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【徒然なるままに・・・】

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「きのふの是はけふの非なるわが瞬間の感触を、筆に写してたれにか見せん」(森鴎外『舞姫』) HNは”Excalibur(エクスカリバー)”

カテゴリ:ミュージアム・イベント( 76 )

世界で唯一、君主の家名が国名になっているのがリヒテンシュタイン公国。
『ヨーロッパの宝石箱 リヒテンシュタイン侯爵家の至宝展』_e0033570_23002559.jpg
スイスとオーストリアに挟まれた世界で6番目に小さな国ですが、ここには世界屈指のコレクションがあるとのことで、それが今回来日しお披露目されているとのこと。
この小国のことは殆ど知りませんでしたが、ルーベンスの絵画など展示されている作品の幾つかには見覚えあり。また絵画だけではなく、陶器や磁器も展示されています。
『ヨーロッパの宝石箱 リヒテンシュタイン侯爵家の至宝展』_e0033570_23004500.png
なお会場内は撮影禁止ですが、一部だけ撮影可能エリアがありますので要チェックです。
『ヨーロッパの宝石箱 リヒテンシュタイン侯爵家の至宝展』_e0033570_23005895.jpg
Bunkamuraザ・ミュージアムで開催中。




by odin2099 | 2019-11-15 06:50 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)
7年ぶり2度目(前回の記事はこちら)。
JAXA筑波宇宙センターに行ってきた。_e0033570_19270081.jpg
急なお休みで、さてどこへ行こうかな?と色々考えた中で土壇場で(?)ここにしました。
JAXA筑波宇宙センターに行ってきた。_e0033570_19270727.jpg
平日だからまあまあ空いてたんですが、ちょうど修学旅行だか社会科見学だかの学生の集団とバッティングしちゃったのが残念…。
JAXA筑波宇宙センターに行ってきた。_e0033570_19271034.jpg
今の主役は「はやぶさ2」ですね。
JAXA筑波宇宙センターに行ってきた。_e0033570_19272865.jpg
「きぼう」、前に来た時とは入口が違ってました。
JAXA筑波宇宙センターに行ってきた。_e0033570_19272016.jpg
前はここが出入り口だったはずですが、今は側面から。
JAXA筑波宇宙センターに行ってきた。_e0033570_19273153.jpg
前回来た時の主役「はやぶさ」はちょっと隅に追いやられてます…。

ついでにエキスポセンターにも行ってきましたけど、今回も中に入らず。
プラネタリウムがメインみたいですけど、面白いのかなあ。
JAXA筑波宇宙センターに行ってきた。_e0033570_19274436.jpg
そして駅前の東映ヒーロー物でお馴染みの場所にも。
ここ来るとテンション上がります。
JAXA筑波宇宙センターに行ってきた。_e0033570_19275155.jpg

