【徒然なるままに・・・】

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「きのふの是はけふの非なるわが瞬間の感触を、筆に写してたれにか見せん」(森鴎外『舞姫』) HNは”Excalibur(エクスカリバー)”

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「仮面ライダー響鬼」は当初、<仮面ライダー>ではなくこの「変身忍者嵐」のリメイクとして企画されていたのは有名な話らしいけれど、今でも時代劇版<仮面ライダー>をやってみたらどうかなあという気はします。
でも<仮面ライダー>を止めて新しいヒーロー番組を作る勇気はなかなかないだろうし、各方面からのゴーサインも出にくいんでしょうね。
ここのところコンスタンスにヒーロー番組が作られてる印象はありますが、その実<ウルトラマン><仮面ライダー><スーパー戦隊>の冠をかざしてない作品は殆どなし。その分ユニークな<ライダー>や<ウルトラ>が登場するので毎度毎度ファンには賛否両論ですが、これが70年代だったらそれらとは別枠の、新規ヒーロー番組として実現していたのかもなあと思うと勿体ない気もします。

e0033570_22003332.jpgで、その「嵐」の劇場公開版は第6話をベースにした再編集版。
公開の2か月くらい前に放送されていたエピソードなので、時期的にはまあ順当。
ハヤテの幼馴染が化身忍者となって襲ってくるというのも、定番のドラマティックなものだから良しとしましょう。
でもその動機が些か弱いんですけどね。
腕は互角でも身分が違う、だからお前が憎い!
…もう少し頭使ったら?という気がしないでもないです、死人ふくろうこと山彦小次郎くん。
その妹であるゲストヒロインは島田淳子こと浅野真弓ですが、ぽっちゃりしていて別人のよう。
このあと「タイム・トラベラー」に主演して、「ウルトラマン80」では学校のマドンナ相原先生になるんですが。
牧冬吉の立ち回りは様になってるし、ロケ地もそれっぽくて時代劇ムードはまずまず。
今やれば結構受けそうに思いますが……。

関東では「ウルトラマンA」の裏番組になってしまって苦戦した「嵐」、僕も「A」見てましたから「嵐」は見たことありませんが、そのテコ入れとして仮面ライダーと滝和也をゲスト出演させるプランがあったのには驚きです。
実際のところライダーと滝をどうやって江戸時代へ連れてきて、ハヤテたちと出会わせて共闘にまで至るのか、うーん、謎ですね。
しかも3話連続エピソードの予定だったようで、これが実現していたら「A」に一矢を報いていたかもしれません。

そういや続編だかリメイクだかの漫画はどうなってるんだ?

<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/23364336/


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by odin2099 | 2017-04-15 22:02 |  映画感想<ハ行> | Trackback | Comments(0)
TVシリーズ13話を再編集した劇場版「仮面ライダー」第1作。

e0033570_21131722.jpg仮面ライダーに倒された筈の怪人たちを次々と蘇らせ、新たな計画を練るショッカー。戦闘員ではなく、怪人たちが個々の能力を駆使して協力しあう図というのはなかなか新鮮。大概の場合、怪人同士はいがみ合うか、さもなければ単純なやられ役として右往左往するケースが多いからだ。
そしてメインとなるのは、必殺技ライダーキックが通用しない強力な新怪人。
ライダーは立花のおやっさんの協力を得て、特訓の末に新必殺技「電光ライダーキック」を生み出す。
――ところで以後のエピソードで電光ライダーキック使ったことあったっけかな?

ショッカー側が総力戦なら、ライダーも手駒は総動員。
滝和也はともかく、緑川ルリ子まで前線に投入というのは如何なものかという気もするけれど、主役である藤岡弘不在を補う苦肉の策なのだから仕方ないところ。
ただ事情を知らなければ、バンクショットを流用するなどして藤岡不在を感じさせない作りになっているのには感心させられた。
もっともそんな誤魔化しがいつまでも続くわけもなく、次なる14話からは新たな仮面ライダー=一文字隼人の登場となるのだが。

e0033570_21135797.jpgラスト、無言で見つめ合うライダーとルリ子。
ルリ子はライダーが本郷猛だと気付いて協力していたんだろうなあ、と思わせる。
ルリ子を演じた真樹千恵子(森川千恵子)も、今話をもって降板と相成った。
ご本人は不本意だったそうだが、一文字のパートナーとして活躍するルリ子さんは違和感あるだろうしなあ…。

それにしてもトカゲロンより強そうな堀田真三、流石の貫録だけど、実は藤岡弘と同年配で、この頃は20代半ばだったんだよなあ…?!

