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「きのふの是はけふの非なるわが瞬間の感触を、筆に写してたれにか見せん」(森鴎外『舞姫』) HNは”Excalibur(エクスカリバー)”

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「#びちょびちょ」 橋本マナミ
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最近かなりのハイペースで写真集を出してますね。
飽きられる前に、賞味期限の切れる前に稼げるだけ稼いでおこうという事務所の方針なんでしょうか。
しかし今回の写真も乳首が透けて見えるものがあったり、お尻を全開にしてるものがあったりで、ここまで脱ぐのならもうオールヌード解禁でいいんじゃないのかなと思うのですが、やはり”最後の一線”は越えないギリギリの線で、引っ張るだけ引っ張るつもりなんでしょうか。
ピークを過ぎた後で脱いだとしても、本人にとってもファンにとってもあまりメリットがあるとは思えませんから、切り札は使える時に使った方が良いのでは?なんて思ってしまいます。

原幹恵写真集「my treasure」
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グラビアアイドル卒業を宣言したラスト写真集という触れ込みです。
最後だから、と極端な露出に走ることもなく(それでも過去最大?)、イメージチェンジは図られないまま。
坂本浩一監督のミューズの一人だけあって、彼女にはアクション女優の可能性を感じているので、これからは映像世界での活躍をもっと見たいもの。でもたまにはグラビアに帰ってきて欲しいな、とも思ったり――。

忍野さら写真集「さらら」
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デビューして短期間に続けてリリースしたDVDが軒並み高セールスを記録!
ということで待望のファースト写真集発売ということになります。
のっけから露出度の高い写真が続きますが、決して下品にならず、「明るさ」「健全さ」といったものは最後まで保たれてます。
紙媒体での名刺代わりの一冊ということになりますが、彼女のポテンシャルの高さは十分に堪能できました。
今後の活躍に大いに期待したいですね。


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by odin2099 | 2017-10-10 22:44 | | Trackback | Comments(0)
有村藍里写真集「i」
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新井ゆうこ改め有村藍里の写真集です。
兄弟姉妹で芸能活動している人は多いですが、彼女の妹は今や国民的女優の有村架純。
といってもあまり似てないので、初めて知った時はビックリでした。
その後に改名して今度は「姉妹」を全面的にアピールするようになりましたが、これはどうやら妹人気に便乗してるようにも、彼女自身が迷走してるようにも見え、どっちのファンにもあまり良く思われていないようで。
清純派の妹(実はブレイク前にスキャンダルが持ち上がったことがありましたが)に対抗してか、彼女はセクシー路線へ舵を切り、局部は隠してるもののほぼフルヌードを披露しています。
そのプロポーションは見ごたえあるものの、ルックス面では妹より数段落ちる、というのが一般的な評価でしょうか。もう少し違った選択肢はなかったものかなあという気もします。

黒木メイサ写真集「INCARNATION」
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スキャンダルで失速するかなあと思ったりもしましたが、突然の結婚・出産を経てもその人気に陰りはないようです。
今回が2冊目、そして20代最後の写真集ですが、ビキニ姿や手ぶらショット満載で、これでもかとスレンダーボディを見せつけています。撮影時期を考えると第二子の出産直後?だとしても、その影響は全く感じさせません。
妻であり母であり、同時に一人の独立した「女性」というポジションが、今は同性憧れのロールモデルになっているのでしょうか。

十枝梨菜写真集「RINA」
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ここ一、二年で急に雑誌のグラビアで見かけるようになった、という印象なんですが、かれこれ三年近いキャリアがあるようですね。テレビのバラエティ番組を一切見ていないと、こういう時は情報弱者になってしまうようで…。
それはそうとファースト写真集でこの露出。キャッチコピーは「横乳プリンセス」だそうですが、それだけにとどまらずにボディーを惜しみなく全開にしています。
そうなると次は…と心配になりますが、最初からこのぐらいのインパクトを与えておかないと、群雄割拠するグラドル界では生き残っていけないのでしょうね。シビアだ。


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by odin2099 | 2017-10-01 00:15 | | Trackback | Comments(0)
「写真集」をキーワードで検索して拙ブログへ辿り着く方は、実は結構多いようで。
あまり写真集のことダラダラ書いてるところってないんでしょうね。
ちょい久々の更新ですけど、相変わらずの書きなぐりでございやす。