by odin2099 | 2019-11-14 20:12 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)
今度はBunkamuraザ・ミュージアムへ行ってきました。
『みんなのミュシャ/ミュシャからマンガへ―線の魔術』_e0033570_18413854.jpg
休みの日、しかもお昼過ぎに行ったらドチャクソ混んでた。
土地柄ってこともあるのかもしれませんが、若い女性がかなーり多い。
ミュシャって人気がありますねえ。
『みんなのミュシャ/ミュシャからマンガへ―線の魔術』_e0033570_18430710.jpg
『みんなのミュシャ/ミュシャからマンガへ―線の魔術』_e0033570_18431388.jpg
『みんなのミュシャ/ミュシャからマンガへ―線の魔術』_e0033570_18431929.jpg
『みんなのミュシャ/ミュシャからマンガへ―線の魔術』_e0033570_18432570.jpg
『みんなのミュシャ/ミュシャからマンガへ―線の魔術』_e0033570_18433114.jpg
今回の催しがユニークなのは、ミュシャの作品(一部撮影可能!)だけじゃなく、ミュシャが影響を受けた作品、そしてミュシャが影響を与えた作品も展示されてること。
ジョー・ケサダの「デアデビル」や「ウルヴァリン」などのアメコミもあれば、日本からは水野英子、山岸涼子、更には天野喜孝出渕裕まで…!
『みんなのミュシャ/ミュシャからマンガへ―線の魔術』_e0033570_18435705.jpg
「ファイナルファンタジー」や「アルスラーン戦記」「ロードス島戦記」などのイラストも、ミュシャと並んで掲示されてるのは凄いですが、確かに一緒にあってもさほど違和感はありませんな。
そういや「グイン・サーガ」の表紙イラストもありましたが、何故か作品名表記がなく単に天野さんのオリジナル作品扱いになっていたのが解せません。
『みんなのミュシャ/ミュシャからマンガへ―線の魔術』_e0033570_18440549.jpg
『みんなのミュシャ/ミュシャからマンガへ―線の魔術』_e0033570_18441155.jpg
今年は没後80年だそうですが、全然古さを感じませんね。
今の時代にも全く遜色ない色使い、そしてモダンな線です。


『みんなのミュシャ/ミュシャからマンガへ―線の魔術』_e0033570_18441701.jpg

by odin2099 | 2019-07-23 18:49 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)
ハシゴの3館めは国立西洋美術館。
『国立西洋美術館開館60周年記念 松方コレクション展』_e0033570_12060358.jpg
こちらは「特別展 三国志」のチケットで割引入場。そうなんです、3館で相互割引サービスをやっているのです。
なので、どうせ行くなら一気に制覇する方がお得!(でも疲れる)
『国立西洋美術館開館60周年記念 松方コレクション展』_e0033570_12062705.jpg
「恐竜博」「三国志特別展」という順番に回ると観客の年齢層が徐々に上がっていくのがわかります。
こちらには子どもの入場者、いませんでした。混み具合は…平日の午前からお昼過ぎにかけての割になかなかです。本格的な夏休み突入前でまだ良かったなあ。
『国立西洋美術館開館60周年記念 松方コレクション展』_e0033570_12063821.jpg
ここの展示は正に圧巻です。
マネとかモネとかルノワールとかロダンとかゴッホとかクールベとかドガとか、下世話な表現をするなら西洋絵画のオールスターズの作品が所狭しと展示されています。
以前にも常設展示で見た作品もありますし、美術の教科書やガイドブックの類でしょっちゅう目にする有名作品も並んでいます。
『国立西洋美術館開館60周年記念 松方コレクション展』_e0033570_12060865.jpg
ただ、一つ問題があるとすれば、これは松方幸次郎という個人のコレクションだということ。
西洋美術史の流れに沿って、というよりも、いつどこで入手したか、に重きを置いた展示なので、膨大な作品量に圧倒されはするものの、要はバラバラなので全体として印象に残りづらくなってしまっている、ということでしょうか。まあ自分が不勉強なせいも多分にあるのではありますが。
『国立西洋美術館開館60周年記念 松方コレクション展』_e0033570_12064627.jpg
↓これは撮影可能ゾーンにあります。
『国立西洋美術館開館60周年記念 松方コレクション展』_e0033570_12055680.jpg
3館廻ったと言っても結構駆け足だったので、疲労感はそれほどでも。
しかしそれもこれも本格的に夏休みに突入する前の平日だったからでしょうなあ。
これから出かける予定の方、ご健闘をお祈りいたします。



