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【徒然なるままに・・・】

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「きのふの是はけふの非なるわが瞬間の感触を、筆に写してたれにか見せん」(森鴎外『舞姫』) HNは”Excalibur(エクスカリバー)”

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これはビックリ!コミック版をベースにした劇場版が作られるとな。
リファインされた一号と二号のデザイン見ましたが、ちょっと微妙。でも動いているのを見れば得心がいくかも?

本郷猛役は黄川田将也。この人、「セーラームーン」出てた人だよねー。

一文字隼人はウルトラマンアグルというか仮面ライダーライアの高野八誠。写真見る限り逆の方が良さそうだけど・・・。

既に撮影は終了、公開は11月。なお、監督は長石多可男!!
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by odin2099 | 2005-06-08 11:36 | 映画雑記 | Trackback(1) | Comments(0)
e0033570_1932503.jpg『カントリー・ベアーズ』、『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』に続いて、ディズニーランドのアトラクションを映画化しました!の第3弾。ネタ不足は深刻ですなぁ。

オープニングのタイトルバックがやけに豪華な雰囲気を漂わせているので、「お、これは?!」と期待していると、本編始まるとガクーンと落ちるそのギャップが何とも言えません。天下のディズニー・ブランドなだけに低予算映画ってワケはないですが、肩肘張らずにご家族みんなでどーぞ!という小品扱いなのかも知れません。

もっともご家族みんなで楽しめるかというと、かなり微妙・・・。
ホラーとしてはちっとも怖くないし、コメディとしてもせいぜい微笑(あるいは苦笑)どまりなので、きっと家族みんなで見ると、ほどほどに楽しめるというより、ほどほどにつまんないんじゃないかなーと思います。

主演がエディ・マーフィだということもさらに微妙でして、静のテレンス・スタンプ(執事の役)に対して動のエディという対比は確かに面白いんですけれども、この映画の真の主役はこのお屋敷なわけでして、エディが必要以上に目立ちすぎるのはマイナスでしかないんじゃないでしょうか。宣伝でもエディが主演だということは伏せて、とまで行きませんが控えめでしたので、それならいっそ初めっからキャスティングしなけりゃ良かったのに。エディが主演じゃなかったら、もうちょっと面白くなっていたような気もします
by odin2099 | 2005-06-07 22:47 |  映画感想<ハ行> | Trackback(4) | Comments(0)
先週劇場版が公開され、私も公開二日目に見てきましたが(初日は混んでたから)、これが結構好調らしい。

私の行ったシネコンも、12スクリーン中2番目に大きなところでやってましたけど、当初の公開劇場よりも、同じビル内や隣接した同系列のもっと大きな劇場へ変更しているケースも多いようです。
『ターンエーガンダム』はサッパリだったけど、こりゃまたどうして?

e0033570_1595634.jpgやっぱり『ゼータ』は別格というか、アムロとシャアは偉大なんだろうなぁ。
今や「ガンダム」というと『seed』を指す、と豪語している人もいるらしいけれど、富野御大が健在ぶりをアピールしてくれたのは、ファースト世代としては嬉しい限り。

しかし誰か富野監督に、同い年の宮崎駿監督並みの予算とスケジュールを与えて、好き放題に一本作らせてあげてくれないかなぁ

これで富野「監督」名義の映画は11本(『海のトリトン』除く)あるけれども、純粋に劇場用として作られたのは2本だけだし、そのどちらも「ガンダム」だから、そういった制約抜きのトミノ・オリジナル映画が見てみたいんだけれど。

* * * *

「しねま宝島」より転載
ファースト『ガンダム』は3本の映画にまとめられているし、完結編ともいうべき『逆襲のシャア』は端から映画だ。ミッシングリンクを描いたOVA『0083』にも劇場用再編集版がある。しかし<ガンダム>ヒストリーを映画で俯瞰しようとすると、転換点であり重要ポイントである『Zガンダム』と『ガンダムZZ』だけは、TVシリーズを全部見なきゃいけない羽目になる。ということで、常々『Z』と『ZZ』も総集編を作るべきだと思ってきた。今更映画にしたって一本でまとまるわけはないし、もう何本かに分割された作品に観客が殺到する時代でもない。そこで120分の放送枠(正味90分)×4本程度のTVスペシャルか、さもなきゃビデオ・リリースならば可能性はあるなと考えていたのだが、まさか本当に劇場映画化が実現するとは思わなんだ。しかも1時間半かそこらの3本でまとめるというんだから二度オドロキ。しかもこれが、なかなか映画になっているときている。20年経ってということなので、ファやハヤト、カツ、ライラ、ロザミアら一部キャストが変更になっていたり、シロッコのように若干イメージが違っちゃってるケースもあるものの、大半のオリジナル・キャストは当時のイメージ通りなのが凄い。もっともイメージが違っちゃってるのは絵の方で、新作部分は画質やキャラの描き込みの丁寧さ以上に、絵柄の違いから浮いて見えるのは残念でもある。