京佳ファースト写真集「Thankyouka!!!」
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メンバーに色々とゴタゴタがあったものの、ようやく軌道に乗ってきたと思われるアイドルグループ”夢みるアドレセンス”から、荻野可鈴志田友美に続いて写真集をリリース。
メンバー最年少乍ら、メンバー随一の爆乳の持ち主。
最近はまた「童顔ロリ巨乳」のグラドルが持て囃される傾向にありますが、彼女も注目株でしょう。実際に彼女はまだ17歳、現役JKというのも大きいと思います。
ただ年齢的なこともあるのでしょうが、全体的にぽっちゃりかなあと感じる部分もありますので、ここ数年でどれだけ化けるか、でしょうね。今度はメンバー勢揃いの写真集なんかにも期待したいところですが。

濱松恵写真集「BEYOND THE LIMITS」
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最近何かとお騒がせなタレントさんが、更に話題に乗っかって過激な写真集をリリース、というわけです。
稼げるうちに稼いでおけ、ということなんでしょう。
その点、この写真集は潔いです。下品、ケバいがイコール、セクシー、というのを端的に表現しています。
ただ見る側も当然色眼鏡をかけてしまうので、タレントさんの写真集というよりは単にエロ本としか受け取れないかもしれません。

松嶋えいみ写真集「きすみぃえいみぃ」
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顔立ちはちょっと癖があるので好き嫌いは分かれるところかもしれませんが、「ミラクル神ボディ」と呼ばれるプロポーションの持ち主で、その9頭身のスタイルの良さを遺憾無く発揮しています。
ファースト写真集としてはむしろ頑張り過ぎで、局部以外は全部見せつけてる、ほぼヌードと呼べる写真ばかり。となると2冊目以降は辛いかもしれませんね。
一気に先へ進んでフルヌード解禁するのか、それとも一歩も二歩も後退してファンをガッカリさせるのか。
まあ後戻りはできないだろうけど、先へも進めないから方向転換するんじゃないかと思いますが。
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by odin2099 | 2017-07-29 18:04 | | Trackback | Comments(0)
e0033570_07134408.jpg「絢爛天守閣も堅固な山城も一挙掲載」、「全国の103城を最新写真で徹底解説」と銘打たれた<双葉社スーパーMOOK>の一冊。
定番のお城から知名度のあまり高くないものまで、割とバラエティに富んだセレクトがされてる印象があります。

取り上げられている城の数が多いので、写真の点数としては豊富とまでは言えませんが、どんなお城なのかなあと興味をそそられる構成にはなっています。

ただ初心者向け、入門書という位置付けなんでしょう、お城のデータとしてはそれほど細かくは記されていません。
そこにどのような歴史があったのか、あるいは実際に訪ねてみたいと思った際のルートなどは、別の本にあたった方が良さそうです。
あくまで最初のプランニングのための参考書と考えれば、よくまとまっていると思います。


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by odin2099 | 2017-05-13 07:14 | | Trackback | Comments(0)
泉里香1St写真集「Rika!」
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デビュー間もない頃の、「美少女戦士セーラームーン」でセーラーマーキュリーこと水野亜美を演じてた「浜千咲」時代から知っているだけに、「遅咲きのグラビアアイドル」としての昨今のブレイクぶりには驚きです。あれからもう15年近く経っているのですから。
それに共演者の沢井美優(セーラームーン)、北川景子(セーラーマーズ)、安座間美優(セーラージュピター)、小松彩夏(セーラーヴィーナス)が何れも現役で、未だに定期的に集まってるという話を聞くのも嬉しいものです。
しかしブレイクも当然の素晴らしいボディの持ち主で、なんでもっと早く解禁してくれなかったのかなと少々残念な思いも。
水着や下着の写真は多めですが、過度な露出はなく、男性女性問わず受け入れられそう。当分彼女の快進撃は続きそうですね。

橋本マナミ「流出」
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彼女のプライベートに密着、というよりもプライベートを盗撮といった按配の写真集で、これはなかなかのアイディアもの。着替えのシーンや入浴シーンが多く、いけない瞬間を覗き見してる感覚に囚われます。
これらのショットでは全裸を披露してますが、もちろん肝心な部分は見せないようにアングルは工夫されていますが、なかには銭湯のショットのように、別の女性の裸によって彼女の裸を隠す、という巧妙なものも。
別の女性の裸を見せられているために、違うとわかっていても彼女自身の裸を見ているような、そんな錯覚に陥るのです。
しかしこの写真集はこれで良いですが、そろそろ彼女には一度スパッと脱いで欲しいと思っているのは自分だけ?

