真ん中というなかなかの良席が割り当てられました。
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出演は斉藤秀翼、清水一希、森高愛、金城大和、丸山敦史、細貝圭、それに追加で参加が決まった馬場竜馬の7人。
スタッフ・キャストからのタレこみ情報によって”被告”となった今回の出演者が、弁明の後に有罪無罪の判決を受け、有罪となれば罰ゲームとして”物ボケ”をやらされる、というのが今回の企画。
結局は全員罰ゲームをさせられ、途中では逆襲したキャストの面々によって断罪する側のプロデューサー陣までやらされるという大盛り上がり企画。
これ、更なる特典ディスクにでもして欲しいものです。

イベントは予定を少々オーバーしたものの、1時間弱で終了。
2回目3回目ではどんなタレこみ情報があったのか、色々と気になります。
気になると言えば客席の入り。
前の方にいたのでよくわかりませんが、600~700席くらいある座席は大体埋まっていたんでしょうかね。
ただ3回目はまだまだ空席があるようで、ホールの物販コーナーで更にDVDを購入した人はもれなく参加出来るとアナウンスしておりました。
う~ん、思ったほど売れなかったのか、それともイベントの回数を多くし過ぎてしまったのでしょうか???
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by odin2099 | 2016-04-11 19:30 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)

e0033570_23010297.jpgネット仲間にチケットを譲っていただいて、5/13に新宿ピカデリーにて開催された「ヤマトーク」に初参戦してきました。
いやー、凄い熱気でしたねー。年齢層、高っ!(←お前もだろ)
他のネット仲間にもお会いしたりお見かけしたり、またあちらこちらのイベント等々でお見かけした顔もチラホラという中、21時よりスタート(終了は時間オーバーで23時過ぎ…)。


先ずは第18話「昏き光を越えて」、第19話「彼らは来た」、第20話「七色の陽のもとに」を続けて上映。
何度となく見てはいるものの、やはり大スクリーンで見ると迫力が違う。このシリーズがTVシリーズでもOVAでもなく、劇場映画として作られているのが良くわかるエピソードでした。

厳密に言えば今回は18~20話の上映ではなく、第五章と第六章のダイジェスト上映という形になるようで、18話のラストには「第五章」のテロップが出、20話のラストには第六章のEDが流れていた(OPはノンテロップ・ヴァージョン)。


そしてヤマトークのゲストは18話の演出を担当した加戸誉夫と、19~20話の脚本を書いた森田繁の二人。何故この組み合わせかというと、今度の特別総集編『追憶の航海』の脚本・監督コンビだから、というワケです。


18話は脚本、絵コンテ共に大幅にオーバーしており、それを凝縮するために苦労されたという話や、19~20話の七色星団の決戦における旧作の気になる点を、『2199』では如何に変えていったのかといった興味深い裏話に場内は大盛り上がりしたのですが、やはり今回皆が気になるのは新作劇場映画のこと。


で、『追憶の航海』ならびに完全新作『星巡る方舟』の特報を上映!場内大歓声!!

この2作品についてのお話も当然あったのですが、箝口令が布かれまして、情報の解禁日である5/16までは「ここだけの話にして欲しい」というワケでブログ記事のUPも見合わせていたのですが…

一日早く、本日情報が解禁されちゃいました~!


劇場で特報が流れるのは明日、そして公式サイトで告知されるのも明日、ということだった筈ですが、なんかどっかで情報漏洩があったとかいうウワサ。
なので自粛して金曜以降にUPする筈だった記事も、今日UPしちゃいます。


『宇宙戦艦ヤマト2199/追憶の航海』



『宇宙戦艦ヤマト2199/星巡る方舟』



ガトランティスが出るのは予想通りでしたけど、うーん、そうか、やはり「続編」にはしないんだなあ、というのが率直な感想でした。
なにせ『2199』ですからね。
「続編」なら『2200』か『2201』とかになりそうなもんですし(ヤマトが地球に帰還するのが2199年12月8日だから、残り3週間ちょっとで新しい物語は…)。