by odin2099 | 2019-07-20 12:15 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)
続いてやってきたのは東京国立博物館平成館。
『日中文化交流協定締結40周年記念 特別展 三国志』_e0033570_11465340.jpg
「恐竜博2019」のチケットを見せると、入場料が割引になります。
恐竜博ほどじゃありませんが、こちらにも結構子どもがいました。
みんな「三国志」、知ってるのかなあ。
『日中文化交流協定締結40周年記念 特別展 三国志』_e0033570_11492251.jpg
「プロローグ 伝説の中の三国志」、「第1章 曹操・劉備・孫権英傑たちのルーツ」、「第2章 漢王朝の光と影」、「第3章 魏・蜀・呉 三国の鼎立」、「第4章 三国歴訪」、「第5章 曹操高陵と三国大墓」、「エピローグ 三国の終焉ー天下は誰の手に」に分けられ、「人形劇 三国志」で実際に撮影に使われた人形や、横山光輝の漫画「三国志」の原画と一緒に出土品が展示されています。
『日中文化交流協定締結40周年記念 特別展 三国志』_e0033570_11482488.jpg
『日中文化交流協定締結40周年記念 特別展 三国志』_e0033570_11483970.jpg
『日中文化交流協定締結40周年記念 特別展 三国志』_e0033570_11484434.jpg
『日中文化交流協定締結40周年記念 特別展 三国志』_e0033570_11485229.jpg
『日中文化交流協定締結40周年記念 特別展 三国志』_e0033570_11490137.jpg
『日中文化交流協定締結40周年記念 特別展 三国志』_e0033570_11495587.jpg
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『日中文化交流協定締結40周年記念 特別展 三国志』_e0033570_11500733.jpg
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『日中文化交流協定締結40周年記念 特別展 三国志』_e0033570_11502430.jpg
『日中文化交流協定締結40周年記念 特別展 三国志』_e0033570_11503348.jpg
『日中文化交流協定締結40周年記念 特別展 三国志』_e0033570_11504308.jpg
最大の目玉が曹操高陵からの出土品で、中国国外に持ち出されるのは今回が初めてだそうで。
『日中文化交流協定締結40周年記念 特別展 三国志』_e0033570_11471954.jpg
会場内の一区画が曹操高陵の実寸際現に使われています。
『日中文化交流協定締結40周年記念 特別展 三国志』_e0033570_11472769.jpg
三国志の世界も今なお新発見があり、ワクワクさせてくれますね。
同時期のわが日本はそれこそ邪馬台国の時代ですが、こちらは新説は出てくるものの決定打には欠けるようで。
『日中文化交流協定締結40周年記念 特別展 三国志』_e0033570_11512666.jpg
『日中文化交流協定締結40周年記念 特別展 三国志』_e0033570_11513654.jpg
先日、百舌鳥古墳群の世界文化遺産への登録が決定しましたけど、発掘調査が行われたり、内部が一般公開されるわけでもなし。
日本史の常識を覆す世紀の大発見!…なんてものは期待出来そうもありません。
『日中文化交流協定締結40周年記念 特別展 三国志』_e0033570_11532395.jpg
続きます。



by odin2099 | 2019-07-20 12:14 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)
変則的(?)夏休みの一日を使い、先日上野公園に行ってきました。
展覧会のハシゴです。
『恐竜博2019』_e0033570_11211818.jpg
まず最初は国立科学博物館の「恐竜博2019」。
「恐竜博」、行くのはちょっと久しぶりだな。
『恐竜博2019』_e0033570_11162003.jpg
最初に出迎えてくれるのは、日本初上陸!ディノニクスのホロタイプ標本。
世界に一つの貴重なものだそうです。
『恐竜博2019』_e0033570_11172248.jpg
『恐竜博2019』_e0033570_11173975.jpg
巨大な前足だけが見つかったという、謎の恐竜デイノケイルスの展示もあります。
『恐竜博2019』_e0033570_11191994.jpg
『恐竜博2019』_e0033570_11195858.jpg
『恐竜博2019』_e0033570_11194911.jpg
近年ようやく頭骨が見つかったらしく、それらも含めて世界初公開だとか。
もう今更新種の恐竜なんて見つからないんじゃないの?
…と思ったら大間違いなんですね。
『恐竜博2019』_e0033570_11180204.jpg
『恐竜博2019』_e0033570_11180921.jpg
『恐竜博2019』_e0033570_11185531.jpg
タルボサウルスやティラノサウルスの全身復元骨格もありましたが、子どもの頃、日本には大した恐竜がいなかったと聞かされ、ガッカリした覚えがあったんですけど、いつの間にか日本は恐竜王国と認識されるようになってるんですな、オドロキ。
『恐竜博2019』_e0033570_11202196.jpg
『恐竜博2019』_e0033570_11234790.jpg
そんな国内の恐竜の中では、北海道で発見された”むかわ竜”が東京に初上陸!
『恐竜博2019』_e0033570_11235472.jpg
なんだ、こんな大型恐竜いたのか?!
いやー、恐竜の世界は日進月歩で奥深いです。
『恐竜博2019』_e0033570_11203834.jpg
『恐竜博2019』_e0033570_11204814.jpg
『恐竜博2019』_e0033570_11205878.jpg
上野公園の徘徊はしばらく続きます。
『恐竜博2019』_e0033570_11211076.jpg