安枝瞳ラストグラビア写真集「やっさん」
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幾つかオマケは付いていますが、写真集としては異例の高値。
それに見合ったものになっているかどうかは、ファン一人一人の受け止め方でしょうね。
今回でグラビアの仕事は卒業ということで、彼女の集大成的なものになっています。
これが写真集としては3冊目になるんでしたか。前2冊の流れからするともっと過激な露出を求められそうなので、その辺りも踏まえての引退発言、というのは穿ちすぎですか。
しかし彼女にも一度はオールヌードを披露して欲しかったなあとは思います。
今回もバックショットでは全裸のものもありますが、総じて正面からのものが少ない気がしますので、最後くらい正面からのヌードも見たかったものです。


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by odin2099 | 2017-05-05 21:54 | | Trackback | Comments(0)
山崎真実写真集「まんまとうそ。」
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「轟轟戦隊ボウケンジャー」で注目された彼女ももう三十路。
ドラマに映画に舞台に、とコンスタンスに活躍していますが、写真集は久しぶり。
正念場ということで本人も気合を入れたのでしょう。なんでも自分で駄目だししてセクシーショットを追加したとかいう話がありましたが…
全体的に写真が暗めでボケたものも多く、これは何を意図したものなのやら。
露出度は高めかもしれませんが、「ヌード写真集」的な宣伝をしてた割に大したことありませんし、ぶっちゃけ彼女の場合、脱ぐことが必ずしもプラスには働かないような気がするんですよね。
タイトル通り「まんまとうそ」に引っ掛かったような、なんか物足りなさだけが残ります。

上西恵写真集「21R」
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ラスト写真集と銘打たれてますが、NMB48卒業と同時に芸能界も引退するんでしたっけ?
グループ最高の美BODYと呼ばれているようで、表紙から攻めてます。
胸元を強調した写真を、これでもか、とばかりに満載。手ぶらにも髪ぶらにも挑戦してます。
でも…ゴメンナサイ。
彼女のルックス、どうしても好きになれないや……。

「桜井日奈子 CM MAKING PHOTO BOOK」
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これは写真集ではないですが、便乗してご紹介。
「CMNOW」の2017年5月号別冊となってますが、丸ごと一冊彼女で占められています。
おそらく本誌に掲載された記事に未公開のフォトを組み合わせた総集編という体裁なのだと思いますが、コロプラの「白猫プロジェクト」、大東建託「いい部屋ネット」、ニベア花王「8X4ボディフレッシュ」、それにLINE MUSIC「LINE着うた」それぞれのCMメイキングやオフショット、それにGROPやJR東日本を加えたCM GALLERY、そしてインタビュー記事も掲載、と彼女のファンには見逃せないものになっています。
「岡山の奇跡」…今や全国区になりつつありますね。
やっぱり可愛いや。


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by odin2099 | 2017-04-17 21:36 | | Trackback | Comments(0)
脊山麻理子写真集「miao」
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元日本テレビアナウンサーという肩書は、既に邪魔になっているような気もします。
写真集やDVDを出すだけじゃ飽き足らず、プロレスにも参戦とすっかりマルチタレントと化してます。
グラビアアイドルとしても特に絞るでもなく、年齢相応のだらしない身体(失礼)をビキニに包み、時にはチラ見せしてくれますし、このまま行くところまで行っていただいた方が宜しいのでしょう。
そういえばこの人、結局離婚しちゃったんでしたっけ。

小林香菜1St写真集「ヤッちゃった♡」
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「元神アイドルグループ」って随分ざっくりした紹介ですが、名前を使えない枷があるのでしょう。
それにしても日本語がちょっとヘン。「神アイドルの元メンバー」ならばわかるんですが…?
さて、この人については、そういえば「ウルトラマンサーガ」に出てたっけ、くらいのことしか知らないのですが、セミヌードどころかバックでは全裸ショットもあるのは当時からのファンにはショックかもしれませんね。
ただ、一時引退から改名してAVデビューなんていう人も珍しくない昨今、このタイミングでこういう写真集を出す意味がよくわかりません。
本人に期するものがあったり、何か新しいプロジェクトの始動へ向けての挨拶代わりの一冊ということでしょうか。