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ともあれ同士諸君、これからの続報に期待しましょう。


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by odin2099 | 2014-05-15 23:13 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(4)

4/22から5/7まで、西武池袋本店別館2階西武ギャラリーにて「宇宙戦艦ヤマト2199」の原画を展示するイベントが開催されておりました。

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この催しがあることを最初に知ったときは行く気満々だったんですけど、段々と興味を失い、ネット仲間たちが続々と訪れて絶賛しているのを聞いても、頑なにスルーするつもりでおりました。
しかし魔が差し(?)、フラッと立ち寄ることに。
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場内は撮影禁止だったので、購入したパンフレットから雰囲気をご紹介。

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まー、生の設定画とか修正原画とか見るのは確かに楽しいです。
その描き込みの量、ディティールの細かさには驚かされます。
これが「ヤマト」の伝統なんだろうなあ。

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一般入場料¥700が安いか高いか妥当なのかは受け止め方様々でしょうけど、個人的にはこういう企画を無料でやってくれればな、とは思います。

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パンフレットが倍近い値段で売ってましたし、他にも劇場で限定発売していたグッズ等々が幾つも。
ファンならきっとそっちにお金落としてくれるんじゃないかと思いますしね。

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同時に本店9階(屋上)では「星空ビアテラス」を開催(こちらは9/30まで)。
こっちは別日にネット仲間と行きました。

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まだ屋上ビアガーデンには肌寒い季節でしたが、メニュー等々は普通なのに、会場内にヤマト関連の展示が申し訳程度にあったりで妙な違和感。
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知らないで上がってきちゃった人はキョトン、だろうなあ…。
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【ひとりごと】
西武百貨店の大きさが、大体ヤマトと同じくらいなんだそうな。
へー。

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by odin2099 | 2014-05-09 21:22 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)

今年1/15に日本武道館で開催されたイベントのライヴDVDで、収録時間は163分。


e0033570_23400430.jpg前半は「オープニングアクトショー&番組キャストトークショー」で、出演者は『仮面ライダー鎧武』から佐野岳、小林豊、高杉真宙、志田友美、久保田悠来、白又敦、吉田メタル、『獣電戦隊キョウリュウジャー』からは竜星涼、斉藤秀翼、金城大和、塩野瑛久、今野鮎莉、丸山敦史、ロバート・ボールドウィン、出合正幸、飯豊まりえ、森川智之。キュウリュウジャーキャストが素顔で10人揃うのは最初で最後ではないかと思うが、人数の多さが仇になってトークショーは進行に時間を取られ過ぎの印象。まだ鎧武キャストの方が好き勝手にやってた分、イベントとしてはきちんと盛り上がっていた。
またこの手のイベントのお約束、生の変身コーナーはどちらの番組キャストトークショーでもなかったのは珍しいかも。


後半は「仮面ライダー×スーパー戦隊ミュージックライブ」。後半と言ってもこちらだけで2時間近くあるわけで実質的なメインコーナーだろう。
『非公認戦隊アキバレンジャー』の主題歌披露や、特別ゲストとして塩谷瞬、山本康平、白川裕二郎、姜暢雄ら『忍風戦隊ハリケンジャー』キャストのサプライズ出演も織り交ぜ、全部で25曲。
アーティスト名を見れば、鎧武乃風(湘南乃風)、土屋アンナ、松岡充、hitomiなど知られた名前が並んではいるものの、昨今の「ライダー」も「戦隊」も、こと「歌」に関しては殆ど魅力を感じないもので、自分にとってはうるさいだけのコーナーになってしまった。というか、途中で早送り、次いでスキップさせてしまったが。


この手のイベントには一度は参加したいとは思うものの、興味があるのは「トークショー」のみ。となると、特に今回みたいなペース配分では二の足を踏むのは致し方ないか。


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by odin2099 | 2014-04-25 06:42 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)

e0033570_20153326.jpg第1部『仮面ライダーウィザード ファイナルステージ』、第2部『仮面ライダーウィザード 番組キャストトークショー』の二部構成からなる、昨年の10/5・6に中野サンプラザホールで開催されたイベントのライヴDVD。
第2部は10/5と6の両日分が収録されているが、映像特典扱いのコーナーも含めて昼夜2公演、計4公演分を再構成してる模様。


