【徒然なるままに・・・】

odin2099.exblog.jp

「きのふの是はけふの非なるわが瞬間の感触を、筆に写してたれにか見せん」(森鴎外『舞姫』) HNは”Excalibur(エクスカリバー)”

<   2015年 06月 ( 24 )   > この月の画像一覧

『リトル・マーメイド』を観たので、次は『美女と野獣』行きます!
DVD持ってるけどBlu-rayも買っちゃったくらい大好きな作品。だけど実は3D版がある以外に仕様は殆ど変ってなかったり…(゜o゜)


e0033570_21252630.jpg本編は<スペシャル・リミテッド・エディション版>と<オリジナル劇場公開版>、それに<ワーク・イン・プログレス版>の3ヴァージョンを収録してますが、今回は<オリジナル劇場公開版>をチョイスしました。
何度か劇団四季による舞台版も観ていて、あちらには「このシーン、いらないんじゃないの?」と思う個所が幾つかあるんですが、このアニメ版には本当に無駄がないですね。


アラン・メンケンの音楽もピタリ。
冒頭の「これまでの経緯」を説明する短いシーンに流れる切ないメロディから、一転してベルを大々的に紹介する長い曲への切り替えは、正に掴みはOK! 
この中でガストンの為人にも触れていて、これからの展開を暗示させるのも上手い手法です。ここまでで一気に物語に引き込まれます。


「ビー・アワ・ゲスト」の盛り上がりは舞台版の方が華やかで良いかなあと思わないでもないですし、目の前で繰り広げられる生の迫力は感動ものですが、やはり完成度としてはアニメ版に軍配が上がりますね。
ベルとビーストが踊るシーンに流れる主題曲、からの一気呵成のクライマックス、そして死と再生…
思わず涙する感動のシーンの連続です。
何度でも観直したくなる珠玉の一篇。


過去記事はこちら。
http://odin2099.exblog.jp/8375282/


[PR]
by odin2099 | 2015-06-30 21:28 |  映画感想<ハ行> | Trackback | Comments(0)

e0033570_21530974.jpgもっと早くに行きたかったんですが、なかなか思うようにチケットが取れなくて、前回から二年以上経ってようやく二回目の観賞と相成りました。
しかも取れたのが真ん中ブロックの前から4列目とかいう凄い席!
俳優さんの表情もバッチリな反面、フライングが多い舞台なので終始顎を上げっぱなしで、おまけに前の人の頭に隠れたりで手前の方の芝居が見え辛いという難点もありました。
船の上のお芝居も見えなかったなあ…。


内容も結構忘れちゃってました。
アニメ版との差異もかなりあって、例えばアースラは単なる海の魔女ではなくトリトン王の姉で、王位を狙い姉たちや父王ポセイドンさえ殺害したために追放されたという因縁があったり、トリトン王が人間を毛嫌いしてるのは妃(アリエルたちの母親)を人間に殺されたと思っているからだとか、アニメ版だとアリエルの子分というか弟分扱いのフランダーが舞台版だとアリエルに恋焦がれていたりとか、そこまでやらなくてもというくらい変えられてますね。
必ずしも舞台向きの改変でも、お話を分かりやすくしているワケでもなさそうですが。
あ、姉たちのキャラを膨らませたのはわからないでもないですけれどね。

e0033570_21530198.jpg
二年経ってるので当然キャストも入れ替わりましたが、セバスチャンとフランダーは前回観た時と同じ方ですね。
アリエル役は若手が抜擢されてるみたいですが(前回見た時はアンサンブルにいた娘)、表情がコロッコロっと変わるコケティッシュな魅力を持った女優さんで、アリエル役としての「歌」にも説得力のある美声でした。
エリックはアリエルが一目ぼれするほどの「ハンサム」? 
というよりはファニーフェイスの持ち主で、喋ったり歌ったりという時に顔をクシャクシャにするのがちょっと気になりました。感情表現豊かとも言えますが。