<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/23360286/


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by odin2099 | 2017-04-14 21:15 |  映画感想<カ行> | Trackback | Comments(0)
e0033570_19350942.jpg<第三期仮面ライダー>シリーズと呼んで良いものかどうか、「仮面ライダーBLACK」の劇場公開版である。
テレビ放送開始から約半年後、23話あたりが放送されていたタイミングでの公開で、番組も軌道に乗ってきた頃か。

監督は途中からローテーション監督の仲間入りをした小西通雄で、脚本は上原正三。
ブラックはバトルホッパーだけでなくもう一台のマシン、ロードセクターを併用し、ゴルゴム側には新幹部の剣聖ビルゲニアがいるが、ロードセクターは12話から、ビルゲニアは18話から登場している。

メインライターとして立ち上げから参加し、1~4話、それに12話を手掛けた上原正三にとって、これが最後の脚本作品となった。

e0033570_20321978.jpg石ノ森章太郎のゲスト出演、それにラストで南光太郎として倉田てつをが劇中で歌を披露するあたりにお祭り映画らしさは感じられるものの、お話そのものは平々凡々たるもの。
当時の子どもたちの満足度は如何許りのものであったろうか。

ちなみにオープニングクレジットでは何故か「仮面ライダー/南光太郎:倉田てつを」と表記されているが、劇中では常に「仮面ライダーブラック」と呼ばれ、単独で「仮面ライダー」と呼ばれるシーンはなかった。

e0033570_21311028.jpg<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/23131722/


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by odin2099 | 2017-04-11 21:33 |  映画感想<カ行> | Trackback | Comments(0)
去年は<スーパーヒーローイヤー>、そして今年は<超スーパーヒーローイヤー>とぶち上げてますが、例年とどこが違うのかサッパリ。誇大広告だよなあ。
まあ今年はあと9カ月あるから、まだ何か隠し玉があるのかもしれないけれど。

e0033570_18293710.jpgで、その「超」がつくイヤーの最初の目玉がこの作品ってことなんでしょうか。
以前にも「仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦」「仮面ライダー×スーパー戦隊×宇宙刑事 スーパーヒーロー大戦Z」っていうのをやってましたが、要はヒーロー同士が潰し合いをするという同工異曲の作品。
毎年毎年ヒーロー同士のぶつかり合いを見せられると流石に飽きてきます。

今回は基本は最新作である「仮面ライダーエグゼイド」と「宇宙戦隊キュウレンジャー」のコラボ作品。
と思ったら、ほぼ「エグゼイド」の劇場版と言っても良い内容。
「エグゼイド」チームからは宝生永夢(エグゼイド)、鏡飛彩(仮面ライダーブレイブ)、ポッピーピポパポ、「キュウレンジャー」からはナーガ・レイ(ヘビツカイシルバー)、それに「動物戦隊ジュウレンジャー」からアム(ジュウオウタイガー)が呼ばれてメインストーリーを構成。

それに賑やかしとして「獣電戦隊キョウリュウジャー」の空蝉丸(キョウリュウゴールド)、「手裏剣戦隊ニンニンジャー」の加藤・クラウド・八雲(アオニンジャー)、「仮面ライダー龍騎」の北岡秀一(仮面ライダーゾルダ)、「特命戦隊ゴーバスターズ」の陣マサト(ビートバスター)、それにモモタロスが出てくるものの、なんでこの人選なのやら。
北岡先生なんか当時の面影がなく、誰なのかと思ってしまった。

e0033570_18292697.jpgゲームのキャラが現実世界に現れ、地球が地球が大ピンチ~♪ ってそんな映画ありましたねえ。
ゲーム世界が現実世界を侵食ということで、出てくるヒーローの大半がゲーム世界のキャラ、というのが非常にわかりづらいけれど、騙されたふりしてヒーロ―同士戦うとかいうのに比べればまだマシか。
例え消滅したところで、それは実際のヒーローじゃなくてゲームのキャラだもんねー、という言い訳も立つし、仮面戦隊ゴライダーとかいう頭の痛いキャラが出てきても、ショッカー首領三世なんていうギャグキャラとしか思えないヤツが出てきても、みんなみんなゲームの中(だけ)のキャラだから、ってことでOK!
……なわきゃないんだけどさあ。

諸悪の根源である少年の改心からのハッピーエンド、そこに至るまでの飛彩の心の動き、がまるで説得力皆無で、単に段取り通りに展開していくだけなので、ヒーロー同士の共演のワクワク感がないのは相変わらず。
どうせ「エグゼイド」も「キュウレンジャー」も一回も見たことない俺らがいけないのさ。


