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【徒然なるままに・・・】

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「きのふの是はけふの非なるわが瞬間の感触を、筆に写してたれにか見せん」(森鴎外『舞姫』) HNは”Excalibur(エクスカリバー)”

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e0033570_22551875.jpg「エピソード1」よりは好意的に受け止められてるようですが、ダメな人にはとことんダメらしい「エピソード2」。
草原でゴロゴロしながらイチャつくアナキンとパドメがダメ、と言われましても「そういう映画だから」「それがないと後でルークとレイアが生まれない」としか言いようがないですが…。

ただアナキンとパドメの再会からラブラブまでは随分と早いなあ、とは思ってます。
というか、その間の時間経過が分かりにくいんですが。
パドメってば、コルサントにどれくらい滞在していたのやら。数日くらい?

で、その再会時には「すぐに僕だとわからなかった」と不貞腐れるアナキンくんですが、ジャージャーが紹介したから先にオビ=ワンに挨拶しただけで、すぐにアナキンに気付いてるように見えるし、これは僻みというか自意識過剰というか…要は真っ先に(オビ=ワンじゃなく)自分に駆け寄って欲しかったってだけのことでしょう。

まあパダワンになったアナキンは、それこそ「エピソード1」のラストシーン以来の再会だったかもしれませんが、議員となったパドメとジェダイマスターになったオビ=ワンは何度か顔を合わせる機会があったとしても不思議じゃないですしね。

e0033570_19213782.jpgそのオビ=ワン、さんざんアナキンに「慎重すぎる」だのなんのと言われますけど、パドメの暗殺者を追いかけての咄嗟の判断やカミーノやジオノーシスの行動を見てると、言うほど慎重派には思えませんね。「エピソード5」でルークが無鉄砲すぎると非難するヨーダに対し、「かつては私もそうでした」というシーンがありますけど確かにね。
次の「エピソード3」では少し落ち着いて見えますけど、この辺はアナキンに引きずられたのかな。

<プリークエル・トリロジー>の中では、ナタリー・ポートマンが一番綺麗に見えます。
撮影中、アナキン役のヘイデンくんとはオフでもラブラブだったという噂は本当だったんでしょうかね。
その彼女には負けますが、ちょっと注目したいのがデックスのダイナーにいるちょいと太めのウエイトレス。ハーマイオニー・パグワという名前は、某魔法少女(!)から付けたそうですが、彼女も露出度高めだし、この作品に限ってはパドメも露出度高めで、シリーズ中で一番エロい作品かも?

ところでジオノーシスに集結するジェダイ騎士たち。
メイス・ウィンドゥはじめ腰が引けてるんですが、皆さん剣術の達人でしょ?
これじゃあバトルドロイド軍には勝てませんて。

<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/22974560/


by odin2099 | 2016-11-17 21:13 |  映画感想<サ行> | Trackback(1) | Comments(0)
トニーが衝撃的な「私がアイアンマンだ」発言してから半年。
といってもその間にアントン・ヴァンコは死に、息子イワンは復讐の鬼と化し、一方のトニーもアークリアクターの悪影響で余命幾許もなく、というところから始まる続編。

e0033570_22521364.jpgコールソンさんの出番は減ったけれども、それを補って余りあるエージェント・ロマノフの大活躍。
また前作のカメオから堂々と出張ってきたボスのフューリー長官。
相手方もイワン・ヴァンコにジャスティン・ハマーとキャラクターが増え、かなり賑やかに。
でもその反面、お話がとっ散らかった印象もなくはなし…(^^;

ところでこの作品の中で、自分として納得がいかないのはトニーがスターク・エキスポの模型から新元素を発見する件。
まずあの新元素はハワードが発見して隠していたのか、それともたまたまトニーが模型を見ていてヒントにして見つけ出したのかということ。
もしハワードが隠していたのだとすると、それは何のためだったのでしょう?
成長したトニーに対する宿題みたいなつもりだったんですかね。トニー自身は「再発見」と表現してましたけれどね。

またその「再発見」した新元素が、都合よくアークリアクターに作用してトニーの命を救ったのは偶然なんでしょうか。
元々アークリアクター開発に伴って発見されたか、あるいは新元素ありきでアークリアクターが開発されたのかはわかりませんが、もし不可分の関係だったならばあんな形で隠さなくても良かったでしょうし(悪用を恐れた?)、たまたま上手く行ったのならばご都合主義すぎるなあと思っているのですが。

まあ映画を観ている分には、勢いで押し切られて何となく釈然としないものの、「面白かったからいいや」という気分にもなるんですけどね。

<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/24036415/
by odin2099 | 2016-11-16 19:12 |  映画感想<ア行> | Trackback(1) | Comments(0)
「蛇邪狂ひ」、「嫦娥の瓶」、「道満月下に独酌す」、「輪潜り観音」、「魃の雨」、「月盗人」、「木犀月」、「水化粧」、「鬼瓢箪」の九編を収録。

e0033570_20441100.jpgシリーズ誕生から30周年だそうだが、ここまで続いているのは偉大なるマンネリ故だろう。蝉丸のように途中から準レギュラーになった登場人物もいるものの、基本的には晴明と博雅が酒を酌み交わし、そこに怪異にまつわる依頼が持ち込まれ、それに二人が対処するというのが基本の筋立て。
そしてその怪異も、妄執、偏愛など人に起因するものが殆どで、晴明が解決するというよりは、あるがままの姿に戻す、もしくはなるようにしかならない、という結末が多い。

