【徒然なるままに・・・】

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「きのふの是はけふの非なるわが瞬間の感触を、筆に写してたれにか見せん」(森鴎外『舞姫』) HNは”Excalibur(エクスカリバー)”

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本来ならVSシリーズは「ゴーカイジャーVSゴセイジャー」か、あるいは「ゴセイジャーVSスーパー戦隊」になってたんだろうけど、先行して「ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦」というどっちの要素も盛り込んだ作品を作っちゃっていたので、さてどうするのかなあと思ってると、まさかまさかの宇宙刑事ギャバンの参戦!
まあ何となくそんな噂は流れてきてはいたんだけれどねえ。

e0033570_21072479.jpgそしてこれが紛れもないギャバンの復活だったから二度ビックリ。
銀河連邦警察ではなく宇宙警察所属だったりという意味不明の改変もあったけれど(もしかしてスタッフが設定知らなかった?)、一乗寺烈のコスチュームも変わらないし、ギャバンのデザインも装備もそのまんま。
変にパワーアップしたりせずに電子星獣ドルを駆り、レーザーZビームやスパイラルキック、それにもちろんレーザーブレードで戦う姿の圧倒的な現役感。

そして渡辺宙明BGMに乗せて一乗寺烈=大葉健二が、あの頃と変わらぬアクションを見せてくれる。それだけでこの映画は大成功だ。
ゴーカイジャーだって大先輩のギャバンに遠慮して大人しくしてる、なんていうこともなく、丁々発止、がっぷり四つに組んでの大暴れ。だからこそより作品が盛り上がるという寸法。

更に悪ノリなのが”スーパー大葉健二大戦”とでも呼びたくなるくらいの一人三役。
ギャバン=一乗寺烈だけでなく、バトルケニア=曙四郎、デンジブルー=青梅大五郎も演じ、最後には三人同時変身!
…メインターゲットのはずの子供たちに、その面白さは伝わったのかなあ。

<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/22361175/


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by odin2099 | 2017-06-13 21:16 |  映画感想<カ行> | Trackback | Comments(0)
地球侵略を狙うザンギャックの圧倒的な物量作戦の前に、大ピンチのゴセイジャー! 何度見ても燃える開幕です。
駆け付けたアカレンジャーとビッグワンに導かれ、ゴセイジャーは歴代33のスーパー戦隊と合流し、ここに「レジェンド大戦」が始まります。
この戦い、時間にすればものの数分、決着がついた後を含めても10分に満たないのですが、ここだけエンドレスにしたいくらい大興奮!真に贅沢なアバンタイトルであります。

いざ本編が始まると、実質的には毎回年明けにお披露目となる<VSシリーズ>の新作、「ゴーカイジャーVSゴセイジャー」を前倒しでやっているのと変わらないので若干トーンダウンしてしまいますが、いつもより長尺なこともあって各キャラクターがじっくり描かれているので見応えは十分。

e0033570_20385729.jpg不満と言えば、本来のウリであるところの歴代戦隊とゴセイジャー、ゴーカイジャーの激突シーンが長いこと(敵は歴代戦隊のレンジャーキーを使い、いわば”偽物”を生み出して二大戦隊を襲ってくるのです)と、二大戦隊の危機脱出に際しての”奇跡”が二回も起ること(レンジャーキーに宿ったレジェンド戦士たちの想いを受け、必殺武器「スーパー戦隊バズーカ」が登場する一連の流れと、応援する人々の声が集まりバリブルーン、スカイエース以下歴代のロボットが復活する件)、、それに一般人の代表(これがクライマックスへの伏線にはなるんですが)を巡る脇のストーリーが浮いてしまってること等々でしょうか。
自分はこの辺りでだれたり飽きたりしちゃったのが正直なところですが、劇場で子供たちが楽しめたのならいいのですがね。

余談になりますが、前倒しでゴーカイジャーとゴセイジャーの共演作が作られたのは結果的に大正解でした。
というのもゴセイジャーのメンバーはこの後、引退や活動休止が相次ぎ、今では全員が顔を合わせることが困難な状態だからで、もし例年通りのスケジュールだったら製作できなかった可能性があるからです。
またゴセイジャーとの共演が繰り上がった代わりにVシネでゴーカイジャーと共演することになったのが宇宙刑事ギャバン!
これが好評で「ゴーカイジャー」世界も拡大し、かつ宇宙刑事復活に繋がったのも嬉しい誤算と言ったところでしょうか。

