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【徒然なるままに・・・】

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「きのふの是はけふの非なるわが瞬間の感触を、筆に写してたれにか見せん」  (森鴎外『舞姫』)                          HNは”Excalibur(エクスカリバー)”

カテゴリ:ミュージアム・イベント

  • 『40×35感謝祭/Anniversary LIVE & SHOW』
    [ 2012-05-04 20:17 ]
  • 『海賊戦隊ゴーカイジャー THE MOVIE 公開記念スペシャルイベント』
    [ 2012-03-01 21:47 ]
  • 『宇宙戦艦ヤマト2199発進式/俺たちのヤマトSP』
    [ 2012-02-18 23:38 ]
  • 『プラド美術館所蔵 ゴヤ/光と影』
    [ 2012-01-29 19:43 ]
  • 『ぬぐ絵画/日本のヌード1880-1945』
    [ 2011-12-26 21:24 ]
  • 国立科学博物館にて(その3)
    [ 2011-10-03 20:59 ]
  • 国立科学博物館にて(その2)
    [ 2011-09-29 20:20 ]
  • 国立科学博物館にて(その1)
    [ 2011-09-27 22:57 ]
  • 『恐竜博2011』
    [ 2011-09-11 09:20 ]
  • 『大英博物館 古代ギリシャ展/THE BODY 究極の身体、完全なる美』
    [ 2011-08-16 18:48 ]
今年1月10、11日に行われた「仮面ライダー生誕40周年×スーパー戦隊シリーズ35作品記念」のダブルアニバーサリーイヤーの締めくくりとなるホールライブのDVDが発売になってます。
DISC1が「OPENING ACT SHOW & CAST TALK SHOW PART」、DISC2が「MUSIC LIVE PART」の2枚組です。
東京国際フォーラムで開催され、両日とも聴衆は5000人だったとか。平日じゃなければ是非参加したいイベントだったのですが。

オープニング・アクト・ショーはゴーカイジャーとフォーゼが共演する寸劇。「大いなる力」ではなく「音楽の力」を奪いに来たバスコと対決するゴーカイジャー。バスコはライダー怪人軍団を引き連れて登場するが、そこにフォーゼが現れて・・・という展開で、最後の方では1号ライダーとアカレンジャーも姿を見せます。

キャストトークショーは10日、11日両日を収録。「フォーゼ」チーム、「ゴーカイジャー」チームそれぞれのコーナーがあり、最後に皆が揃って挨拶という流れで、「フォーゼ」チームは仮面ライダー部7人プラス朔田流星(福士蒼汰、高橋龍輝、清水富美加、吉沢亮、坂田梨香子、冨森ジャスティン、志保、土屋シオン)。流星はこの時点だとまだ登場したばかりで馴染みがなかったんですね。「ゴーカイジャー」チームはメンバー6人プラス、バスコ(小澤亮太、山田裕貴、市道真央、清水一希、小池唯、池田純矢、細貝圭)が参加。

しかし両日を見比べると、キャスト陣も緊張がほぐれ慣れてきたこともあってか明らかに11日の方が面白く、10日の公演を見に行きこのDVDを見た人はショックを受けるんじゃないでしょうかね。10日にはゴーバスターズのお披露目というイベント的要素もありますが、11日では両チームともキャストが生変身や一発芸を披露したり(させたり)のムチャぶりをするなど暴走状態が楽しめますし。

ミュージックパートは正直言って最近のアーティストがあまりわからないので・・・。
ライダー側はRIDER CHIPSや仮面ライダーGIRLS、上木彩矢、TAKUYA、土屋アンナ、Astronautsらが出演。更に10日は松本梨香と渡部秀(キャスト枠ではなくアーティスト扱いで)が、11日にはm.c.A・Tがサプライズゲストとなっています。戦隊側は基本はProject.RとZ旗のメンバーということになりますね。

曲はやはり平成シリーズが中心で、古いところで『仮面ライダー龍騎』や『ハリケンジャー』あたりでしょうか。他には串田アキラが『宇宙刑事ギャバン』を熱唱したり、モモタロス、ウラタロス、キンタロス、リュウタロスが「Climax Jump」を歌ったりというバラエティパートもあるのですが、アニバーサリーライブならばささきいさお、水木一郎、子門真人(は無理か)、堀江美都子、宮内タカユキ、影山ヒロノブあたりは呼んで欲しかったのですが・・・。
by odin2099 | 2012-05-04 20:17 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)
正式(?)には「海賊戦隊ゴーカイジャー THE MOVIE/空飛ぶ幽霊船』公開記念スペシャルイベント 怒涛のトーク&ライブショー」ですかね。
この昨年8月に行われた劇場版公開を記念してのイベントの模様が、<コレクターズパック>DVDのボーナスディスク2に収録されてました。