天木じゅん写真集「二次元カノジョ」
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「究極の童顔ロリ巨乳」と帯にありますが、それだけで爆発的人気を得られるほど芸能界は甘くないですね。
同じような路線で売っているタレントさんは、他にも何人もいます。
ただ元々はアリスプロジェクト所属で、仮面女子出身でと結構なキャリアがあり、今じゃ地下アイドルから天下のワタナベエンターテインメント所属まで上り詰めたのですから、それだけ周囲からは逸材と目され、期待されているということです。
写真集はセールスポイントを十二分にアピールした内容だと思いますが、もう少し表情にバリエーションがあれば、といったところでしょうか。
それにしても仮面ライダーGIRLS黒田絢子が実姉とは、割と最近まで知りませんでした。
似てない姉妹だなあ。


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by odin2099 | 2017-03-24 22:23 | | Trackback | Comments(0)
ちなみにこれは昨年からの通番です。
振り直すのが面倒くさいので、そのまま続けてます。

柳ゆり菜2nd写真集「ひみつ」
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2冊目の写真集です。
殆どが水着か下着で、なかには結構大胆なセミヌードも。
表情も豊かで、中には「変顔してみました~」なノリの写真もあって、全体的に明るいトーンなのは良いですね。
スタイルも良いですし、変にアーティステックな方向へ向かず、このまま行って欲しいなあというのが素直な感想。
如何にも坂本浩一監督好みという感じで、もうすぐ公開される「破裏拳ポリマー」も楽しみです。
しかし彼女は今後、グラビア中心で行くのか、それとも女優業へシフトしていくのか、どちらなんでしょう。
女優業へシフトするなら、ひょっとするとこれが最後の写真集、なんてことも?

田中みか写真集「1986年の夏休み」
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Twitterの彼女のプロフィール欄を見ると「被写体」と書かれていますが、グラビアアイドルではなく、写真誌や撮影会などで活躍しているモデルさん。
着エロアイドルみたいなDVDもリリースしていますが、かといってコスプレイヤーでもないので何だか難しいですね。「撮影モデル」と紹介している文章も読んだことがあります。
この写真集ではヌードも披露していますが、芸術性とやらに凝り固まった独りよがりなものではなく、素直に綺麗だなと思えるものになっているのは好感がもてます。
タイトルの「1986年」が具体的に何を指しているのかは不明ですが、ちょっとレトロな雰囲気を醸し出してるということでしょう。
ただ本人はどこかで「素人モデル」と自称していたようですが、実は別名義でAVにも出ていたようなんですよね。
隠しておきたいのか、それとも契約上の問題などで別人設定しなければならないのか。
このあたりは複雑です。

柳いろはビジュアルブック「いろは」
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こちらは柳姉妹のお姉さんの方。
妹よりも大人っぽさ、色っぽさで勝負、というところでしょうか。
温泉に浸かったり、浴衣を肌蹴たり、手ぶらのセミヌードを披露したりと露出度は高めなのですが、そういった写真の割合は決して多くはなく、水着や下着でほぼ全編押し通した妹に比べると全体的には大人しめの印象。
「日本一エッチなお姉さん」というコピーにも違和感覚えましたし、もしそうならばもう少し水着や下着の写真を増やして、ボディラインを強調するというやり方もあったように思います。
姉妹のキャラクターの違いと言ってしまえばそれまでではありますが。
ただこの年代で、しっとりとかほんわかした雰囲気を出せるグラビアアイドルって意外に少ないので(キャピキャピのアイドル系や、セクシー熟女系へ行ってしまうか)、貴重な存在だなあと思います。


