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【徒然なるままに・・・】

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「きのふの是はけふの非なるわが瞬間の感触を、筆に写してたれにか見せん」(森鴎外『舞姫』) HNは”Excalibur(エクスカリバー)”

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e0033570_21042936.jpg乗りたい乗りたい言ってますけど、相変わらずこんな本買って眺めているだけです、てへ。

しかし「トワイライトエクスプレス」の運転終了は決まっちゃったし、「北斗星」や「はまなす」の前途も明るくないという話ですし、場合によっては「カシオペア」でさえも?!
…などという話を聞くと、心中穏やかではいられませんね。

ネックは時間とお金、それに切符が取れるかどうか、そして何よりも体調を崩さないか、体力が持つかどうか、なのですが、残された時間はそう多くはないかな。
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by odin2099 | 2014-06-30 21:14 | | Trackback | Comments(0)
元日本テレビ・アナウンサーという方ですが、実は局アナ時代を覚えてません。何かの番組で見かけたことぐらいはあるでしょうが。
そしてフリーになってからも知らないので、彼女に関しては最近雑誌のグラビアなどで良く見かけるタレントさんの一人、という認識ですね。

e0033570_21021862.jpgまあ「”アイドルすぎる34歳”に業界震撼!」などと帯に書かれていますが、確かに年齢よりは若く見えますね、少なくても写真では。全編殆どが水着の写真というのも結構なインパクトです。
しかも彼女の場合、色々と背負っている肩書があるので、付加価値を高めている感じ。

まず「知的」なイメージがある「アナウンサー」が、露出度高めのビキニ姿を披露している、それも20代ではなく、30代でというアンバランスさ。
それに彼女は「人妻」でもあるというギャップ。
更に更に、現在は「離婚調停中」とも伝えられていることから「スキャンダラス」性も強調されます。
つまりは、格別に妄想を逞しくしようとしなくても、彼女の存在そのものがかなり「エロい」ものになっているということですね、意図的かどうかはわかりませんが。

もっとも実際の写真そのものは、アイドルアイドルしたイメージのものが多いので、そちらでのエロスはあまり感じられませんけれど。
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by odin2099 | 2014-06-30 21:09 | | Trackback | Comments(0)
岩手県大船渡市、宮古市、福島県相馬市、宮城県多賀城市、名取市、石巻市、塩釜市、気仙沼市、千葉県旭市などで撮影された投稿映像を集めたDVD第2弾。
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第2弾ということで油断(?)していると、第1弾以上に衝撃的な映像の数々が飛び込んでくる。
撮影者だけじゃなく周囲にいる人たちの会話も拾われ、逃げ出す人たちに必死に声をかけたり、大声で助けを求める人の叫びなど、その場に居るかのような臨場感が…。今回も目を背けずに、真摯に現実と向き合うべき映像ではなかろうか。
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by odin2099 | 2014-06-29 19:12 | ビデオ | Trackback | Comments(0)

先日<デジタルリマスター版>で1954年の第1作『ゴジラ』を観直しましたが、それで観てみたくなったのがこのシリーズ22作目『VSデストロイア』
2作目から15作目までの作品を「なかったこと」にし、1作目に直結するストーリーとして作られた1984年版『ゴジラ』を受け『VSビオランテ』から始まったシリーズは、<平成シリーズ>や<VSシリーズ>と呼ばれて一定の人気を得ましたが、トライスター版『GODZILLA』へバトンタッチするべく幕引きをすることになり、それで作られたのがこの作品。
併せて第1作からの「ゴジラ」シリーズ全体の完結編としても構想されています。


e0033570_17255617.jpg改めて感じたのは、ドラマ部分は結構しっかり出来てるんだなあ、ということ。三枝未希だけでなく、Gフォースの麻生司令官や特殊戦略作戦室の黒木ら、過去作品にも出ているキャラクターは、シリーズの重みを感じさせる描かれ方がなされているし、何といっても第1作のヒロイン山根恵美子の再登場が大きいですね。
「幸福に暮らせよ」が芹沢博士の遺言でしたが、結局恋人だった尾形とは結ばれなかったという設定は、1作目を見直した後だとすんなりと来ます。


その分残念だったのがデストロイアの設定、デザイン、造形、描写。
ビジュアル的には『ガメラ2』のレギオンの二番煎じに思えてしまうし、肝心のオキシジェン・デストロイヤーとの関係も劇中ではわかりづらいもの。
悪魔的風貌の最強怪獣というインパクトはありますが、ゴジラジュニアをいたぶってゴジラに怒りをぶつけられるなど、ゴジラのパワーを描くためだけの存在になっている気がしますね。
物語の構造上、最後は「ゴジラ死す」で終わらざるを得ないので、作中の色々なモヤモヤを全てぶっつけて、それを受け止めて消えていく存在として必要だったのでしょうけれど。