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by odin2099 | 2017-03-26 18:33 |  映画感想<カ行> | Trackback | Comments(0)
何度見ても面白いなあ、という昭和期の仮面ライダー映画では一二を争う傑作。
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上映時間が通常のエピソードよりも長いということもあるけれど、テレビからちょっと離れ、といっても大きくは外れていない安心できる世界で、古代の超兵器、ドグマのスケールの大きい作戦、劇場版限定の新怪人と再生怪人軍団の登場、そして8人ライダーの共演、という具合にスペシャル感が半端ない。
歴代ライダーは全員変身後のみの登場だけれども、V3だけは声が宮内洋本人なので、辛うじてオリジナル感が。
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テレビと同時並行の厳しいスケジュールだったと思うが、拳法主体のアクションシークエンスにおいて、主役をはじめレギュラー陣、ゲスト陣がそれぞれ素面で様になった動きを見せてくれるなど、総合的に満足度が高い。
弁慶もマタギのこどもたちもドグマを圧倒し、玄海老師に至っては素手で怪人を倒してしまうくらいの拳法映画だ。

e0033570_20321978.jpg前作「8人ライダーVS銀河王」が、期待して劇場に足を運んだものの、金をかけた割に面白くない作品だっただけに尚更この作品の出来栄えが光る。特撮場面は前作の方が見栄えがするものの、よりドラマに密着しているのはこちら。
しかし昨今の主演俳優のスキャンダルは、これから先に大きな汚点になりそうで、それが残念でならない。

【ひとりごと】
マタギの棟梁を演じた加地健太郎は、何故かこの直後にテレビシリーズでジンドグマのボス、悪魔元帥を演じているのだが、どっちのオファーが先だったんだろう?

<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/22962202/


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by odin2099 | 2017-03-22 21:25 |  映画感想<カ行> | Trackback | Comments(0)
毎度毎度書いておりますが、これは原幹恵主演のアクション映画です。

福士蒼汰も吉沢亮もかなり難易度の高いアクションさせられてますし、仮面ライダー部のみんなも容赦なく動かされてますが(だいたい歌星賢吾って激しい運動しちゃいけないんじゃなかったっけ?)、なんだかんだで目立ってるのは原幹恵。
今年公開される「破裏拳ポリマー」にも「スペース・スクワッド/ギャバンVSデカレンジャー」にも彼女を起用してますが、どんだけ好きなんだ、監督?

e0033570_00055609.jpgまた悪役ポジションながら準ヒロイン格には木下あゆ美を、またテレビシリーズからは長澤奈央がゲスト参加と監督のミューズ二人を恥ずかしげもなく惜しげもなく起用するなど私物化も甚だしいものがありますね。

いいぞ、もっとやれ!

それにしても改めて思うのが、ふみカス、良い芝居するよなあ、ということ。
ホント、勿体ない。

<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/22445868/


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by odin2099 | 2017-03-15 00:08 |  映画感想<カ行> | Trackback | Comments(0)
e0033570_19350942.jpg「仮面ライダーアマゾン」、「仮面ライダーストロンガー」では劇場用新作映画が作られなかったので、これが5本目の「仮面ライダー」映画。
前作「五人ライダー対キングダーク」同様にタイトルに主役ライダーの名前がないが、元々番組タイトルにスカイライダーの名前がないのだから致し方ない。

「仮面ライダー」シリーズが再開し、劇場版の製作も決まり、その予算の規模もアップし、上映時間も増え…と非常におめでたい雰囲気で作られたはずなのだが、どうも映画そのものにパワーがない。

スタッフが通常のテレビ版とは別だったのか、キャラクター描写や演出にテレビとは違った雰囲気が感じられ、テレビに先駆けての8人ライダー勢揃い、パワーアップしたスカイライダーの初披露、再生された怪人軍団、ネオショッカーの新怪人のみならず宇宙からの侵略者まで登場、と面白くなりそうな要素はてんこ盛りで、実際のところかなり期待して映画館へ足を運んだものの、見終ってガッカリ。

e0033570_20321978.jpgネオショッカー基地を目指すスカイライダーが蛇行してるようにしか見えないのは脚本のせいか、演出のせいか。
ヒロインが銀河王にセクハラ受けまくるのは誰の趣味か。
「宇宙鉄人キョーダイン」のダダロボットを彷彿とさせる銀河王配下のロボット兵はちょっと面白いし、銀河王のデザインそのものも如何にもな石ノ森テイストで好きなんだけどなあ。
せめて声だけでも歴代ライダーがオリジナルキャストだったら少しは変わっていただろうか。

<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/22901259/


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by odin2099 | 2017-03-13 20:35 |  映画感想<カ行> | Trackback | Comments(0)
e0033570_19282637.jpgタイトルに「仮面ライダーX」の文字がなく、「五人ライダー」。
ということは「仮面ライダーX」ベースとはいえ、五人ライダーは同格扱いの映画。
その証拠?に神敬介役の速水亮の出演シーンはトータルで1分半ほど。
あとは変身後のXライダーのみの登場で、殆ど「声優」としての出演作だ。