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by odin2099 | 2017-03-21 21:28 | | Trackback | Comments(0)
飛鳥凛写真集「凛」
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未だに「仮面ライダーW」の、と冠がついてしまうのはちょっと寂しいですねえ。
もう番組終って6年半近く経っているのに…。
そんな彼女が復活した日活ロマンポルノ主演を機に写真集を発売。
同じように今回のロマンポルノ出演者で写真集を出してる方もいますが、彼女の場合はしっかりと脱いでいます。
全裸のショットは少ないですし、基本はバストトップだけですが、大々的に「ヌード写真集」と銘打ちながら、結局肝心の部分は見せていない人も多い中、彼女の頑張りは評価したいですね。
出し惜しみするのなら脱がなきゃいいのに、と思ってしまうもので。
ただグラビアアイドルのようなメリハリボディの持ち主ではない彼女の場合、女優としての芸術性は感じるものの、どこか薄倖な、幼気な感じが先に立ってしまいます。
それも含めて彼女の魅力、と言ってしまえばそうなのですが…。

佐藤依里子写真集「尻愛体」
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何とも凄いタイトルですが、表紙からしてストレートに自分のセールスポイントをアピールしています。
「さとうえりこ」というと同じ名前の別の方を連想しますが、こちらは「平成のサトエリ」とか呼ばれてるレースクイーン、グラビアアイドルだそうで、これはちょっと彼の方に失礼な言い回しのような…? 「過去の人」には程遠い活躍ぶりですからね、彼女は。
まあグラビア界に限ってはそういうことなんでしょうけれども。
さてこの写真集、確か「ヌード写真集」という宣伝はしてなかったと思いますが、思い切った脱ぎっぷりです。
バストトップとヘア以外は全部見せてます。
「脱いでます」といって見えなければ文句の一つも言いたくなりますが、「脱いでる」と言ってなくて見せてくれれば嬉しいのは当たり前。
またよーく目を凝らせば、「~以外は」の部分が何やらチラチラと…。
となると次はフルヌード写真集に挑戦するんでしょうか。

白石麻衣写真集「パスポート」
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発売前から大量の増刷がかかったということで話題になってる一冊です。
露出としてはランジェリーフォトまでですが、フォトジェニックですね、彼女は。
清楚なルックスではありますが、目力があるので時に妖艶に見えます。
そのギャップを愉しむのも一興かと。


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by odin2099 | 2017-02-19 11:49 | | Trackback | Comments(0)
浅川梨奈ファースト写真集「なないろ」
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1000年に1人の童顔巨乳!」というのがキャッチコピーなんだそうです。
そういや本人のインタビュー記事読んだことがありますが、自分でもそんなこと言ってたっけ。
SUPER☆GiRLSというアイドルグループのメンバーとして活動してるようですが、ここのところ「14の夜」、「咲-Saki-」と出演作品が相次いで公開されているので、そのタイミングを狙っているのでしょう。
とにかく全編ビキニの写真ばっかり。
こういう、自分もスタッフも「売り」を心得てる写真集というのは潔いですね。
ファンの期待を裏切らない内容になっていると言えそうです。
しかし彼女ってまだ17歳なんですねえ。
10年後にこのルックスだったならともかく、「童顔」を強調するのはまだまだ早すぎる気が…。

片山萌美写真集「裸芯」
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確かにヌード写真集と呼んでも差し支えない露出だとは思います。
しかしここまで脱いでいながら、頑なにバストトップとヘアを隠す拘りはなんなんでしょうか。
実際、薄物をまとっているショットではほぼ丸見えなのに、一糸まとわぬショットになると修正が入るのはどうにも解せません。
逆に徹底的に死守するのであれば、端から見えないような工夫をすべきでしょう。
不自然に加工した写真ほど興醒めなものはありません。
ファンにとってもちょっぴりガッカリ、ではないでしょうか。

滝口ひかりファースト写真集「tackey,lucky,ducky!」
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こちらは「2000年に一人の美少女」だそうです。
アイドルユニットdropのメンバーで、「恥じらいビキニ&初めてのセクシー」がポイントのよう。
ビキニのショットがメインで、ルックスも正統派の美少女、アイドルという感じで手堅くまとまっているなあという印象ですが、実はもう22歳なんですね。彼女の方がよほど「童顔」と呼ぶに相応しいかな、と。
それにこのぐらいの年齢のアイドルの写真集を売るに際して、「恥じらいビキニ&初めてのセクシー」をメインというのはどうなのかなあという気がしないでもありません。
ただ彼女のイメージ的にはまだまだOKかなあとは思いますが。


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by odin2099 | 2017-02-01 19:36 | | Trackback | Comments(0)

by Excalibur
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