そんなことに気付いたのも、席が前の方だったことと、鑑賞が二回目だったからで、前の時はアニメ版との違いばっかり気にしてましたけど、今回は純粋に舞台に集中出来ました。
「そこまで変えなくても良いのに」という不満はありますが、この舞台版も可能であれば三回目、四回目と繰り返し観ていきたいもんです。


前回観賞時の記事はこちら。
http://odin2099.exblog.jp/20400297/


【ひとりごと】
間近で観るとアリエルの衣装って結構ドキドキものですね。
またお姉さま達になかなか豊満な方が揃っていて……。

e0033570_21522861.jpg
【ひとこと】
ラスト、なんか上から降ってきた~!


[PR]
by odin2099 | 2015-06-29 21:54 | 演劇 | Trackback | Comments(0)

e0033570_20414022.jpg舞浜アンフィシアターで今年の2/28と3/1に計3公演行われたコンサートのライヴ盤が、Blu-rayオーディオとCD、2つのメディアで発売になりました。

3公演のうちのどれを収録したものなのか、あるいはパッチワークで繋ぎ合わせたものなのかは流石にわかりませんが、MCを除いて演奏された曲は全部収録されてますので、当日会場に行けなかった人は雰囲気だけは味わえるでしょう。
音もクリアに拾われてますので聴き辛いということもありません。


e0033570_20415494.jpgアンコールの「真赤なスカーフ」「銀河航路」そして「宇宙戦艦ヤマト」の3曲はみんなで歌いましたので、やっぱり耳をすませば自分の声が聴こえてくる…カナ?


さて、どうやらこれで「宇宙戦艦ヤマト2199」関連のソフト(DVD、CD)はお仕舞らしい。
「次」がないのは淋しいですね。


【コンサートの記事はこちら】
http://odin2099.exblog.jp/22858581/
http://odin2099.exblog.jp/22866171/


[PR]
by odin2099 | 2015-06-28 20:44 | 音楽 | Trackback(1) | Comments(2)

e0033570_18420615.jpg悲恋モノの「人魚姫」をハッピーエンドに改変してしまった時点で、「ムチャクチャ面白いお話だァ」とは思えなくなってしまっているし、物凄く斬新な演出やキャラクター造形を施してるというワケでもないのだけれども――むしろ「新古典」と呼んだ方が良いくらいオーソドックス――、やはりアラン・メンケンの音楽の素晴らしさは特筆モノ。メンケンの音楽がなかったら、ここまでこの作品を気に入ることはなかったろうなあ。それだけに<日本語吹替版>リバイバル公開の際になんで歌を録り直したのかが気になって気になって。歌詞が随分と変えられたから、翻訳に関して大元から何らかのクレームみたいなものがあったのかねぇ。


ド天然娘のアリエル、言動は可愛らしいけれどトラブルメーカーだし、彼女に自覚がないだけに罪が重い。
王子さまに対する態度だって厚かましすぎるし、普通ならウザがられるだけ。周囲が善人ばかりだから成り立っているけれど、これが新時代のディズニーヒロイン像だったのかしらん。
幸い彼女が受け入れられた様子なので、この後は護られるヒロインじゃなく自立する・自活するヒロインが闊歩するようになっていくのだけれども。


吹替キャストを眺めると豪華な顔ぶれが並ぶ。
すずきまゆみ(鈴木真弓)や上條恒彦といった本業じゃない人たちが参加してるのは、基本ミュージカルのディズニーアニメではよくあること(『オリバー/ニューヨーク子猫ものがたり』の松崎しげるや木の実ナナとか)。
森公美子の名前を知ったのはこの作品だったっけ。
井上和彦、肝付兼太、八奈見乗児といったお馴染みの名前は安定感があるけれど、昨今のディズニーアニメだとなかなかお目にかかれない配役かなあ。
しかし森山周一郎に水島裕?! 言われてもどの役だかわからんぞ…。