晴明と博雅のコンビをホームズとワトソンに準える声は多いが、推理小説的な楽しみは二の次なので、そういったファンにはあまり響かないのではなかろうか。
この二人の「変わらなさ」を愛でるシリーズという気がする。


by odin2099 | 2016-11-15 19:23 | | Trackback | Comments(0)
e0033570_20391104.jpg<マーベル・シネマティック・ユニバース>の第二弾でありながら、どことなく他作品との関係性が希薄なのは、第一に主人公のブルース・バナーを演じたエドワード・ノートンが、以降の作品では降板してしまってマーク・ラファロに交代しているということが大きいんでしょうね。
ラファロ自身は嫌いじゃないですが、やはりノートン演じるブルースと同一人物として見るのは無理なので、どうしてもお話そのものが「なかったこと」になりかねません。「アイアンマン」→「アイアンマン2」でローディ役が交代になったのと同列には語れませんし、ノートン版ハルクの方がラファロ版ハルクよりハンサムですしねぇ。

またこの作品に登場したキャラクターや、続編へ向けての伏線と思われるものが殆どスルーされてしまっているのも残念な話。
ようやっと「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」では本作のロス将軍が国務長官に転じて再登場してきますが、ブルースの恋人ベティはどこへ行ってしまったものやら。
彼女の経歴や能力を考えるなら、シールドが放っておくとは思えないのですが、ブルースは彼女に未練がなくなったのかエージェント・ロマノフとイチャイチャ…。

他にもアボミネーションことエミル・ブロンスキーはあれで死んだのかとか、傷口からブルースの血液が入り込んだ”Mr.ブルー”ことサミュエル・スターンズ博士はあの後どうなったのかとか、気になる点が多々残ったまま。一応はオフィシャルなスピンオフで「その後」について多少は触れられてはいるんですけどね。
この「インクレディブル・ハルク」の続編が無理なら、いっそ「エージェント・オブ・シールド」とかそういう作品で回収してくれても良いんですが。

さて、お色気シーンとは殆ど無縁の<MCU>ですが、唯一と言ってもいい色っぽいシーンがあるのがこの作品。
ブラジル潜伏中のブルースの元に迫りくる軍の魔手。ロープを伝わって建物の外へと逃亡しようとすると、なんと階下の女性が入浴中。慌ててまとったタオル越しに乳首がチラホラ見えます。
他にもベティ役のリヴ・タイラーが雨でぐしょぬれでブルースと抱き合うシーンとか、逃亡中にブルースに迫るシーンとか、何気にエッチモード全開。そういやシャワーシーンでノートンのオールヌードもありましたね。
それ以降の作品だと、思いつくのは「アイアンマン2」でのエージェント・ロマノフの車内での着替えシーンくらいかしらん。

ところでベティと一緒に逃亡したハルクが雷に向かって吼えてるのは、ムニョムニョ君に反応してるっていうのは公式設定なんですか?
単に原始的な恐怖心じゃないのかね、と思うんですけど…???

<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/23986945/


by odin2099 | 2016-11-14 21:38 |  映画感想<ア行> | Trackback(1) | Comments(0)
e0033570_09510699.jpgこちらも「何度目だ?」の再観賞記事です。
新作「ドクター・ストレンジ」の公開が先送りになって、モヤモヤしてるので<マーベル・シネマティック・ユニバース>もおさらい。
ホントは早く「エージェント・オブ・シールド」のシーズン2と3や、やっとBDが出た「デアデビル」のシーズン1を見て、あわよくばNetflixに加入して配信作品をコンプリートしなきゃ、なんですけどね。

一見すると「その他大勢」っぽいポジションなんですが、実は要所要所に出てくるフィル・コールソン捜査官。
まさかこの時はこの世界の「超重要キャラクター」になるなんて思いもしませんでしたが、そのコールソンさんが所属する「戦略国土調停補強配備局」。
「長い名前」とさんざん言われて、最後に「略して<シールド>」と決めてくれますが、あれれ?
「アントマン」とか見ると、昔っから<シールド>と呼称してたみたいなんですけど……(^^;
内々で使ってた呼び名を、この機会に正式な”公称”にしたんですかねえ。

<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/23951225/


by odin2099 | 2016-11-13 09:55 |  映画感想<ア行> | Trackback(1) | Comments(0)
e0033570_21073753.jpgまた「スター・ウォーズ」が見たい季節?がやってきました。
この作品に関する記事アップする何回目だよ?とお思いの諸兄もいらっしゃるでしょうが、「エピソード1」を一年半ぶりくらいに見直しました。
もちろん新作公開に合わせてのことで、きっと来年の今ごろも見直してることでしょう(^^;