<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/22355543/


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by odin2099 | 2017-06-12 20:45 |  映画感想<カ行> | Trackback | Comments(0)
e0033570_22164860.jpgその前の夏映画(「特捜戦隊デカレンジャー THE MOVIE/フルブラスト・アクション」)はちょっと余所行きなところがあったけれど、こちらのVシネはより通常のフォーマットに近い感じ。
お馴染みの「デカレンジャー」世界に、ちょっと異質な存在として紛れ込んでるのがアバレンジャー。というところで、二大戦隊の対立から共闘へとお話は進んでいきます。バンだけはなかなか打ち解けませんが。

しかしいつもながらこの二大戦隊のVSシリーズって、お互いにお互いを認識してるかどうかがいっつも微妙。
独立した二つの番組を強引にドッキングさせるのだから矛盾点があるのは仕方ないんですが、今回のパターンだとデカレンジャーはアバレンジャーを知らなかった様子。一方のアバレンジャー側がデカレンジャーを知っていたのかどうかはハッキリしないけれど、公的機関(宇宙警察)なだけにどうやら知っていたっぽい?

e0033570_22171601.jpg公的な戦隊と私的な戦隊だからこの認識の差は不自然じゃないけれど、地球に赴任した当初のドギーは「恐竜や」の常連だったという小ネタを挟んでくる割に、この一年で大企業に急成長した「恐竜や」の存在をデカレンジャー側が誰も知らなそうなのはちょいと変な感じもしますがね。この「恐竜や」ネタ、VSシリーズのVシネではしばらく引っ張ります。

レギュラーメンバーが殆どみんな顔を揃え、最後はワイワイガヤガヤで終る、VSシリーズでも上位に来る愉しい作品でした。

<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/14476753/


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by odin2099 | 2017-06-11 22:21 | ビデオ | Trackback | Comments(0)
「地球署史上、最凶最悪の事件発生!!」というコピーは「踊る大捜査線」っぽいけれど、メカ人間に襲われるレスリー星の描写は多分「ターミネーター3」を意識してるんだろうな。
2004年の夏公開の映画ということは、今から13年前の作品。
こういうのって時が経つと出典がわからなくなることもあれば、懐かしく思えることもあるね。

e0033570_22074685.jpgお話はゲストヒロインのマリーを演じた新山千春とデカレッド役さいねい龍二との淡いラブストーリーが中心で(事務所の先輩後輩繋がりかな)、デカレンジャーらしいキャラクター同士の掛け合いは少ない。
「ジャスミンはエスパーである」とか「これはセンのシンキングポーズである」とかの定番ナレーションに、ウメコの入浴シーンなどお約束は盛り込んではいるものの、如何にもな番外編なのはちょっと寂しいところ。
ただゲスト悪役は遠藤憲一だから、単なる話題性だけでない実力派キャストの参戦、ということに一応なるのかな。中途半端に芸人呼んでくるよりは志が高くてヨロシイ。<スーパー戦隊>の夏映画では当たりの部類。

といっても設定には粗が目立ち、なんでメカ人間にするウイルスを直接デカレンジャーたちに打ち込んじゃわないの?とか(それで悪側の目的は殆ど達成できるはず)、マリーには時間を止める特殊能力があるんだから、それを上手く使えばその時点で事件解決なんじゃねえの?とか、ツッコミどころは色々。

そういや当時は何てことないことだったはずだけれども、レスリー星の少女を演じているのが子役時代の志田未来というのは、今となっては貴重なお宝映像ということになるのかな(顔があんまりハッキリとは映らないけど)。
実は彼女、OVの「ウルトラセブン」やTVの「仮面ライダー龍騎」、映画の「仮面ライダー555」にもゲストで出てるんで、「こちら側」の女優さんと言えそうなんだけど、それって結構有名な話?

<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/5643814/


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by odin2099 | 2017-06-11 22:11 |  映画感想<タ行> | Trackback | Comments(0)
テレビシリーズ第1話の劇場公開ヴァージョン。
地底空洞説というのはなんかロマンがありますなあ。
ついつい見入ってしまいます。

e0033570_20241825.jpgザビタンがアクマ族を裏切った理由、イビルとガブラがザビタンに追随した理由、今作るならもう少し捻ったり、葛藤を入れたりするところかもしれませんが、割り切っちゃってるのもシンプルでいいもんです。
悪事に加担したくないザビタン、その心意気に惚れたイビルとガブラ。
一平もジュンも光彦も、最初のうちはザビタンの異形に驚いたが程なく打ち解ける、引っ張ろうと思えば3~5話分くらいのストーリーが出来そうですが、そういう時代でありました。