<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/20384641/


[PR]
by odin2099 | 2015-06-28 18:43 |  映画感想<ラ行> | Trackback | Comments(0)

e0033570_19060125.jpg<吹替の帝王>シリーズを購入したので早速鑑賞。
日本語吹替音声が4ヴァージョンも入っているので選択に迷うなあ。
ちょこっちょこっと聞き比べをしてみたけれど、同じキャラクターでも声が違ったり、あるいは同じ声でも翻訳台本が違ったりで、同じ作品を多角的に楽しめるのは良い試みでありますな。
このシリーズ、可能な限り多くの作品をリリースし続けて欲しい。


さて、もうすぐ新作公開なのでおさらいで観てみたけど、やっぱり面白いね、これ。
上映時間が108分と比較的コンパクトなのもダレずに観られる程好い分量。
台詞の殆どない無機質なシュワちゃんの演技とは言えない演技も、”哀愁の未来戦士”マイケル・ビーンも、どちらも新星誕生といった按配で初々しい。

リンダ・ハミルトンだけは今一つ好みじゃないので萌えないのだけれども、それでもちょこちょこ露出もあったりでB級ヒロインとしては及第点。超大作としてシリーズ化したのは、もしかすると失敗だったのかもねえ。


過去記事はこちら。
http://odin2099.exblog.jp/10272437/


[PR]
by odin2099 | 2015-06-27 19:06 |  映画感想<タ行> | Trackback | Comments(0)

昨年3回に亘って開催された「伊福部昭百年紀コンサート」、その最終回のライヴ盤を一般発売に先駆けて入手!


e0033570_23460306.jpg昨年11/24にすみだトリュフォニーホールで行われたコンサートを録音したもので、「HBCテレビ 放送開始と終了のテーマ」、「北海道讃歌」、「大怪獣バラン」組曲、「ゴジラ」組曲 改訂版、「モスラ対ゴジラ」組曲、「キングコング対ゴジラ」組曲、「海底軍艦」よりメインタイトル/ムウ帝国の祈り、「キングコング対ゴジラ」より(アンコール)を収録。


アンコールの「キングコング対ゴジラ」は歌唱指導があって客席総立ちで歌ったもの。
耳を凝らせば自分の声も聞こえてくる…?


CDで聞いてもクリアな演奏が楽しめるけれど、やはり当日あの場所で体感した生の迫力に勝るものはない、というのを実感。参加出来なかった皆さんはお気の毒としか言いようがない一方で、その場に居たという優越感に思いっきり浸りたくなる。
3回のコンサートで取り上げられた曲はまだまだほんの一部。是非ともVol.4、Vol.5…と続けて行って貰いたい。


オーケストラ・トリプティークのコンサート、先日行われた芥川也寸志はパスしてしまったけれど、次回は渡辺宙明!これもまた聞き逃せない。
冬木透、菊池俊輔、すぎやまこういち、宮川泰、佐藤勝…と取り上げて欲しい劇伴作曲家は枚挙に暇がないので、こちらも末永く続けて行って欲しいもんである。


ご参考までに――

<コンサート>
Vol.1 http://odin2099.exblog.jp/21640212/
Vol.2 http://odin2099.exblog.jp/22226812/
Vol.3 http://odin2099.exblog.jp/22596011/


<ライヴ盤CD>
Vol.1 http://odin2099.exblog.jp/22120103/
Vol.2 http://odin2099.exblog.jp/22629934/


[PR]
by odin2099 | 2015-06-26 23:48 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