映画はイキナリGacktの歌で始まる。アレアレと感じているとそこにナレーションが被り、歌が終わって三枝成彰の音楽が聞こえ始めると、「ああ『Zガンダム』が始まったんだ」と実感が湧く。ガンダムの奪取からエウーゴへの合流、カミーユの両親のエピソードとエマの変心、とノンストップで一気に畳みかけてくるテンポの良さは小気味良い。カミーユとジェリドの因縁がさらっと流される件では「大丈夫かなぁ」と不安が込み上げてくるし、おそらくTV版を知らない人はここまでで既に脱落していると思われるが、そんなことはお構いなしに物語はポンポン進む。ジャブロー攻略戦に前後して、ブライト、フラウ、カイ、それにアムロとファーストのメイン・キャラが顔を揃えてくる快感。そして遂に再会を果すシャアとアムロ、でケリ。ああ、早く続きが見たい!と思わせるだけのものはあった。
ポスターはカミーユを挟んでシャアとアムロがいるという構図だが、TVに比べるとシャアの比重が高く感じる。それに「シャアってこんなに饒舌だったっけ?」、というくらいよく喋る。新作部分でクワトロ(=シャア)を前にして、エマとレコアとカミーユがシャアの論評をやってのけるというシーンがあるのだが、シャア自身の受け応えなど大きな笑いどころだ(でも劇場じゃ誰も反応してなかった)。そのクワトロ=シャアの正体ばらしも、カミーユがカイとハヤトの会話を盗み聞きして知るというあっけないもの(カイとハヤトの会話も新作シーン)で、更にアムロが、クワトロのことをシャアと呼ぶのを聞いて確信に至るというわけだ。これは以降の展開にも変更がありそうだ。また他のエピソードが割愛されてるからか、それに比例するかのようにアムロの比重も大きくなっている。第二部で描かれるはずのホンコン編エピソードでは、活躍してくれるだろうか。
ということで気になる続きは、10月公開予定の『機動戦士ZガンダムII/恋人たち』で。しかしなんちゅーサブタイトルだろう。

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by odin2099 | 2005-06-05 20:38 |  映画感想<カ行> | Trackback(5) | Comments(4)
e0033570_1613914.jpg 「公共企業だという自覚を持って親会社から離れろ」
 「フロントがもっとしっかりすべし」
 「オーナーや社長が前面に出るな」
 「余計なことに口出しさせず、OBはもっとうまく利用せよ」
 「ファンサービスをしてファンを大事に」云々。

先日蔵書をひっくり返して見つけた一冊で、発行は1992年10月。藤田監督(二期目)から長嶋監督(二期目)にバトンタッチされる頃で、巨人人気、プロ野球人気の凋落が囁かれていた時期だ。
著者は元・東京読売巨人軍広報室長だった人で、本書に先立って『巨人軍の最高機密』という本を上梓して一躍話題になっていた。

弱点を補強せず、監督やコーチの人事もすっきりしない等々のご指摘はまことにご尤も。
つい最近書かれたような内容ですが、あれから13年経ってるんだなぁ。
その体質は相変わらず。何の進歩も改革もないってことで、つくづく情けない話である。やってられませんねぇ・・・。
by odin2099 | 2005-06-05 20:26 | | Trackback | Comments(0)
セクハラ問題で揺れ動いているのに、今度は元社員が「パワハラで退職に追い込まれた」として提訴した。
モットーである「子どもたちに夢を!」はどうしちゃったんでしょうかね。
こんなニュースでしか話題にならないのは、ウルトラエイジとして寂しい限り。

それ以外の話題では、ちょっと前に地元商店街にキャラクターを提供し活性化に一役買ったというものがあったけれど、その直後に実は会社が他所へ移転することがわかってミソを付けたばっかりなんだけど・・・。
by odin2099 | 2005-06-04 19:05 | ヒーロー | Trackback | Comments(0)
主人公のマイク・デイリーは、大手の法律事務所S&Gをリストラされ、独立したばかりの弁護士。
その事務所内で、パートナーのボブ・ホームズとアソシエイツのダイアナ・ケネディが死体となって発見されるという事件が起きた。ダイアナは明らかに他殺だが、ボブの方は他殺か、それとも自殺なのか? 
そんな中で殺人容疑で逮捕されたのは、同じくS&Gパートナーのジョエル。マイクの初仕事は、この元同僚で友人のジョエルを弁護することになった。
対する検事は、やはり元S&Gパートナーで、地区検事長への転身を遂げたばかりの元の上司スキッパー・ゲイツ。ジョエルに不利な条件の中、マイクは元妻で弁護士のロージー、元警官で私立探偵の弟ピートらとチームを組んで果敢に挑戦していく。