さて、新作『GODZILLA』公開が段々と近づいてきましたね。
これまでの処、あまりに評判が良いので逆に不安なのですが、なるべく早めに観てきたいと思います。先行上映とかないかなあ。

【ひとりごと】
公開からかれこれ20年近くが経つんですねぇ、つい最近の映画のような気がしますけど。
臨海副都心、まだ広々としてるし、携帯電話がでっかいでっかい…。


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by odin2099 | 2014-06-28 17:29 |  映画感想<カ行> | Trackback | Comments(0)

シャルル・ペローの童話を基に、チャイコフスキーのバレエ音楽で彩を添え、製作期間6年、製作費600万ドルという巨費を投じ、70mm映画として作られたディズニーアニメの超大作。


e0033570_21005805.jpg時は14世紀、ヨーロッパのある国に女の子が生まれ、オーロラ姫と名付けられる。その祝いの席で隣国の王子フィリップとの婚約が調い、招かれた3人の妖精たちがそれぞれ姫に贈り物を授けている中、招かれざる客である魔女マレフィセントは、16歳の誕生日に姫は糸車の針に刺されて死ぬと呪いをかける。妖精たちは、姫はただ眠るだけで、愛する人のキスで目覚めると呪いの効力を弱め、姫を護るために密かに森の中で育てることを王に進言する。
そして16年後、輝くばかりの美しさに成長したオーロラだったが、3人の妖精が自分を子ども扱いにすることに不満を抱いていた。そこへハンサムな青年が現れ、2人はたちまち恋に落ちる。それがフィリップであることを姫は知らず、フィリップもまた彼女が自分の許嫁のオーロラであることを知らない。運命的な出会いを果たした2人だったが、その存在はついにマレフィセントの知るところとなり、針に刺されたオーロラは深い眠りに落ち、フィリップもまた囚われてしまうのだった…。


20年近く前に一度観ているのだが(いやもしかするともっとご幼少の砌に、TVなどで観ていたかも?)、素晴らしいことに全く記憶に残っていない。
ということは、少なくても面白くは感じなかったのだろう。
古臭くて退屈で……自分にとってのディズニーアニメのイメージは、長らくそういうものだったから。
今回は割と愉しく見られたのだが、よくよく考えるとちょっと不思議な構成のお話だねえ。いや、そもそもおとぎ話ってそういうもの?


魔女のマレフィセントは大言壮語している割に詰めが甘くて大物感はないし、タイトルロールのオーロラ姫は(時代故でもあるが)受け身のヒロインだし、対するフィリップ王子もヒーローと呼ぶには物足りない。クライマックスにアクションシークエンスが用意されているものの、常にアシスト付だ。
結局のところ、この映画は徹頭徹尾フローラ、フォーナ、メリーウェザー、3人の妖精たちのお話だったのだ。


姫を護るためといって森へ匿ったのも妖精たちなら、不注意から魔女にその居場所を知られてしまったのも、姫を一人きりにしてしまってまんまと浚われてしまったのも、これ皆妖精さんたちのせい。そして姫を救い出すのも、妖精さんたち(に操られてるといっても過言ではない王子)だし、最初から最後まで彼女たちの独壇場。
マレフィセントとの力関係が今一つわからないのだが――3人の力でも魔女には敵わないということらしいけれど、終盤はむしろ圧倒してるように見える――、姫は象徴に過ぎないし、王子はただの道具。出ずっぱりなのは3人の妖精さんたちだけなのだった。


で、この3人の妖精さんたちが、吹替だと麻生美代子、京田尚子、野沢雅子のお三方なので、それだけでニコニコしてしまう。
さて、もうじきこの作品の実写リメイク版『マレフィセント』が公開されるけど、どうかなー、面白いのかなあ?


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by odin2099 | 2014-06-27 21:06 |  映画感想<ナ行> | Trackback(2) | Comments(0)

e0033570_21563115.jpgいぬこちゃんの誕生日プレゼントに、とぬいぐるみを作ったこまちゃん。
ところがこのぬいぐるみ、女の子のつもりだったのに「ぼくは男の子だぞ」と叫びだし、部屋の中をメチャメチャにし、外へ出したら今度はどんどん大きくなってしまう……


ということで、こまちゃんが困ってしまうお話です。
とっても可愛い絵本ではありますが、こまちゃんは動いてナンボかなあ。
”絵”よりも”映像”で見たいもんです。


【ひとりごと】
新作の『こまねこのおるすばん』、早くDVDにならないかな~。
見たいよ~~♪


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by odin2099 | 2014-06-26 06:23 | | Trackback | Comments(0)