同じように歴代の四ライダーも変身後のみの登場。
1号、2号、V3はそれでもオリジナルキャストの藤岡弘、佐々木剛、宮内洋が「声優」として参加しているからまだしも、ライダーマンは山口暁(山口豪久)の都合が付かなかったのか、林一夫が代役を務める羽目に。
そのせいなのかどうなのかはわからないが、何故かこの4人の名前がクレジットにない。
前作「仮面ライダーV3対デストロン怪人」でも藤岡、佐々木の両名は「声優」のみの参加だったにも関わらず一枚タイトルで出てきていたのに何故なのだろう?
e0033570_19350942.jpgまた厳密に言えば、「仮面ライダー対ショッカー」と「仮面ライダーV3対デストロン怪人」からの流用とはいえ、一応は素顔で登場して変身シーンを披露してくれているのだから、その仕打ちはないだろうと思うのだが。

まあそんなつまらないことが気になるのは、映画そのものもつまらないからで、メインとなるゲスト子役の破壊的な棒読み演技や、天候が悪く屋内での撮影を余儀なくされたというアクションシーンのキレのなさ、妙に間延びした効果音等々、どうしてここまで?!というくらいのクオリティだ。
救いはゲストヒロイン水の江じゅんの美しさ。
といっても彼女、この作品の後ぐらいに引退してしまったのだなあ。

【ひとこと】
五人ライダー対コウモリフランケンのシークエンスに、ゴレンジャーの原型を見た。
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<過去記事>
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by odin2099 | 2017-02-22 19:40 |  映画感想<カ行> | Trackback | Comments(0)
昨日は朝から清水富美加のニュースで大騒ぎでした。
事務所側、教団側、双方の主張は平行線。
これに本人コメントや、同じ事務所に所属する他のタレントの発言も入り乱れ、真相は闇の中。
ただ一つ言えるのは、今正にブレイク中で得難いキャラクターの持ち主の、女優生命が終わろうとしてるということ。
本人が選んだ道ならば致し方ないですが、本当にそれで良かったのかなあ???

e0033570_19264022.jpgそのムードに押し流され、見るつもりなかったこの作品を再観賞。なんか見なきゃいけないような気にさせられました。

平成ライダー映画の中では上位に来る傑作で、一番回数見てるかもしれません。
渡辺秀も福士蒼汰も動けるし、吹替を上手く使ってるとはいえ他のキャストも様になってます。
そのあたり坂本監督は上手いですねぇ。

そんな中でもふみカスの芸達者ぶりは短い時間でも光っているのですが、明るく元気に振舞ってはいても実際はイヤイヤやってたのかなあ、なんて考えちゃうと素直に愉しめなくなりますね。
うーん、困っちゃったなあ。
「フォーゼ」の現場だけは楽しんでやっていた、と思いたいですが。

<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/22381485/


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by odin2099 | 2017-02-13 19:28 |  映画感想<カ行> | Trackback | Comments(0)
e0033570_19572315.jpg全仮面ライダー映画の中で最高傑作!――と言ってしまうと色々と語弊があるけれど、昭和期のライダー映画の中では一、二を争う出来栄えだろう。
まあ他に比較する作品がちょっとアレだけど…

先日書いた通り、四国ロケを敢行したルートは後の「秘密戦隊ゴレンジャー/爆弾ハリケーン!」とほぼ同じ。
そのどちらの作品にも参加してるのは、これは偶然なんだろうけれどミスター・ヒーロー宮内洋。
見得の切り方などちょっと時代劇テイストだが、単に動けるとか、果敢にスタントに挑戦するだけじゃなく、常にカメラを意識してアングルなどを十分に心得た殺陣が出来る、こういうのをアクションスターと呼ぶんだろうな。
ちなみにまだこの頃は「ヘンシン、ブイスリー!」ブイスリァ!とは叫んでない。

e0033570_19282637.jpgタイアップ色が強すぎるのはこの映画の欠点だけど、そこはスポンサーだから我慢するとして、ちょっと残念なのは1号と2号があっさりと登場すること。
もうちょっと劇的に出てきて欲しかったなあ。

それに欲を言えば声だけじゃなく、変身前の二人も演じて欲しかった。
それに純子さんのビキニ、可愛いんだけどちょっとしか映らない……。

【ひとこと】
秘密の地図、勝手に高知城の天守に隠しちゃってるけどいいの?
e0033570_19350942.jpg
<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/22797255/


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by odin2099 | 2017-02-09 19:43 |  映画感想<カ行> | Trackback | Comments(0)

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