e0033570_23191285.jpg文庫本で800ページ超、厚さにして三センチ程度というボリュームに恐れをなしたが、読み始めるとあっという間だった。
マイクがチームを組むのは一癖も二癖もある面々だし、対する元の同僚たちも食えない連中だ。そして徐々に事務所そのものの腐敗も明らかにされていく。
裁判が始まれば、検察側・弁護側双方の丁々発止のやりとりが楽しめる。
物語がマイクの一人称で進行するのでテンポも良く、裁判の過程が丁寧に描かれているのでグイグイ惹き込まれていく。ただ、最後の最後の謎解き部分は、もう少し事前に伏線を張っておいて欲しかったなぁという気がしないでもないが、こちらが見落していただけか。
既にシリーズ化され三作まで発表されているようなので、機会があれば読んでみようと思う。

この著者もご多分に漏れず本業は弁護士だが、それにしてもスコット・トゥローやジョン・グリシャムの成功以来、法曹界に身を置きながら執筆する人が本当に増えた。才能ある人の集まりなのだろうな、法曹界というところは。
by odin2099 | 2005-06-04 18:38 | | Trackback | Comments(0)
物語は『エピソード2/クローンの攻撃』の4ヶ月後から始まり、各地でのジェダイ騎士が指揮する共和国のクローン軍と、ドゥークー伯爵率いる分離主義者との<クローン戦争>を描いた、一本3分強という短編アニメーション。
『エピソード3/シスの復讐』でジェダイの前に立ちはだかる強敵グリーバス将軍のお披露目も兼ねている。

20エピソード作られカートゥーン・ネットワークで放送されたが、好評につき延長。こちとら視聴する環境になかったのでソフト化を待ち望んでいたのだが、先日ようやっと第1シーズン分がDVD化された。一本の作品としてスムーズに見られるように、多少手が加えられているようだ(収録時間は70分)。

e0033570_17185865.jpgTVアニメということで番外編扱いされそうだけれども、独自の主人公を立てたりすることもなく、オビ=ワン、アナキン、ヨーダ、パドメ、ドゥークー、パルパティーン、メイス、C-3PO、R2-D2らのメイン・キャラがそのまま登場。
なかにはキャプテン・タイフォだとか、キット・フィストー、ルミナーラ・アンドゥリバリス・オフィー、シャアク・ティら結構マイナーや連中もいるが、そのアニメ用デザインはかなりデフォルメされているので、好き嫌いはかなり分れそう(というか、個人的にはなかなか馴染めない)。
それに1話3分でお話なんか描けるのかと半分バカにしてもいたのだけど、効果音がオリジナル通り、それにジョン・ウィリアムスの音楽も流れてくるので雰囲気作りはまずまず。
メイスやキットらジェダイ騎士がメチャメチャ強くて失笑する部分もないではないけど、マンガならではなのかぁと思うとさほど気にならなくなってくる。ファンならば一度は目を通しておいた方が良い作品だ

またオリジナル版のヴォイス・キャストは、C-3POのアンソニー・ダニエルズ以外は似た感じの別人(と言われているんだけど、ヨーダを除くとあまり似ているように聞こえない)だけど、日本語吹替版では『エピソード2』版のキャストを踏襲しているので、より違和感が軽減する。
むしろ森川智之、浪川大輔、永井一郎、羽佐間道夫、坂本真綾、小山力也、小林勝彦、岩崎ひろし、渡辺万沙子・・・と本国版以上に豪華な顔触れが揃っている

劇場版6本以外のスピンオフは正史に含めない、というのがジョージ・ルーカスのスタンスだが――というか、ルーカス自身はスピンオフには興味がなく、殆ど見たり読んだりはしてないらしい。勿論ルーカス・フィルムとしてはチェックを入れるが、それでもストーリー展開やキャラクター造型などはかなり作品毎の作り手の裁量にまかされているそうな――、この作品に関してはルーカスの息もかかっていることだし、準公認扱いといっても良いのだろう。

今回リリース分には「VOLUME ONE」と銘打たれているので、延長された第2シーズン分も早めのソフト化を望みたい。そのラストシーンは『エピソード3』に直結するということなので、本来なら映画公開前にリリースしてくれないと意味ないんだけど・・・。
by odin2099 | 2005-06-04 18:16 | テレビ | Trackback(2) | Comments(4)
子供時代、純粋に相撲を見て楽しんでいた頃のスターの一人でした。
大鵬を破って引退に追い込んだ一番はちょっと記憶にありませんが(見てるのかなぁ?)、北の湖を破った優勝決定戦、また千代の富士に敗れて引退した一番は覚えています。
大ファンだった、とまで言いませんけど、好きな関取の一人でした。
しかし葬儀の際に話題になっているのが、二人の息子の確執ばかりというのは寂しいもんですねぇ。
若貴兄弟は一時の相撲人気の立役者、功労者だとする人は多いんでしょうけれど、僕はこの二人が結局今日の凋落の元凶でもあるんじゃないかと思ってますけれどもね・・・。