100年後――西暦2114年の世界、デーボス軍が再び復活した。賢神となったキャンデリラは賢神見習いラッキューロと共に、ダイゴたちの子孫を集めて新生キョウリュウジャーを結成して立ち向かわせるが、6人は地味な配色のヒーローに変身してしまい、本来の力を発揮出来ずに敗北を喫してしまう。はたして彼らは本来の色に気付き、真の力を取り戻すことが出来るのか――?!


e0033570_19572785.jpg<スーパー戦隊>恒例のVシネで、『侍戦隊シンケンジャー』や『特命戦隊ゴーバスターズ』は番外編だったが、今回は『天装戦隊ゴセイジャー』に続くTVシリーズの続編。しかも舞台は100年後と思い切り振り切った作品に。先代のキョウリュウジャーたちとは似ていたり似ていなかったりの子孫たちを、当然ながらオリジナルキャストたちが愉しそうに怪演。1年を通しての彼らの成長ぶりが伺えるのも嬉しい。
物語は過去と未来、両方がドッキングするので(『X-MEN』の最新作みたいだ)、二役の演じ分けも見どころだ。


実は今回の真の主役は、キャンデリラ(とラッキューロ)。
改心した彼女たちの奮闘にも注目で、またまた戸松遥は声だけじゃなく人間体のキャンデリラとしても出演、しかもピンチのキョウリュウジャーたちを勇気づける歌(主題歌)まで披露するという優遇ぶり。確かに彼女はアイドル声優としてルックスも群を抜いているので、単なる楽屋落ちのお遊びに終わらせない説得力はある。


またTVの最終回とは若干矛盾が生じてしまう展開もあるものの、シリーズでは零したソウジと勝山りんとの恋の行方をフォローしてくれたり、弥生ウルシェードのダイゴへの想いなどを拾ってくれていたりと、スタッフのやる気(?)が感じられる。
更なる展開を期待させる結末も良いので、このまま未来篇をVシネでシリーズ化、なんていうのも実現すると面白そう。


監督は<スーパー戦隊>を知り尽くした男(?)竹本昇。ただ女性キャストの厚遇ぶりから考えると、坂本浩一監督でも観てみたかった気もする。


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by odin2099 | 2014-06-25 06:38 | ビデオ | Trackback(2) | Comments(0)

e0033570_19571554.jpg4/20に大阪はオリックス劇場で行われた千秋楽の模様を収録したライヴDVDで、第1部「ファイナルライブショー」と第2部「俳優トークショー&お楽しみ抽選会」から構成。
出演は竜星涼、斉藤秀翼、金城大和、塩野瑛久、今野鮎莉、丸山敦史の6人。


「ファイナルライブショー」は最終回の後日談。
人間界で暮らしているキャンデリラ(声:戸松遥)とラッキューロ(声:折笠愛)の前に、デーボ・モンスターが出現。それはシャドーラインの協力で復活したデーボス(声:大川透)とカオス(声:菅生隆之)の仕業だった。駆け付けたキョウリュウジャーもピンチに陥り、キョウリュウブルーとラッキューロが洗脳されデーボスの手先と化してしまう。だがトッキュウジャー、そして勢揃いした10人のキョウリュウジャーの前にデーボスは滅び去ったのだった。


素面の6人プラス、シアン(声:木下あゆ美)、グレー(声:出合正幸)、バイオレット(声:飯豊まりえ)、シルバー(声:山下真司)の声は全てオリジナルキャスト。デーボス側も、デーボス、カオス、キャンデリラ、ラッキューロだけじゃなく、ドゴルド(声:朝岡聡)とアイガロン(声:水島裕)もオリキャスで復活するという豪華版。勿論トッキュウジャーの面々も。
ナレーション(千葉繁)も健在だし、トリン(声:森川智之)も含めてレギュラーキャストが勢揃いなのはファンには嬉しいサービスだ。


脚本も、シリーズ全話(劇場版やVシネ含む)を手掛けた三条陸なだけに、これは準公式な続編? 
アイガロンとドゴルドも、キャンデリラやラッキューロを援けてカオスやデーボスと戦うという美味しい役回りで、スタッフのキャラクター愛を感じさせるものに。


「トークショー」は、あまり撮影の裏話的なものは聞けなかったが、花束贈呈からの最後のメッセージでも泣き出すキャストがいなかったのは好印象。
相変わらずウッチーはグダグダでカミカミだったし、挨拶のあとでアミィちゃんが泣き出していたのも可愛かったけど、これまでに見てきた他作品の「ファイナルツアー」のライヴDVDだと、キャストの殆ど全員がボロボロに泣き出していたのに違和感を覚えていただけに、一気に今回のメンバーへの好感度が上がった。