「仮面ライダーフォーゼ」の劇場版では、宇宙鉄人キョーダインに続いて悪役として復活しましたが、今一度正義の味方として活躍する姿も見たいものです。

<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/23773117/


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by odin2099 | 2017-05-26 20:24 |  映画感想<ア行> | Trackback | Comments(0)
「仮面ライダーV3」の第2話の劇場公開版ではあるが、「仮面ライダー」の100話ということもあって、本郷猛も一文字隼人も客演に留まらない活躍を見せる。
風見志郎=宮内洋のアクションも、これが初主演とは思えないほど見せ方を心得た動きを披露しているが、短い出番乍らも藤岡弘の動きには安定感があり。先輩としての意地もあったのだろうか。
1号2号の後継者というイメージが色濃いV3だが、実は全編通して3人ライダーがガッツリと絡むシーンはあまりない。その点でも実は結構貴重なエピソード。

e0033570_19410745.jpgまだ変身ポーズが固定しない風見志郎は初々しいし、両親と妹の死の遠因を作ってしまった珠純子に対する冷たい態度、それにデストロンの怪人に対し、まだ自分で自分の力がわからないから「手加減は出来ないぞ」と言い放つ凄みはなかなか新鮮。
そう、V3=風見志郎は明朗快活なヒーロー然としたキャラクターではなく、当初は復讐鬼だったのだ。子どもたちの英雄には程遠い。

それにしても新ヒーローを独り立ちさせるためとはいえ、1号2号の強制退場とは思い切った手段を使ったものである。
一応生存フラグは立ててはいるものの、これまでの1号2号の主役交代劇とは違い、単なる外遊ではなく生死不明にしたのだから。

<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/23484798/


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by odin2099 | 2017-05-20 19:42 |  映画感想<カ行> | Trackback | Comments(0)
新型の爆弾を狙う”どくろ仮面”と、”月よりの使者”月光仮面との対決を描く50分の中編映画。
TVシリーズの人気を受け、東映がTV版とは別キャストで並行して製作したもの。
お話はTV版第一部、通称「どくろ仮面」編がベース。

e0033570_21330100.jpgということなんですが、まあ主演の祝十郎こと大村文武に華がない。
アクションだけでなく演出全般がもっさりしてるのは時代を考えれば致し方ないところだけれど、もう少しテンポ良く出来なかったものかねえ、という気はする。

それにしても月光仮面は神出鬼没だし、その能力は超人的、の一言で片づけられないくらいのチートっぷり。
今なら「ハイテクスーツ着用」とか何とかエクスキューズを用意しておくところだけど、そのスペックは一体どうなっているのやら。

またそのあまりの多芸多才ぶりには説得力がなさすぎる。
「月光仮面=祝十郎」というのは劇中人物以外は誰でも知ってる公然の秘密ってことになるんだろうが、これ、永井豪のパロディ漫画「けっこう仮面」同様、複数の人物が入れ代わり立ち代わりで月光仮面に扮してた、とでもしなきゃ成立しないんじゃなかろうか。

奪われた爆弾を追ってスクーターで疾走する月光仮面、というところで「第一部 終」と出て幕。
そうだ、これは前後編の前編だったのだ。
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by odin2099 | 2017-05-19 21:37 |  映画感想<カ行> | Trackback | Comments(0)
クライマックスバトルではウィザードとフォーゼ以外にも、メテオ、なでしこ、オーズ、バース、W、アクセルと8人もの仮面ライダーが出てきて大乱戦を繰り広げ、最後はウィザード&フォーゼとアクマイザーの対決だから「仮面ライダー」の映画だ、という気分で終れるけれど、よくよく見るとあんまり「仮面ライダー」成分は多くない?

e0033570_21180012.jpg「フォーゼ」編で止めを刺すのは実はイナズマン。最初に目立ってるのはインガ・ブリンク。
最近でも坂本監督作品「破裏拳ポリマー」「スペース・スクワッド/宇宙刑事ギャバンVS特捜戦隊デカレンジャー」でもアクションを披露している原幹恵が、変身しないでも(変身しないから?)十二分に格好良いアクションを披露。「フォーゼ」編しか出てこないのが本当に勿体ない。

宇津木先生役の長澤奈央も出番僅かながら派手なアクションをこなし、風城美羽役の坂田梨香子と小牧瑠美役の山谷花純も美味しいところ持って行く。最後の方では美咲撫子こと真野恵里菜も参戦。
なんだ、ガールズアクション映画じゃん。