ちなみに来年公開の劇場版「ダーウィンが来た!」第2弾は、恐竜がテーマだそうです。
『恐竜博2019』_e0033570_12021714.jpg

by odin2099 | 2019-07-20 12:13 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)
このところ美術館付いてますが、今回は国立新美術館へ行ってきました。
日本・オーストリア外交樹立150周年記念なのだそうです。
『ウィーン・モダン/クリムト、シーレ世紀末への道』_e0033570_21340352.jpg
「クリムト、シーレだけじゃない。ウィーンの至宝が大集結。」と宣伝コピーにありますが、実はクリムトやシーレの絵はちょい苦手。
そんな自分でも大丈夫なくらい数多くの芸術家の作品群が展示されています。
『ウィーン・モダン/クリムト、シーレ世紀末への道』_e0033570_21350725.png
それも絵画だけじゃなく、建築物や工芸品など多種多彩。
教会や博物館の設計図や模型、ドレスや椅子、食器なども飾られています。
『ウィーン・モダン/クリムト、シーレ世紀末への道』_e0033570_21345303.jpg
『ウィーン・モダン/クリムト、シーレ世紀末への道』_e0033570_21345975.jpg
ハンス・マカルト、オットー・ヴァーグナー、アドルフ・ロース、オスカー・ココシュカ、カール・モル、ヨーゼフ・ホフマン、マクシミリアン・クルツヴァイル…
『ウィーン・モダン/クリムト、シーレ世紀末への道』_e0033570_21344472.jpg
          (これだけ撮影可能)

中でも個人的に驚いたのは、アルノルト・シェーンベルクの作品があったこと。
「浄められた夜」や「月に憑かれたピエロ」、「ペレアスとメリザンド」などで知られる作曲家は、絵画の才もあったんですなあ。
『ウィーン・モダン/クリムト、シーレ世紀末への道』_e0033570_21343754.jpg
東京展の開催は8/5まで。
8/27からは大阪展が国立国際美術館で開催の予定です。
『ウィーン・モダン/クリムト、シーレ世紀末への道』_e0033570_21341189.jpg
【ひとりごと】
しかしこういう展示を見ちゃうと、美術史のみならず世界史をしっかり勉強すれば、もっとより愉しめるんだろうなあ、
とため息を吐いてしまいます。
頑張ろうっと。




