【徒然なるままに・・・】

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「きのふの是はけふの非なるわが瞬間の感触を、筆に写してたれにか見せん」(森鴎外『舞姫』) HNは”Excalibur(エクスカリバー)”

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e0033570_2223364.jpgこちらはアニメ版『ガッチャマン』を網羅した一冊。

『科学忍者隊ガッチャマン』『科学忍者隊ガッチャマンII』『科学忍者隊ガッチャマンF』の3シリーズにOVA『GATCHAMAN』まで。
巻頭は新作『ガッチャマンクラウズ』の紹介で、映画『ガッチャマン』と『おはよう忍者隊ガッチャマン』にもチラっとは触れられているが、何故かTVシリーズを再編集した劇場版『科学忍者隊ガッチャマン』は無視!ちぇっ。

TV3シリーズとOVAは全エピソードを紹介してあるあたり、「アーカイブス」を名乗るだけのことはあるし、森功至、天野喜孝、大河原邦男とインタビュー相手も一通り押えてある感じ。
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by odin2099 | 2013-09-30 22:03 | | Trackback | Comments(0)
カフェ「いづみっくす」さん主催のイベントにのこのこと参加してきました。
今日放送の『宇宙戦艦ヤマト2199』最終回を、みんなで集まって見よう!
というイベントです。
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参加者はお子さんたちも含めると20人ぐらいいたのかなあ。
初対面どころか殆どの方はお名前さえ存じ上げないので、「人見知り」な自分としてはちょっとどころかかなり躊躇したんですが、最後の方は皆さんと色々なお話が出来て楽しかったです。
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劇場公開版とは音楽なども変わり、ある意味でTVらしい終わり方になっていましたが、なんかラストは本当にジ~ンときちゃいましたね。
そしてその後での告知
宇宙戦艦ヤマト2199 完全新作 劇場映画 2014年公開決定
の文字!
スピンオフなのか続編なのかはわかりませんが、弥が上にも期待させられます。





小マゼランパフェ、うまうま。
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by odin2099 | 2013-09-29 21:45 | アニメ | Trackback | Comments(6)
e0033570_18141015.jpg副題が「誰も知らない『竹取物語』の真実」で、「『竹取物語』には前世譚が存在した かぐや姫が天上界で犯した罪と罰とは?」とのコピーがあったので手に取りました。

個人的にはこういう考察、面白いと思うのですが、一般的にはどうなんでしょう?
「かぐや姫=富士浅間大菩薩=木花之佐久夜毘売」と言われても、きょとん?でしょうか。
『竹取物語』が成立する過程で、このような伝承、伝説の影響を受けている、取り込んでいるというのはわかるような気もするのですが、これが”真説『竹取物語』”だ、みたいに言われてしまうと、どうなのかなあと思ってしまいます。
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by odin2099 | 2013-09-28 18:13 | | Trackback | Comments(0)
『「仮面ライダー×スーパー戦隊×宇宙刑事 スーパーヒーロー大戦Z」公開記念 仮面ライダーウィザード スペシャルイベントZ』

今年の5/3~4にグランドプリンスホテル新高輪で開催されたイベントを収録したもので、「仮面ライダーウィザード×宇宙刑事ギャバン スペシャルショー」「スペシャルトークショー」「スペシャルライブ」の三部構成。GW時期の<ライダー>イベント、すっかり定着した感じ。

e0033570_2101138.jpg「スペシャルショー」は甦ったスペースショッカーにギャバンやウィザード、ビーストたちが立ち向かうというもの。素顔の出演は白石隼也と永瀬匡、それに石垣佑磨だけだが、助っ人参戦のキョウリュウレッド、ゴーカイシルバー、イエローバスターも声はオリジナルキャスト。
こういうの、生の舞台を見ていると迫力があって楽しめるのだろうけど、ライブDVDだとイマイチその楽しさが伝わらないのか、見ているとやや退屈してしまう。ただ、映画本篇ほど制約がないせいか、音楽や効果音の使い方(シャドームーン登場シーンに流れる『仮面ライダーBLACK』BGMとか。声もオリキャスだし)など見るべき点も多い。
白石隼也と永瀬匡は登場後すぐに変身して引っ込んでしまうが、石垣佑磨は素面での立ち回りを披露。かなり動けるところを見せてくれている。石垣佑磨は5/3のみのゲストなので5/4は変身後のギャバンのみの登場だと思われる。