予告編などでチェックしていて「これ、観たいなあ」と思っていたのに、いざその時が来ると上映館数の少なさにうっかり見落とし、最近になってようやく近場で公開していることに気付いて慌てて観に行ってきました。

e0033570_21471478.jpgドイツ、オーストリア、フランス、イタリア、スロベニア、リヒテンシュタイン、そしてスイスと七か国に跨るアルプス山脈を空撮したドキュメンタリー映画ですが、これは凄い映像です。
アメリカの諜報局が開発した特殊カメラを搭載したヘリコプターで撮影したそうですが、振動による画面のブレは殆どなくズーム撮影もスムーズ。まるで自分が空を飛んでいるかのような気分を味わえます。


ネイチャードキュメンタリーにありがちな「自然破壊への警鐘」といったようなメッセージ性も強くなく、また極力人類の営みを排した自然賛美な演出も見られないため、人跡未踏の地と思いきやそこで暮らす人々、あるいはそこで遊ぶ観光客の姿もカメラはしっかりと捉え、戦争の爪痕や開発の手が入った惨たらしい姿もそのまま映しだし、大いなる山のあるがままを見せてくれる構成になっています。


この手の作品は途中で退屈したり、時折眠気をもたらすことも少なくないですが、この作品に関しては1時間半があっという間でした。
この監督には他にも日本未公開の航空映像ドキュメンタリー映画があり、ドイツ本国では大ヒットを記録したそうですが、是非そちらも観てみたいものです。


【ひとこと】
日本版はナレーションを小林聡美が担当。
好きな女優さんではあるものの、ナレーション向きの声質、喋り方ではないことを認識させられた次第…。


[PR]
by odin2099 | 2015-06-25 21:48 |  映画感想<ア行> | Trackback | Comments(0)

『職業・殺し屋。』という作品はまるで知らないのだが、「原作」ではなく「原案」扱いなので予備知識はなくても大丈夫だろう。今年公開される3本目の坂本浩一監督作品で、シリーズ物や関連作品でもないのに二週連続で新作公開とは恐れ入る。まあ比較的短期間に上映が集中する傾向がこれまでにもあったのだが。


e0033570_22500181.jpg幼い頃からプロの殺し屋として姉妹同然に育てられたキリとルイ。だがある日ルイの母親が何者かに殺され、ルイ自身も重傷を負うという痛ましい事件が起きてしまう。ルイを守り切れなかったキリは復讐を誓い、彼女の世話をしながら犯人を追っていた。キリは殺人を請け負う「殺し屋。」というサイトに目をつける。そこは依頼料からもっとも安い金額を提示した者が、ターゲットとなる人物を殺す権利を落札するという闇サイトだった。
サイトの利用者に探している相手はいるのか。キリは監視を続けるが、その中にサイトのルールを無視する殺し屋がいることを知る。しかもその殺しの手口はルイと母親を襲った犯人と同じものだった。


出演は、孤高の女殺人者キリに釈由美子、妹分のルイに文音、彼女たちを束ねるボスに倉田保昭、ルイの母親に大西結花、殺人サイトの管理人に荒井敦史と月岡鈴、殺し屋に久保田悠来、小宮有紗水崎綾女、と<ライダー>や<戦隊>などでもお馴染みの顔ぶれが並ぶ。


正直言うとちょっと期待外れ。
これまでの監督作品で一番ノレなかったのは『009ノ1』だが、それに似た雰囲気があり、もっと「釈由美子の魅力全開!」となっているかと思いきや意外にも存在感が薄い。まあ役柄のせいもあるのだろうが。


その分アピールしていたのは坂本組常連の小宮有紗と水崎綾女で、淫乱OL殺し屋に人妻殺し屋という役どころはイメチェン成功とは言い切れない面もあるのだが、出番はさほど多くはないもののキャラは立っていて監督の寵愛ぶりが伺えた。
脇にやはり常連の中村浩二や人見早苗の顔が見えると安心するし、監督と組むのは二度目となる荒井敦史も悪くない。


好演していたのは『仮面ライダー鎧武』の貴虎兄さんで知られている久保田悠来で、思ったよりも芝居の幅が広い。
逆に微妙だったのは長渕剛×志穂美悦子のハイブリッド・文音で、一女優としてはともかく母親の幻影を背負わされるのは酷かな、と。
そして師匠・倉田保昭はアッパレな存在感。その分、全体的に遠慮があったのかなあ…。


