『超宇宙刑事ギャバンインフィニティ』#4
2026年 03月 29日
多元地球Α0073で事件が発生。
捜査一課だけでなく、資料課の怜慈と伊達大佐も現場に急行する。
そこへ黒いギャバンが突然現れ、大佐が負傷してしまう。
怜慈は大佐に、かつての先輩である我藤泰斗の姿を重ねてしまい…!?
いつからかずっと怒りを抱えている怜慈は、ボロボロになりながらもデス・ギャバンと戦う…!
ということで、今回は別の地球への出張話ではなく、ホームタウンが舞台。
それにレイジの過去話が少々。
レイジは先輩からギャバンの名を受け継いだということらしいが、この殉職しちゃった先輩は先々代。
そして先代のギャバンがデス・ギャバンということらしい。
宇宙刑事の裏切り者と呼ばれているのはかつてのハンターキラーっぽいけれど、それよりももっと”深い”キャラクターっぽい。
マスクは損傷してるし、動く際に機械の駆動音がしてるし、ここら辺に闇堕ちの理由が隠されていそう。
次回以降もまた新たなギャバンが出てくるようで、既に告知されているのはギャバン・ライヤ。
つまりG・ライヤ、=ジライヤってことらしい。
デザインも世界忍者の
色合いは仮面ライダーライアっぽいような?
多元地球Α0073で事件が発生。