このイベント、2夜に亘って開催され、1夜目がなんと「宇宙帝国ザンギャックナイト」
こちらの出演者は野島裕史(ワルズ・ギルの声)、石井康嗣(ダマラスの声)、井上喜久子(インサーンの声)、進藤学(シド・バミック/バリゾーグの声)のザンギャック勢に、バスコ・ダ・ジョロキア役の細貝圭、そしてゴーカイレッドことキャプテン・マーベラス小澤亮太。
生アテレコというか寸劇あり、トークあり、皆さんノリノリ。キャラクターのイメージとは全員が違います。

2夜目が「海賊戦隊ゴーカイジャーナイト」で、こちらはゴーカイジャー6人プラス、バスコ。
こちらも普段とはまるで違う素顔のゴーカイジャーに会えます。
意外と控えめで大人しい鎧、涙もろいジョー、アイムとルカはどっちかというと真逆かなあ。
ハカセは案外仕切りたがるタイプみたいだし、マベちゃんは結構人当たりが良い、といった具合。
打ち合わせなしの生ドラマも、チームワークで乗りきってます。

ランニングタイムは合わせて2時間強。
実際のイベントはだいたい1時間半弱ぐらいで行われていたようなので、ノーカットではないものの、かなりの部分を収録しているようです。
オマケということを考えれば、これは文句言えませんね。
でも・・・・・・イベントだけ単独でDVD出してくれたら買っちゃうかも?
by odin2099 | 2012-03-01 21:47 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)
よみうりホールで行われたイベントに参加してきました。
開場時間は30分近く遅れるわ、会場内はグッズ売り場が大混乱してるわ、途中で巻が入るわ、それでも終演が30分近く押すわ、でどうなることかと思いましたが、会場は盛り上がりましたね。
以下、思いっきりネタバレしてます。

第一部が「第1話先行試写」、第二部が「スタッフトーク」、第三部は「アーティストライブ」、そして第四部「キャストトーク」となってましたが、まず全員起立しての開会宣言の後、いきなり「宇宙戦艦ヤマト」のイントロと共にサプライズ・ゲストのささきいさお登場! そのまま主題歌を披露し、一気にボルテージはアップ!そのまま第1話の上映へとなだれ込みます。

第1話「イスカンダルの使者」、ここまでやるか、というぐらいの旧作リスペクトぶり。カット割、SE、BGMに至るまで殆どそのままトレースしている場面もあり、これはこれで旧作ファンから非難を浴びるかも知れません。
新設定としては、イスカンダルとの接触が初めてではなく、所謂”冥王星海戦”が、イスカンダルからの使者を迎える陽動作戦だという点でしょうか。
つまり以前からイスカンダルより救いの手が差し伸べられており、密かにヤマトは建造されていた、ということですね。

沖田艦には徳川だけじゃなく、山南や平田(古代との会話シーンもあり)まで乗っているし、地上で指揮を執るのは土方だし、雪と行動を共にしているのは南部で、勝手に出撃した古代と島を止めようとするのは加藤、といった具合にお馴染みのキャラたちが上手く配置されています。どうやら「2199」だけじゃなく、続編も睨んだ構成になってるみたいですが。
新キャラは殆ど出てこないので、実際にメインキャラたちと絡んだ時にどれくらい違和感を覚えるかはわかりませんが、まずまずな感じでした。軍隊用語だらけの「ヤマト」も、新鮮と言えば新鮮。

上映終了後、新キャラクター原田真琴役の佐藤利奈と岬百合亜役の内田彩が登場し、以後はこの二人が司会進行という形になります。
第二部のゲストは総監督の出渕裕(最後まで出ずっぱり)、キャラクターデザインの結城信輝、それにファン代表としてアニメ評論家の氷川竜介という顔触れ。新作よりも旧作に対するコメントが多く、期待したほどの新情報はありませんでした。

第三部のゲストは宮川彬良で、相変わらず軽快なトークを聞かせてくれます。
「美しい大海を渡る(イスカンダル)」は、『オズの魔法使』の「オーバー・ザ・レインボウ」が元ネタだった?とか、「ヤマト」の音楽は実はロックで、EL&Pから多大な影響を受けているとか、音楽家、そして”宮川泰の息子”としての斬新な考察などなど、興味深かったです。

今度の新作では旧作のBGM約70数曲を耳コピで採譜して新録音し、更に3割程度は新曲もあるそうで、その最たるものが「ガミラス国歌」。旧作には明確な「ガミラスのテーマ」というものがなかったので、今回は国歌を作り、それをアレンジしてガミラスのテーマとして使うとのこと。この国歌を、出渕・宮川の歌唱で披露という一幕も。
また再録音曲の中には「新コスモタイガー」があるのですが、これが何とワンダバ入り
但しこれは総監督の意向ではないそうな(場内大ウケ)。