「スペシャルトークショー」は5/3分と5/4分、両方を収録。
出演者は仮面ライダーウィザード/操真晴人役白石隼也、仮面ライダービースト/仁藤攻介役の永瀬匡、奈良瞬平役戸塚純貴、大門凛子役高山侑子に、5/3は宇宙刑事ギャバン/十文字撃役の石垣佑磨、シェリー(と花織ことは)役森田涼花、ゴーカイシルバー/伊狩鎧役の池田純矢、5/4はメデューサ/ミサ役の中山絵梨奈、グレムリン/ソラの前山剛久、そしてど~なつ屋はんぐり~店長KABA.ちゃん。
5/3分は石垣佑磨が喋りすぎ。『ウィザード』のイベントなのだからもう少し控えめでも良かったと思う。それとも編集のせいか。5/4分では中山絵梨奈の可愛さと、前山剛久の透明感が光った。全体的にいつものイベントよりも心持ち時間も多めなような。

仮面ライダーGIRLSによる「スペシャルライブ」からのフィナーレは5/4分を収録し、5/3分は特典映像扱い。本編収録時間145分なので見応えはなかなかのものだった。
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by odin2099 | 2013-09-27 21:01 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)
e0033570_1927943.jpgどうやら今夏最大の失敗作の烙印を押されそうな映画『ガッチャマン』のオフィシャルブックがコレ。
ビジュアルメインのストーリーや設定画の紹介、スタッフ、キャストのインタビューや対談、メイキング…と基本的なところは一通り押えた内容になっているので、映画『ガッチャマン』ファンは必見!
……だけど、こういうのをわざわざ買おうと思わせるだけの魅力に乏しい出来上がりになってしまっているのも事実だよなあ。また改めてガッチャマンのスーツ姿をじっくり見ると、皆似合ってないし格好良くないし。
ただ、良くも悪くも記憶には残る一本なので、抹殺されることはなさそう。将来的にカルトムービーとして化けるかも。
ちなみにこの本、公開前に出たのですぐ買っちゃったのだけど、その時点でベルクカッツェの正体をばらしていたのでちょっとビックリ。公開まで伏せておく作戦じゃなかったのかな。まあバレバレだけどね。
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by odin2099 | 2013-09-26 19:27 | | Trackback | Comments(0)
サウンドトラック完結編と銘打たれたPart3、思っていたよりも早く出ました。
しかも予想以上に素晴らしいものに!
Part2が期待外れだっただけに、余計際立ちます。

ただし大半は第七章(23~26話)の為に書き下ろされたり、追加でアレンジされた曲で構成されていますので、既に見ている人ならば聴いていて思わず涙腺が緩むこともあるかと思いますが、未見の方だと今一つしっくりこないかもしれません。

e0033570_2105372.jpgデスラー襲撃」「哀しみ(沖田の死)」は勿論アノ曲だし、「地球の緑の丘(旅立ち~帰還、そして明日への希望)」はなんと『交響組曲宇宙戦艦ヤマト』からのピックアップ。
大いなる愛(導く魂)」(確かにあの旋律流れますけど事実上は「ヤマト瞑想」の再演奏)やワープシーンの曲など、旧作(というより旧シリーズ全般)でお馴染みのメロディの再演奏版や、第9話で効果的に使われた「無限に広がる大宇宙」のアカペラVer.等々「待ってました!」な曲もありますが、新曲を素直に受け入れるかどうかは見てる見てないに大きく左右されるような気がします。

というわけでこのアルバムの白眉は、「虚空の邂逅」「碧水晶」「眠れる想い」などの楽曲に使われているメロディーで、古代と雪のシーンにも使われていますが、主にイスカンダルのテーマ的に使われている曲です。数々の名曲が彩った『宇宙戦艦ヤマト2199』という作品ですが、その作品全体のテーマ曲と言えるのではないかというくらい、クライマックスを盛り上げてくれます。

これまでお父さんの借り物の世界で仕事をしてきたアキラさんが、遂に自分を前面に押し出した感があって、前2枚のサントラは「宮川泰のアルバム」でしたが、このPart3は「宮川彬良のアルバム」と呼んでも過言ではないかも知れません。

全33トラックで、内3曲は歌。
第六章ED「R.I.P~友よ静かに眠れ~」とTV版OP「宇宙戦艦ヤマト」2ヴァージョンは収められていますが、第七章EDとTV版後半OP及びED3曲のShort Sizeは案の定収録されていないので随分と中途半端な感じがしますね。
アルバムの収録時間にはかなり余裕があるのだから、レーベル、メーカーの枠を乗り越えて特別収録ぐらいして欲しいとこですが、そこまで製作側(音楽スタッフ)にパワーがないんでしょうか。
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by odin2099 | 2013-09-25 21:03 | 音楽 | Trackback | Comments(0)
傷ついた少女を救う”白魔女”。かつて妹のかすみを救えなかった白鳥もがは、同じような少女たちを守りたいと思い「白魔女学園」へとやってきた。そこには彼女と同じ思いを抱えた少女たちが、”白魔女”になるべく集っていた。そこで生まれる友情、そして反発。上級生の指導の下、日々繰り返されるエチュード(訓練)の中で、一人また一人と少女たちは魔力を覚醒させてゆく。
だが、最後のエチュードは自らの手で友達を殺すことだった。最も強い痛みを抱えた者だけが”白魔女”になれるのだという……。