by odin2099 | 2019-06-03 21:41 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)
実のところシャルル=フランソワ・ドービニーという画家のことは知らなかったのですが、同時にギュスターヴ・クールベやカミーユ・コローといった画家の作品も展示されるというので、どんなものかなあと東郷青児記念損保ジャパン日本興亜美術館へ。
『ドービニー展/バルビゾン派から印象派への架け橋』_e0033570_20501350.jpg
この人は結構苦労された方のようで、コンクールには何度も落選。
そこで題材をガラッと変え、身近な自然を取り上げた風景画で人気を博していったようです。
『ドービニー展/バルビゾン派から印象派への架け橋』_e0033570_20502129.jpg
行ってすぐに圧倒されました。
『ドービニー展/バルビゾン派から印象派への架け橋』_e0033570_20505958.jpg
わー、なんだこれ。
『ドービニー展/バルビゾン派から印象派への架け橋』_e0033570_20511380.jpg
なんとまあ川や池の水面が煌めいていること、森の木々が息衝いていること。
そして陽の光と雲の流れの変化が繊細に描かれ、あたかもその場に自分も立っているかのような錯覚を味わいました。
『ドービニー展/バルビゾン派から印象派への架け橋』_e0033570_20513815.jpg
一目でお気に入りに。
これから注目していきたい画家のひとりとなりました。
『ドービニー展/バルビゾン派から印象派への架け橋』_e0033570_20504623.jpg


by odin2099 | 2019-05-30 20:57 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)
5/19までだった会期が6/2まで延長。
『シド・ミード展』再び…ではなく三度_e0033570_23070404.jpg
ということで三度出かけてきました…ではなく、元々特典目当てで前売り券を3枚持っていたので、当初の予定より一週間遅めに行ってきました。

過去2回は土日祝祭日の午前中やお昼過ぎに行ったら30分ほど並ぶ羽目になったのですが、今度は同じ休日でも夕方に行ったらあっさり入場。
『シド・ミード展』再び…ではなく三度_e0033570_23072050.jpg
『シド・ミード展』再び…ではなく三度_e0033570_23072718.jpg
『シド・ミード展』再び…ではなく三度_e0033570_23073323.jpg
ただ入場制限してないからか、会場内はかえって混んでいた印象です。
『シド・ミード展』再び…ではなく三度_e0033570_23074059.jpg
描きこみが凄いですなあ。
『シド・ミード展』再び…ではなく三度_e0033570_23074614.jpg
『シド・ミード展』再び…ではなく三度_e0033570_23075382.jpg
寄せ書きも随分と増えてきましたね。
『シド・ミード展』再び…ではなく三度_e0033570_23081239.jpg
これを機に「YAMATO2520」が復権してくれると嬉しいんですが。
『シド・ミード展』再び…ではなく三度_e0033570_23080024.jpg

<過去記事>

by odin2099 | 2019-05-27 23:13 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)
池袋パルコのPARCO MUSEUMで開催中の「機動戦士ガンダムギャラリー」を覗いてきました。
『YUJI KAIDA GUNDAM GALLERY』_e0033570_20073727.jpg
開田裕治が描いたバンダイから発売されている「ガンダム」のプラモデル、つまり「ガンプラ」の箱絵の原画をずらーっと集めた展示会です。
『YUJI KAIDA GUNDAM GALLERY』_e0033570_20170775.jpg
いやあどれもこれもカッチョいいですなあ。
『YUJI KAIDA GUNDAM GALLERY』_e0033570_20171449.jpg
そして御本人の解説付きなのも嬉しいです。

ただ個人的には「ガンプラ」に思い入れがないもので…。
『YUJI KAIDA GUNDAM GALLERY』_e0033570_20070384.jpg
開田さんの絵だと、ゴジラなどの東宝特撮モノやウルトラシリーズの方が印象深いですね。
「ゴジラ伝説」のレコードジャケットとか、「ウルトラQ」「ウルトラセブン」のレーザーディスクのジャケットとか。
なので次回も開田画伯の展示会があるならば、今度はそちら中心のセレクトでお願いしま~す。

【おまけ】
『YUJI KAIDA GUNDAM GALLERY』_e0033570_20080036.jpg
こんなのもやってました。
結構お客さんいましたねえ。
『YUJI KAIDA GUNDAM GALLERY』_e0033570_20080685.jpg



by odin2099 | 2019-05-26 20:12 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)
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