第1部のファイナルステージは、旅の途中で魔法石に導かれた晴人が別の世界へ誘い込まれるが、そこもまたファントムに支配されていた、というところから始まるTVシリーズの後日談となるオリジナルストーリーで、この世界では瞬平と凛子が仮面ライダーメイジとなっているという設定。後に助っ人としてビースト=仁藤とメイジ=真由もやってくるし、メデューサ、フェニックス、グレムリンの三大幹部も勢揃いしている豪華版。

しかしこういうのって実際に生の舞台を観たら楽しめるのかも知れないけれど、シリアスな部分とギャグの部分が乖離しているし、決め台詞はあっても全体的に『ウィザード』っぽさの感じられないストーリーは退屈した。変身前の演者が誰一人出てこないというのもマイナス。


第2部のトークショーは白石隼也(仮面ライダーウィザード/操真晴人)、奥仲麻琴(コヨミ)、永瀬匡(仮面ライダービースト/仁藤攻介)、戸塚純貴(奈良瞬平)、高山侑子(大門凛子)の5人に、10/5は小倉久寛(輪島繁)とKABA.ちゃん(店長)、10/6は中山絵梨奈(メデューサ/ミサ/稲森真由)、篤海(フェニックス/ユウゴ)、前山剛久(グレムリン/ソラ)がそれぞれゲスト出演。

10/5はなんとなくダラダラトークで終わり、10/6も比較的あっさり進行していくので珍しいなと思っていると、最後にキャスト一人ひとりから白石隼也に対してのメッセージ、それを受けて白石隼也から一人ひとりへのメッセージのコーナーでグダグダに。毎度のことながら、こういうのって皆で号泣するのがお約束みたいになっていて、あまり好かないのだけれどもね、盛り上がるのはわかるけど。でもキャストの一体感が伺えて得した気分にもなる。


10/6は『仮面ライダーウィザード』終了の翌週、つまり新番組『仮面ライダー鎧武』放送開始日ということで、まだまだ熱気が感じられる現場なのであった。


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by odin2099 | 2014-02-18 20:18 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)
なんか反響あったので続ける。
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みんな興味あるのかな。
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どいつもこいつもポージングが微妙なんだよなー。
しっかり固定してよ。

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by odin2099 | 2014-01-29 20:55 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)
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でも、特に書くことないなあ (;'∀')
写真でも貼ってお茶濁そう。。。
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雰囲気だけでも。
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by odin2099 | 2014-01-28 23:23 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)
7/6に中野サンプラザホールで行われたイベントを収録したDVDを購入!
それも<初回限定版>、BVCショップ限定の特典ディスク付きのもの!

e0033570_20351662.jpg今回の公演は5日に公開ゲネプロ、6日に昼夜2公演ということでしたが、メインは6日の夜公演で、これに昼公演のものも加えて構成されてるようです。5日にはメインキャストの一人の内田真礼が不在で、一方6日には特別ゲストで日南響子が参加していたり、トークショーの中身が違っていたようです。そして5日の模様は特典ディスクでしか見られないとあれば、これはショップ限定版を入手するっきゃないでしょ!てなもんです。

「らいぶしょー」は「シーズン痛」の後日談になっていて、地球を守るために散ったはずのアキバレンジャーがまさかの大復活?! このご都合主義的な展開が「アキバレンジャー」らしいですね。外見中身ともにオリジナルだけあって、公認戦隊のファイナルライブツアーの時のような違和感は皆無。目の前で本物が繰り広げるショーは、やっぱり生で見たかった。