e0033570_20124243.jpgアクションとフェチの伝道師」(とコピーにある)坂本浩一監督の新作、というだけで鑑賞決定。脚本は吉田玲子、主演は「痛みを抱える少女代表」でんぱ組.inc(最上もが・夢眠ねむ・古川未鈴・成瀬瑛美・藤咲彩音・相沢梨紗)、相川結、白石さえ、小宮有紗、高良光莉、山谷花純ら。

良く知らないのですが吉田玲子という人は『けいおん!』や『ガールズ&パンツァー』などで評価されている方だそうで(コピーには「”少女”の危うさと魅力を限界まで描写する」とあります)、特撮界、アニメ界、そしてアイドル界という、重なりそうでなかなか重ならない世界同士のコラボというのを前面に押し出しています。それにしても坂本監督、この一カ月半で3本目の新作映画公開とは、ちょっと働き過ぎの感じがありますが。

ホラーテイストと聞いていたので「自分の好きなタイプの映画じゃないかもなあ」と今回はあまり期待しないで見たのですが、思っていたよりも面白かったですね。殆ど救いのないお話でしたけど。
また、”アクション”よりは”フェチ”寄りな気もします。
実際はそれなりの量のアクションシーンが用意されてはいるのですが、アクションヒーローやヒロインが戦うのではなく、あくまでも生身の少女たちなので、バトル臭は薄められているのでしょう。

でんぱ組.incって本当に名前だけしか知らないもので、彼女たちがどういうキャラクターでまたどんなポテンシャルを持っているかわからないで見ていましたが、まあアイドル映画としては及第点でしょうか。もうちょっと可愛い娘がいれば、なんて思ってましたが、見ているうちに段々と輝いて見えてきます。

ラスボスとなるのが白鳥かすみ役の山谷花純。彼女は『仮面ライダー×仮面ライダー ウィザード&フォーゼ/MOVIE大戦アルティメイタム』に続いての出演で、監督直々の御指名だそう。あの時とはちょっと顔立ちが違った気もしますが、なかなかの正統派美少女ぶりを発揮。
小宮有紗は『特命戦隊ゴーバスターズ』のイエローバスターこと宇佐見ヨーコ役でお馴染みですが、監督とは初顔合わせ。幼さの残るヨーコとはまるで雰囲気違いますが、妖艶な感じもなかなかイケます。それに<戦隊>経験者だけあって、ポーズが綺麗に決まりますね。

アクション担当的存在だったのが高良光莉。彼女はホリプロ所属のアイドルですが、アクションが売りなのかな、実に良く動いています。そういえば同じ事務所の桃瀬美咲水崎綾女と3人で「ピンクスパイダー」というアクション中心のプロモーションムービーを作ってましたが、坂本監督は『獣電戦隊キョウリュウジャー/ガブリンチョ Of ミュージック』で桃瀬美咲、次回作の『赤×ピンク』では水崎綾女を起用しているので、これで全員と仕事をしたことに。これは狙っていたのかな。

如何にもなBテイスト、低予算ムービーなのは毎度のことですが、その中で何か一つや二つは光るものを必ず入れてくる坂本監督は、ジャンルムービーの職人と言って良いでしょうね。
好き嫌いは分かれると思いますので誰にでもお薦めは出来ませんが、こういう作品をバカにせず(いや、ちょっとバカにしながらでも良いから)見てみるのもたまにはいいのでは?

【つぶやき】
初日は上映前に舞台挨拶があったようですが、二日目以降も上映後にイベントが。
日替わりゲストが登場するようで、今回は主演の最上もがを迎えての舞台挨拶とネット配信版の第10話(最終話)の生コメンタリー付きの上映会。
それ自体は面白かったのですが、会場の雰囲気には付いていけなかったなあ。
アイドルヲタクはやっぱり怖い……。








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by odin2099 | 2013-09-24 20:14 |  映画感想<サ行> | Trackback | Comments(0)
e0033570_1033573.jpg『THE WOMAN FIGHTERS/ミレーヌ・ホフマンと石ノ森章太郎が生んだ闘うヒロインたち』

映画『009ノ1』のオフィシャルブックで、珍しいことに「サイゾー」から出ています。
そのせいなのかどうなのか、発売された筈なのにどこにも見当たらず、新宿・池袋その他諸々随分探し回ったものです。Amazonでも在庫なしだったし。
で、やっと一週間以上経って購入。