さて、昨日見た『ザ・リング2』の感想は、サイトの方にupしました(<追記>下の記事に転載)。
なんか書き始めたら、不満ばっかになっちゃった(汗)。
そうそう、トラバ、ありがとうございました。
by odin2099 | 2005-06-03 21:45 | スポーツ | Trackback | Comments(0)
MIHOさんのご好意で、試写会に行かせて頂きました。
仕事が終わるかどうかヒヤヒヤだったんですが(一時は絶対にダメだと諦めて、代りに行く人探してたりもしたんですが)、何とか間に合いました。

e0033570_0212324.jpgホラーは大の苦手な自分なのに、何故かこのシリーズは全て劇場で見てるので、今回もお金払って行くつもりだったのでラッキー。
・・・で、結果はそのうちサイトの方へ書き込みしますが、お金払わなくてラッキー♪・・・と言っても良いかな。

まぁつまらなくはないんですけど、何かピンボケしてる印象。
MIHOさんも日記で書いてましたけど、途中で『リング』のリメイクなのか、それとも『オーメン』のリメイク(!)なのか、わからなくなってきます(苦笑)。

それに何の説明もないので、前作見てないとお話について行けないかもしれません。
あ、怖いの嫌いな自分でも大丈夫なくらいですので、その点で躊躇してる人は安心。
反面、思いっきり怖がりたいって人には向きません

* * * * *

「しねま宝島」より転載
『らせん』のリメイクでも『リング2』のリメイクでもない、ハリウッド・オリジナルの続編。あれから半年後――再び母子に忍び寄るサマラの恐怖!! といってもサマラが誰で、どういう恐怖なのかはさっぱり説明されないので、きちんと前作は見ておきましょう。

『キャリー』のシシー・スペイセクが、キーとなるキャラクターとして出演しているのはホラー・ファンへのサービスなんだろうけれど、映画はちっとも怖くない。相変らず、「ドン!」とでっかい音を出してビックリさせようとしているだけで、これじゃあサービス不足だ。

自分だってビデオをダビングしたくせに、他にもあると知ってビックリするヒロインとか、サマラが××するので息子が○○して、『リング』のリメイクなんだか『オーメン』のリメイクなんだかわからなくなっちゃったりとか、臭い物には蓋!と言わんばかりで拍子抜けのラストとか、ツッコミどころも沢山。まさかこれで全て解決、万事メデタシだと思う人もいないだろうし、映画版『リング』”生みの親”の中田監督は、わざわざハリウッドまで何をしに行ったのやら
これまでのシリーズは全て映画館で見ていて、今回もそのつもりだったけれど、これではね・・・。ご好意で試写会行かせて頂いたのは幸いでした。
パート3も準備中らしいけれど、もう止めた方が良いんじゃないのかなぁ。このパート2が、本国では前作ほどのヒットにはならなかったので、規模を縮小して作るって話なんだけど。

しかしこの映画、<呪いのビデオ>だとか、「死者が甦ろうとしている」だのという要素を取り出すと荒唐無稽に感じられるけれど、これを「子育てに疲れてノイローゼになった母親が、幻覚を見て子供を虐待しようとする話」なんだと捉えると、急に現代的でリアリティある内容となってくる。むしろそう受けとめた方が怖さは増すんだけど、それじゃあ『リング』にならないか・・・。
  × × × ×

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by odin2099 | 2005-06-02 22:48 |  映画感想<サ行> | Trackback(7) | Comments(2)
e0033570_2024714.jpg創刊号からずっと買っていた雑誌が、遂に休刊!
・・・ということは、事実上の廃刊ってことだろう。

季刊誌としてスタートし、一時は隔月刊になり、いよいよ月刊かと期待させながら再び季刊に戻り、こりゃアブナイのかなぁ、なんてヤキモキしていたら何時の間にかまた隔月刊へ。
このままずーっと安定していくのかと思っていたのになぁ。

復活版『スターログ』や『特撮ニュータイプ』が台頭してきたとはいえ、まだまだ共存出来たように思えたんだけど、そんなに売り上げ厳しかったのかねぇ。



<追記>
なんとホビージャパンが、朝日ソノラマから商標を譲り受けて2008年4月号より復活!
メデタシメデタシ。。。
by odin2099 | 2005-06-01 22:29 | | Trackback | Comments(0)
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