なんとなく消化不良というか不完全燃焼な一篇、十分にシリーズ化も狙えるラストなだけに、このままで終わらせるのは勿体ない。


【ひとりごと】
大西結花、太ったなあ……。


[PR]
by odin2099 | 2015-06-24 22:52 |  映画感想<カ行> | Trackback | Comments(0)

e0033570_08394924.jpg劇場版も2作目ということで色々と凝ったことをしたくなったんでしょうね。まずオープニングがお馴染みの主題歌じゃなく、EDテーマの「ハロー!シャイダー」が流れる中での新撮、というかドラマ本編に合わせてクレジットが被さるというもので、1作目との差別化が図られている。
ゲストの石橋雅史も格好良いのだけれども、お話の方は…まあ多くは語るまい。


よく円谷浩はアクションが出来なくてと言われるけれど、他のヒーロー番組と比べて特に劣っているワケではなく、前任者の二人(大葉健二と渡洋史)と共演の森永奈緒美が凄すぎたんだなあと最近やっとわかってきた。
きっと同時期の戦隊モノの一人だったから、そこまで言われなかったんだろうなあ。


で、森永奈緒美の頑張りから「アニーにもコンバットスーツを」という声が上がり、それが次々回作『時空戦士スピルバン』のダイアナレディ(及び後半のヘレンレディ)に繋がったのだけれど、アニーは生身で色々やるから良かったのにね。


【ひとりごと】
大もアニーもなんで海に入れられちゃったんだろ?
死を偽装するなら他の表現もありそうだし、入れたら入れたでもっと水に濡れたアニーが見たいよ~


<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/3147020/
http://odin2099.exblog.jp/22456993/


[PR]
by odin2099 | 2015-06-23 21:58 |  映画感想<ア行> | Trackback | Comments(0)

<スター・ウォーズ・サーガ>の隙間を埋める作品も、ついでに見ておこうという気になったのでまたまた引っ張り出してきました。
EP2とEP3の間をつなぐTVアニメシリーズで、ルーカス御大もストーリー作りに参加しているから公式作品(カノン=正史)の筈だったんだけど、もう一本のTVアニメシリーズ『クローン・ウォーズ』と違って公式なアナウンスがなされていないみたいなので、さてどういう扱いになっているのやら。
元々スピンオフの小説群とは矛盾する場面があったけれど、『クローン・ウォーズ』との整合性は取れてるのかなあ?

e0033570_23195187.png
映画の方ではチラッとしか出てこないジェダイたち、キット・フィストー、ルミナーラ・アンドゥリ、バリス・オフィー、キ・アディ・ムンディ、ジャアク・ティー、アイラ・セキュラらの出番が多くてキャラクターの幅が広がるのは良いとしても、逆に活躍すればするほど映画版とのギャップが生じるのは致し方ないか(^^; 
特にメイス・ウィンドゥ無双!


それでもアナキンを騎士にする際のオビ=ワンの葛藤とか、オビ=ワンとアナキンのクワイ=ガンへの想いだとか、アナキンの顔の傷や新しい義手に変わった経緯、C-3POが金ピカになる件や、グリーヴァスがなんで咳き込んでるのかの理由付けとか、パルパティーン誘拐事件の全貌だとか、<サーガ>の一つのエピソードとして立派に機能してるので「正史」扱いのままにして欲しいなあ。


【ひとこと】
アナキンくんはゲテモノ食いだったのか。

e0033570_23192733.png
<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/3229887/
http://odin2099.exblog.jp/3229902/
http://odin2099.exblog.jp/20627034/


[PR]
by odin2099 | 2015-06-22 23:20 | テレビ | Trackback | Comments(0)

by Excalibur
ブログトップ