この映画、パンフが作られなかったので、その代わりに劇場で売っても良かったんじゃないかなあと思います。スタッフ、キャストのインタビューや企画の変遷、それに岩佐真悠子の撮り下ろし写真の美しいこと。映画でももうちょっと綺麗に見せて欲しかったですけどねえ。画面は全体に暗いし。
あとは長澤奈央の特写もあれば……。

後半は『仮面ライダーダブルFOREVER/AtoZ運命のガイアメモリ』に始まる石ノ森章太郎原作×坂本浩一監督作品の解説と、実写で映像化された石ノ森ヒロインの紹介ページ。
『フラワーアクション009ノ1』、『好き!すき!!魔女先生』のアンドロ仮面、『キカイダー01』のビジンダーから仮面ライダーファム、仮面ライダーなでしこまで。

ま、どちらかというとヒロイン特集よりは坂本監督の解題でも試みて頂きたいところだったけど、売りはヒロインだろうから仕方ないかな。
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by odin2099 | 2013-09-23 10:35 | | Trackback | Comments(0)
最近は<仮面ライダー>も<スーパー戦隊>も、TV映画問わずディレクターズカット版が発売されるのがお約束みたいになってきましたね。
今回発売されたのは『獣電戦隊キョウリュウジャー』の1~4話、ブレイブ1「でたァーッ! まっかなキング」、ブレイブ2「ガブリンチョ! カミツキがったい」、ブレイブ3「あれるぜ! ざんげきのブレイブ」、ブレイブ4「うちぬけ! ゆうきのガブリボルバー」の再編集版。『キョウリュウジャー』は『仮面ライダーフォーゼ』同様に4話までがパイロット。連続ストーリーになっているのでこれは妥当なところかと。

e0033570_231452100.jpgなんせ1話で変身するのはキョウリュウレッドのダイゴだけで、後の4人は正体不明。2話でブルーのノブハルとピンクのアミィ、3話でグリーンのソウジ、そして4話でようやく残るブラックの正体がイアンと判明して晴れて「戦隊」として確立するという展開だからだ。
この4話は全て脚本が三条陸で監督は坂本浩一。坂本監督は<DC版>登板率が高く、優遇されてますなあ。ゲストの木下あゆ美、海老澤健次、島津健太郎は『トラベラーズ/次元警察』からのスライドだし、春田純一や渋谷樹生も坂本組のメンバーと言っても良いのかな。

ランニングタイムは107分。
30分番組4話分というと、単純計算で正味25分×4=100分だから確かに長くはなっているけれど、解説には「21分38秒にも及ぶ圧倒的内容の未公開シーンを追加して」云々とあって…あれ?計算が合わないような。
と思ったけど、監督のコメントによると丸々1話分近く追加(トータルで5話分弱)ということなので、正味がもっと短いのだね。図ったことはないけれど。

1話毎の<DC版>を作るのではなく、一本の長編として<DC版>にしてあるのは嬉しい。
キャラクター描写が増えたのでドラマ部分は圧倒的に面白くなっているものの、アクションパートはやや食傷気味。大体元のエピソードには毎回クライマックスが用意されているのだから、それが4回も出てくれば「またか」という気にもなってしまうし、主題歌も何回流すんだよ~と言いたくなってもくるけれど、これは仕方ないところかな、とは思ふ。

オーディオコメンタリーは桐生ダイゴ役の竜星涼、イアン・ヨークランド役の斉藤秀翼、有働ノブハル役の金城大和、立風館ソウジ役の塩野瑛久、アミィ結月役の今野鮎莉、そして坂本監督の6人の座談会。いつもながら現場の楽しさ、チームワークの良さが伝わってくるし、撮影の裏話やオーディションの際のエピソードなど、比較的まとまりがある内容なのは珍しい?(^^ゞ
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by odin2099 | 2013-09-22 09:42 | ビデオ | Trackback(1) | Comments(0)
e0033570_13212545.jpg全部の作品を揃えて読んでるワケじゃないですが、結構お気に入りの作家さんなので、新刊が出ると聞くと一通りはチェック。
これは月刊『MOE』の連載を一冊にまとめたもので、毎回色々なものの手づくりにチャレンジするという企画ですが、最初が黒板!
次が封筒で、それ以降がアルバムだったり棚だったりするので文房具だったり、所謂「日曜大工」系のモノ作りに挑戦し続けるのかと思いきや、メロンソーダやばくだんおにぎりや梅干しやら、まー手広い手広い。

「なにか作ってみたい」「作るのって面白そう」と思ってもらえれば嬉しい、と作者の後書きにありましたが、ひとり旅といい、マラソンといい、この方は本当に楽しそうに色々なことをやりますね。読んでいるだけでこっちもほっこりした気分になります。
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by odin2099 | 2013-09-21 13:22 | | Trackback | Comments(0)

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