『スタートレック/イントゥ・ダークネス』(2013)
2013年 09月 03日


【ひとこと】
キャロルの下着姿がすっごくキュート♡
確かにスポックがアクションヒーローになってましたね。
面白かったし映像もなかなか良かったし、SWがとても楽しみになりました。
クマさんが出てくるとたまにTBの文字列がコピーできなくて送れない時があります。すみません(汗)
すみません...
今回もまだぎこちないから次回以降に期待かな。
クマさんじゃなくて「こまねこ」なんですけど…^_^;
やっぱり邪魔かなあ。
前にもそう言われて外していたこともあったんですけどね。
タイミングをみてトラックバックさせていただきましたー。
3Dは吹き替えしかないので、2Dだったのですが、ベネティクトの声は、やっぱ生じゃないと!です。
思い入れはあまりないし、細かいシチュエーションへの拘りがないし。
吹替、悪くなかったですよ。何故かウフーラの声が栗山千明に変更されちゃいましたが。
3D画面は奥行きがありました。『マン・オブ・スティール』は利点があまり感じなかったのですがね。
前後シーンの繋がり的にも、確実に殿方のためのサービスショットと言えますね。(笑)
でもそれなら、缶バッチ君のシャワーシーンを何故カットした!?と言いたい。
そこのところ、JJさんには小一時間ほど・・・(笑)
クルーの面々が微妙に空気化していた中、スコッティが地味に活躍してくれて嬉しかったです。
スコッティは、エンタープレイズ号クルーの中で一番のお気に入りなので。
逆に、大の苦手はカーク船長だったりするのですが、これって、シリーズものとしてはけっこうツライものがありますね。
あれでダイナマイトバディだと単に下品になるから…(^^ゞ
地味に出番があるといえばチェコフもそうかな。
今回、パイクが退場しちゃったのが残念。
原典では全身不随ながらも生き残っていたのに~。