ここでささきいさおが再登場。正式に主題歌歌手として発表されました。
当時のレコーディング時のエピソードも披露してくれましたが、これって今まであまり聞いたことがなかったかも。
「真赤なスカーフ」も歌ってくれたので、これは劇中でも流れるのかも知れません。
続いてエンディングを歌う結城アイラも登場。しっとりとした、なかなか良さげな曲でした。

第四部はキャストトークで、ゲストは沖田十三役の菅生隆之、古代進役の小野大輔、島大介役・鈴村健一、そして森雪役の桑島法子。
波動砲発射シークエンスの生アフレコなどもやってくれましたが、この時点でかなり押してしまっていたようで、何だか落ち着きのない進行になってしまったのが残念でした。
1・2話には付かないオープニング・タイトルの特別上映があったりした後で、最後は全員揃っての鏡開きと撮影タイム。この写真はアニメ誌や公式サイトで公開されるようです。

出演者が全て退場し、さて帰ろうかと思っていると、サプライズでPV第2弾の上映が。
これ、結構良く出来てます。早く一般公開されると良いですね。

さて今の時点でわかっているのは、ガミラス帝星総統の名前がアベルト・デスラーなことと、ヒス副総統やドメル将軍も出てきますが、シュルツとガンツの肌は青ではなく、肌色のままだということ。二人は生粋のガミラス人ではなく、植民地から軍に入ったという設定になっているんだそうです。
またあの胸に拳を当てる「ヤマト式敬礼」は今回採用していない(ブーイングが起きてました)こと、大マゼラン雲(星雲)ではなく大マゼラン銀河という呼称に変わり、そこへの距離が14万8千光年ではなく16万8千光年にしたこと、などなど。
第2章(3~6話)の劇場公開は6/30で、DVD&Blu-ray発売は7/27だそうで、主題歌やサントラCDもランティスから近々発売されるみたい。
新キャラが発表された時には「ヤマト」ファンを止めようかとも思ったりしたのですが、これなら一縷の望みが出てきました。
by odin2099 | 2012-02-18 23:38 | ミュージアム・イベント | Trackback(1) | Comments(4)
行こう行こうと思っていたのですが、なかなかチャンスがなくて遂に最終日。
混んでるかなあと思いつつも、国立西洋美術館へ行って来ました。

館内は大混雑というほどでもありませんでしたが、素描など小さめの作品が多かったこともあり、鑑賞客の歩みが遅く、それであちらこちらに渋滞が出来ているといった感じでした。

今回のメインは≪着衣のマハ≫が40年ぶりに”来日”したことでしたが、どうせなら≪裸のマハ≫と並べて鑑賞したいところですね。まあ贅沢は言えませんが。

個人的には≪スペイン王子フランシスコ・デ・パウラの肖像≫≪日傘≫の方が気になりましたね。

そして素描画が沢山展示されていたので、最初のうちはちょいちょい覗く感じで見ていたのですが、そのうち面白くなって凝視するように。
風刺を目的として制作されたものや、寓話を描いたものが殆どということもあるのですが、そのデフォルメされた表情などはまるで漫画。
作者名を伏せ知らない人に見せれば、おそらく何の違和感もなく現代の作品だと受け取られるのではないかと思います。
ゴヤのこと、今更ながら興味がわいてきました。

by odin2099 | 2012-01-29 19:43 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)
前から気になっていた展覧会ですが、連休中に足を運んできました。

日本の美術における裸体表現の変遷を、有名無名問わず約100点もの作品で見せるという、これまでに例を見なかった大規模展示なのだそうです。
これは絵画に興味がなくても、好奇心に駆られて覗いてみたくなるというもんじゃありませんか。

日本の美術における、といっても明治以降の油彩画に限られており、春画の類はありません。
西洋文化の影響で、日本人の裸体に対する意識がどのように変化していったか、が主眼のようです。

最初はモデルの修正というか補正も行われていたとのこと。
日本人のプロポーションだとなかなか映えなかったのでしょうね、西洋人並みの頭身にアレンジしたりもしたようです。

そして写実的な表現から抽象的な表現に変わり、更にお馴染みの「芸術か猥褻か」という議論にも発展し・・・
今日の我々は果たして成熟した審美眼を持つに至ったのでしょうかね。
併設されている所蔵作品展『近代日本の美術』もヌードに拘り、これまた興味深い作品が多々。

入場料がこの手の展覧会としては格安で(大人\850)、カタログもハンディサイズで安価(\1600)、それほど大々的に宣伝をしている訳でもなさそうなので、場内もゆったりと見ることが出来ました。
”芸術鑑賞”だと言い訳しながらでも、一見の価値はあるんじゃないかと思います。

東京国立近代美術館にて来月15日まで。
by odin2099 | 2011-12-26 21:24 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)