「ウィザード」編ではなんといってもポワトリン。
上村優役の入来茉里がほぼ全編出ずっぱりで、全てを掻っ攫う。
序盤では大門凜子の高山侑子も頑張りを見せてくれるし、やっぱりガールズアクション映画じゃん。

そうはいってもやっぱり如月弦太朗の福士蒼汰、朔田流星の吉沢亮、操真晴人の白石隼也、友情出演の火野映司こと渡部秀ら主演の俳優たちが身体を張ったアクションを見せてくれてるからこそ。
変身後の仮面ライダーではなく、変身前の彼らあっての「仮面ライダー」映画だってことは十分に実感させてくれる。
正直言うと変身しちゃってからはつまらないんだよね。
アクションはより大仕掛けになり、CGをバンバン使って見た目は派手になるものの、ギリギリで奮闘してる感は薄れちゃうから。

大木美代子役の足立梨花はこの後ブレイク。この作品が切っ掛け、ではないだろうけど、まあめでたい限り。
山谷花純はこの後は監督のミューズになるが(って何人いるんだ?)、意外にも坂田梨香子や入来茉里の起用はない。監督、好きそうなんだけどなあ。

ところで「フォーゼ」編の設定、TVの5年後ってことは…2017年、今年じゃん

<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/22527835/


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by odin2099 | 2017-05-12 21:20 |  映画感想<カ行> | Trackback | Comments(0)
一般にウルトラシリーズというと「ウルトラQ」「ウルトラマン」「ウルトラセブン」…と続くと認識されていますが、放送局であるTBSサイドから見れば、円谷プロではなく東映製作のこの「キャプテンウルトラ」も立派なウルトラシリーズの一本。「ウルトラQ」「ウルトラマン」に次ぐ第3弾ということになります。

e0033570_21263028.jpgそのテレビ版から2話をピックアップしたのがこの劇場版。見る前は前後編か何らかの関連エピソードを再編集でもしたのかと思っていましたが、全く無関係なお話を連続上映してるだけでした。しかも途中でオープニングテーマがもう一回流れるし…。

ただこのエピソードしかまだきちんと見たことありませんが、等身大のヒーローが変身もせずにメカを操り、時には単身で巨大怪獣と戦う図というのはあまり他に類を見ない、かなりセンス・オブ・ワンダーに満ちたものだと思っております。

異星でヘルメットを脱いだ状態で毒ガスにやられたり、反対にヘルメットを被っているのに匂いを嗅ぎ付けたり、頼りがいはあっても悪役面のキャプテンのルックスに違和感を覚えたり、出しゃばり過ぎのガキがウザイとか、今日の目からすればツッコミどころは多々ありますが、それでも当時の子どもたちには立派なヒーローだったんだろうなあというのは伝わってきます。
革新的なウルトラマンの登場には度肝を抜かれた子どもたちも、逆にキャプテンには親近感を抱いたのではないかしらん?

<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/13138986/


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by odin2099 | 2017-05-10 21:27 |  映画感想<カ行> | Trackback | Comments(0)
e0033570_22003332.jpgそのうちテレビシリーズ全話を見なそうと思いつつ、今回も劇場公開された第1話を再観賞。
スケジュールが相当タイトだったという前作「人造人間キカイダー」も、地方ロケを敢行した立体映画が出来たのだから、本作にも劇場用新作が欲しかったところですが、スケジュールもさることながら予算もかなーりキツキツだったそうなので、その面でも実現は難しかったんでしょうな。
ドリフの裏番組ながら大健闘したのだから、人気、知名度共に<東映まんがまつり>の看板番組になり得たと思うので、なんとも勿体ない話。

また、それが無理ならせめてジロー=キカイダーとの共演編をセレクトすればいいのに、というのも毎回毎回書いてるんですが、1話だとお祭り要素に乏しいんですよね。それともこの劇場公開を機に新たな視聴者獲得に乗り出したのかな?
エンドロールにはキカイダーが映っていて、本編では3話から共演が始まるのですが、なんかお預け食らってる気分…。

それにしてもイチローの衣装は派手ですねえ。
ジローの格好には当時憧れたものですが、さすがにイチローの格好をしたいとは思いませんでした。
そして池田駿介の演技にも今一つ乗れません。
特撮ヒーロー番組ではお馴染みの人ですが、「帰ってきたウルトラマン」の南隊員とか脇で光る人なのかな。

<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/23607263/


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by odin2099 | 2017-05-09 20:34 |  映画感想<カ行> | Trackback | Comments(0)

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