特典映像は「千秋楽舞台裏」「トークショー集」「開演前アナウンス」。
「開演前アナウンス」は舞台の幕が上がる前に飲食やら撮影やらの禁止を呼びかけるというヤツだが、これを千葉繁と飯豊まりえの掛け合いで演じたという楽しいもの。
「トークショー集」は、楽日が多分2公演(3公演?)あった内の最初の方で、キャストの最後の挨拶がない分時間が多めに取られているのだろう。かなりぶっちゃけ・はっちゃけトークが楽しめた。


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by odin2099 | 2014-06-24 20:00 | 演劇 | Trackback | Comments(0)

e0033570_19443369.jpg車田正美熱血画業40周年」を記念してリメイクされた、フルCGアニメの『聖闘士星矢』。原作では比較的初期のエピソード<十二宮編>をベースに90分の新作映画に。


このあたりはまだアニメは見てなかったけど、原作コミックはちゃんと読んだので、キャラクターの配置や設定、ストーリー展開は承知して今回の映画は鑑賞したが、
 えーと「星矢」ってこんなお話だったっけかなあ? 
 星矢ってこんな性格だったっけ?
 沙織さんってこんなキャラだっけ? 
 紫龍って…(以下略) 
と「?」マークがかなり並ぶ作品になっておった。


まあリメイクだから変えるのは当然っちゃあ当然だけど(黄金聖闘士の一人が女性になってたり…?!)、なんかここまでアレンジしてまで『星矢』やらなくても良かったんじゃないかなという気持ちにもなる。
あるいはCGアニメじゃなく、いっそ実写映画にしたらどうだったんだろう? そうしたら思いっきり叩けるのに、なんてね。


e0033570_19441353.jpgそれでもつまんないワケじゃないので、原作や旧作アニメを良く知らず、CGアニメに抵抗なければ結構楽しめるんじゃないのかな、と思えちゃうだけに始末が悪い。
キャストには色々と不満もあるけどね(旧作キャストを続投させろとは言わない)。


しかし東映アニメも、CGアニメの実験台として『キャプテンハーロック』『聖闘士星矢』の2本を作ったんだから、そろそろオリジナルで勝負したらどうだろか?
純粋なオリジナルとはいえないけど、『ハーロック』と同時期に『ガイキング』のCGアニメ化企画も立ち上がっていたんだから、もう他人の褌で相撲を取る時期は終わっただろう。
日本にCGアニメが根付くかどうか、それが試される……。


【ひとりごと】
YOSHIKIの歌なんかいらないから、「ペガサス幻想」流せよ~!
予告編でさんざ使って期待させたじゃないか。
それに田中秀幸のナレーションも欲しかった、予告同様に。
旧作を始めっから断ち切る気なら、あの予告はないぞ。


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by odin2099 | 2014-06-23 19:48 |  映画感想<サ行> | Trackback(1) | Comments(2)

e0033570_00393240.jpg八代将軍・徳川吉宗の治世。
磐城国の小藩・湯長谷の藩主である内藤政醇はようやく江戸勤めを終えて国元へと戻ってきた。そこへ江戸より「五日以内に参勤せよ」との寝耳に水の報せがもたらされる。全ては老中・松平信祝の陰謀だったが、この命に背けば藩のお取り潰しは必定。通常でも八日はかかる道程だが、準備をする時間も、そして藩の蓄えもない。
だが小藩の意地を賭け、奇策を用いて一行は江戸を目指して出立する。しかし行く手には老中配下の忍びの者たちが、参勤交代を阻止しようと待ち構えていた…!


ドタバタなコメディ映画かと思いきや、意外に見応えのあるチャンバラ劇になっていた。
私腹を肥やし主人公をイジメるわかりやすい悪党、全てをお見通しで陰ながら主人公を手助けする(とまでは行かないが、さりげなく便宜を図る)御上、威勢の良いヒロイン等々チャンバラ物の定番的要素が盛り沢山。またクライマックスの、藩士たちVS刺客たちの一大攻防戦は、「映画だなあ」と感心させられるほどのスケール感。
一見頼りなさそうだが、実は手練れ揃いの殿以下藩士の面々や、訳アリの胡散臭い抜け忍の活躍ぶりも思わぬ拾い物だ。


e0033570_00394640.jpgそして佐々木蔵之介、伊原剛志、寺脇康文、上地雄輔、六角精児、市川猿之助、石橋蓮司、陣内孝則、西村雅彦らの適材適所ぶりも良いが、中でも紅一点・深田恭子の可愛さ・美しさが光る。

小藩VS幕府権力という図式は、『十三人の刺客』などにも匹敵する題材。コメディは苦手な人もいるだろうが、チャンバラ映画ファンなら先ず観ておいて損のない一本だ。

【ひとこと】
湯長谷藩側に一人の犠牲者も出ないのが嬉しい。


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by odin2099 | 2014-06-22 00:43 |  映画感想<タ行> | Trackback(31) | Comments(4)

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