なんだか長閑な雰囲気ですなあ。

さて、トリックアートの続き。

同じ形のテーブルだそうですが、どうも左の方が細長く見えます。

うーん、何度見ても渦巻きにしか見えない~。
by odin2099 | 2011-10-03 20:59 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)


屋上、こんなになってるとは知りませんでした。初めて上がってみたんですが。



他にもこんなのがゴロゴロ。

男の子はこういうの、好きだよね~。
by odin2099 | 2011-09-29 20:20 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)
先日行ってきた際に、色んな写真を撮ってきました。
これはその中のトリックアート。
ちっちゃい写真だとうまく伝わらないかなあ。

全体的にピンクっぽく見えるんですが、線は黒のみ。
交差する部分だけがピンクなのです。

何故か描かれていない長方形部分だけが、他よりクッキリ見えます。
うーん、なんか不思議。
by odin2099 | 2011-09-27 22:57 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)
平日に休みが取れましたので、リベンジを果たしてきました。

夏休みも終わったので流石に館内はガラガラ・・・とは行きませんが、かなり空いていました。
もっとも入場があと1時間ぐらい遅かったら、修学旅行の学生などの集団にぶつかっていたから危ないところではありましたが。

入ってすぐ、お気に入りアロサウルス君がお出迎え。
自分にとって、”恐竜”というとアロサウルスなんだよなあ、小さい頃から。

今回の目玉が「待ち伏せティラノ」。

こういう姿勢で待ちかまえ、前足を突いて反動で起き上がる、ってことなのかな。

狙われてるのはトリケラトプスですが、これも最新研究を踏まえた姿なんだそうで。
ティラノ共々「世界初公開!」だそうです。

正面からだとこんな感じ。

こちらは「日本初公開!」。

ティラノサウルス類の新種、ラプトレックス
しかし素人には良くわかりませんが、新種とされていたのが、実は個体差だった、ということはないんでしょうかね。


例えば、今は全く別種とされているらしいティラノサウルスとアロサウルス、自分の小さい頃は大っきいのがティラノでちっちゃいのがアロサウルス、なんてイメージだったんですが、例えば成体の化石をティラノ、幼体の化石をアロサウルスと分類してた、なんてことがありそうな気がしてならないんですけど。
ま、アロサウルスとティラノサウルスは、生息していた年代が違いますからこれを混同することはないでしょうが、他はどうなのかなあ。


全体的にこじんまりとした印象の今回の展示、研究者やマニアには見どころが沢山なんでしょうけれど、一般の恐竜ファンにはちょっと物足りない面もありましたね。
羽毛に覆われたティラノサウルスの復元図なんて、ちょっとピンときませんし。
とはいうものの、やっぱり恐竜にはロマンがありますなあ・・・。

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by odin2099 | 2011-09-11 09:20 | ミュージアム・イベント | Trackback(1) | Comments(4)
国立西洋美術館へ行って来ました。

大英博物館の至宝135点、一挙公開!
だそうですが、今回注目なのはポスター等でイコンとなっている「円盤投げ」でしょう。
これなら流石に自分でも知ってます。

展示スペースは、「神々、英雄、別世界の者たち」「人のかたち」「オリンピアとアスリート」「人々の暮らし」の4つから構成されています。

最初のコーナーは、だからゼウスとかヘラクレスとかディオニュソス、アフロディテ、エロスなどの像が沢山。
その中でちょっと面白いなと思ったのは、1896年にアテネで行われたオリンピックのメダルが展示されていたこと。
紀元前から、新しいものでも紀元1~2世紀頃の作品ばかりが展示されているであろうこの展覧会のなかで、たかだか100年ちょっと前のものは本来場違いな気もしますが、”神話”、”歴史”を”今”と繋ぐという意味では良かったように思います。

その後、メインは神々ではなく人へと移っていきます。
男性はヌードで表され、女性は最初の頃は着衣で表現されているそうですが、やがてそれもヌードになり、時には扇情的な作品も現れてくるように。
食い入るように見つめている中学生や高校生くらいの女の子はともかく、小学生ぐらいだと何を想うのやら・・・。
装飾品はあまりなく、陶器が多かったのはちょっと意外でしたが、大小様々な像が見られたのは良かったです。


これまであまり気にしてなかったんですが、美術館の前庭には色んなブロンズ像があるんですね。
てっきり複製品かと思ってましたが・・・。

ロダンの「考える人」

同じくロダンの「カレーの市民」

ブールデルの「弓をひくヘラクレス」

そしてロダンの「地獄の門」

それに「アダム」と「エヴァ」

凄いもんですねえ。

本当は今日、こちらとハシゴするつもりだったんだけどなー。

残念。。。
by odin2099 | 2011-08-16 18:48 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(6)

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