続いて「すたっふとーくしょー」「みゅーじっくとーくしょー」「きゃすととーくしょー」。
「ミュージックトーク」は6日昼限定だったようで、「スタッフトーク」と「キャストトーク」は参加者と内容から6日夜のものと思われます。5日は「すーつあくたーとーくしょー」が行われ、こちらは特典ディスクのみの収録。
お話はそれぞれ面白いのですが、時間が短いのが玉に瑕。元々短かったのか、それとも収録時間の関係で短縮されてしまったのかはわかりませんが、もっともっと聞いていたかったですね。

最後は「すぺしゃるらいぶ」ですが、これは「きゃすととーくしょー」からの流れでそのまま始まります。この暑さは6日夜の最終公演のものでしょう。新旧主題歌や「シーズン痛」EDメドレーなど実に盛り沢山。

本編168分、特典75分のボリュームは公認様も真っ青! この盛り上がり、何だか更なる続編、ありそうですなあ。
そもそも来年1月に開催される「超英雄祭 KAMEN RIDER × SUPER SENTAI LIVE&SHOW」の出演者の中にProject,Rのメンバーの名前があるのが怪しい…。

でもアキバイエローのスーツアクトレス藤田房代がスタントを引退してしまったのと、日南響子が表舞台から姿を消してしまっているのが残念ですが。
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by odin2099 | 2013-11-25 20:36 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)
『「仮面ライダー×スーパー戦隊×宇宙刑事 スーパーヒーロー大戦Z」公開記念 仮面ライダーウィザード スペシャルイベントZ』

今年の5/3~4にグランドプリンスホテル新高輪で開催されたイベントを収録したもので、「仮面ライダーウィザード×宇宙刑事ギャバン スペシャルショー」「スペシャルトークショー」「スペシャルライブ」の三部構成。GW時期の<ライダー>イベント、すっかり定着した感じ。

e0033570_2101138.jpg「スペシャルショー」は甦ったスペースショッカーにギャバンやウィザード、ビーストたちが立ち向かうというもの。素顔の出演は白石隼也と永瀬匡、それに石垣佑磨だけだが、助っ人参戦のキョウリュウレッド、ゴーカイシルバー、イエローバスターも声はオリジナルキャスト。
こういうの、生の舞台を見ていると迫力があって楽しめるのだろうけど、ライブDVDだとイマイチその楽しさが伝わらないのか、見ているとやや退屈してしまう。ただ、映画本篇ほど制約がないせいか、音楽や効果音の使い方(シャドームーン登場シーンに流れる『仮面ライダーBLACK』BGMとか。声もオリキャスだし)など見るべき点も多い。
白石隼也と永瀬匡は登場後すぐに変身して引っ込んでしまうが、石垣佑磨は素面での立ち回りを披露。かなり動けるところを見せてくれている。石垣佑磨は5/3のみのゲストなので5/4は変身後のギャバンのみの登場だと思われる。

「スペシャルトークショー」は5/3分と5/4分、両方を収録。
出演者は仮面ライダーウィザード/操真晴人役白石隼也、仮面ライダービースト/仁藤攻介役の永瀬匡、奈良瞬平役戸塚純貴、大門凛子役高山侑子に、5/3は宇宙刑事ギャバン/十文字撃役の石垣佑磨、シェリー(と花織ことは)役森田涼花、ゴーカイシルバー/伊狩鎧役の池田純矢、5/4はメデューサ/ミサ役の中山絵梨奈、グレムリン/ソラの前山剛久、そしてど~なつ屋はんぐり~店長KABA.ちゃん。
5/3分は石垣佑磨が喋りすぎ。『ウィザード』のイベントなのだからもう少し控えめでも良かったと思う。それとも編集のせいか。5/4分では中山絵梨奈の可愛さと、前山剛久の透明感が光った。全体的にいつものイベントよりも心持ち時間も多めなような。

仮面ライダーGIRLSによる「スペシャルライブ」からのフィナーレは5/4分を収録し、5/3分は特典映像扱い。本編収録時間145分なので見応えはなかなかのものだった。
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by odin2099 | 2013-09-27 21:01 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)

by Excalibur
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