賛否両論というよりは多分「否」の方が多そうな「エピソード1」、というか<プリークエル・トリロジー>ですけれど、アナキン・スカイウォーカー=ダース・ヴェイダーの物語として「スター・ウォーズ」という物語を捉えるならば、決して悪くはないと思うんですけれどねえ。
どうやら自分は少数派みたいですけど…。

e0033570_19212194.jpgただこれで今後<九部作>、<十二部作>…となった時に、全体の始まりとしての「格」を保ち続けるのかどうかは難しいところですが。それとも<スター・ウォーズ・ストーリー>と題されたスピンオフ群の中で、「エピソード1」より前を描く作品を作る可能性があるのでしょうか。
スローン大提督が正史に戻ってきたのに倣って、ウリック・ケル=ドローマとかエグザ・キューンといったキャラクターたちも復権する機会を与えられたりしたりして…?

<過去記事>
https://odin2099.exblog.jp/22974355/

by odin2099 | 2016-11-12 21:09 |  映画感想<サ行> | Trackback(1) | Comments(0)
タイトルから内容を推しはかるのは少々難しいかも知れない。
真田幸村の遺志を受け継いだ者たちが中心となった、大坂の陣の後日談のようなものを想像されるかもしれないが、実は徳川吉宗が紀伊藩主から将軍へと昇り詰めていく、という話。
ではそれのどこが真田幸村と関係があるかというと――

大坂の陣の際、幸村は嫡子・大助に命じて豊臣秀頼を密かに薩摩へ落ちのびさせた。
その後大助は秀頼共々紀州へと渡り、紀州藩士の加納家当主に収まり、秀頼は寺の住職として子孫を残すことになり時を待った。
ここでようやく真田のくノ一・おゆらに紀州藩主・光貞の手が付き、彼女はその胤を宿すことなく今度は秀頼の孫と契ってその子を産む。表向きは光貞の子だが、実は豊臣家直系の子という訳だ。
これが後の吉宗で、加納政直実は大助の嫡孫・真田幸真が中心になって徳川家相手に豊臣が天下を取るべく大いなる合戦が始まる、という物語なのである。

本来なら順番から言って将軍位はおろか藩主の座にも付けない吉宗だが、父を、二人の兄を退け、次に尾張家の野望を砕き、最後には将軍の座に就き、御三卿の制度を設けて自分の直系の子孫以外が将軍位に就かぬように手を打って行く。勿論その間にはライバルとの間に忍び同士の凄惨な戦いがあって、という迫力のある一篇。
真田幸村や一子・大助が些か買い被られ過ぎではないか、という思いもないではないが、吉宗の出自や周辺の人物には不明な点も多く、こういった想像の入る余地が十分にあるのも興味を掻き立てられる部分だ。
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「奇謀」「覇の刺客」の上下巻で刊行。
そういえばよく似た発想の『将軍位を盗んだ男 吉宗の正体』という本を以前読んだことがあるが、ありふれた説なのだろうか。


by odin2099 | 2016-11-06 20:15 | | Trackback | Comments(0)
e0033570_23074731.jpgせっかくだから「”ハリー・ポッター”シリーズ最新作」と宣伝している『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』の公開までには、おさらいをすませておこうっと。

ところでこの『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』は当初三部作とアナウンスされていたのが、先日ローリング女史が「五部作で」とぶち上げてしまったけれど、そこまでのパワーを持ってるんだろうか。
それに続編のタイトルはどうなるのかなあ。

単純に『~2』にはしないだろうし、『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの~』とか『ファンタスティック・ビーストと~』にするのか、『~と魔法使いの旅』と後ろを残すのか、なんてくだらないことを色々と考えちゃったりして。

先ずはこの作品がヒットしなければ「次」はない話なんだけど、でもワーナーは2作目の公開は2018/11/16と発表しちゃったし、何の役かはわからないけれどジョニー・デップの出演もバレちゃったし、大ヒット間違いなしと決めつけてるようなんだけどね。

e0033570_21211559.jpgま、その前に『死の秘宝PART1』。
前作でダンブルドアがお亡くなりになったと思ったら、今度はマッドアイにドビーとお馴染みキャラが次々と…。
またもハリーとロンの仲違いからの友情復活ネタもありまして(今度はハーマイオニーを巡っての三角関係?!)、ドンドン暗く重たくなってきとります。

ただロンには悪いけど、基本的にウザくて好きになれないし、ロン抜きで旅するハリーとハーマイオニーのコンビはある意味最強。イメージシーン(というかロンの妄想?シーン)だけど、全裸で抱き合い激しくキスを交わすハリーとハーマイオニーは様になってるので、彼女にはロンじゃなくてハリーとくっついて欲しかったなと思わないでもなかったり(ジニーも好きなんだけどね)。

また前作辺りから一気に登場キャラが増えてきて、油断してると「あれ?この人誰だっけ」状態になりかねないという危険な兆候。
まあその分画面は賑やかになってるし、英国演劇人総登場なんて揶揄されるくらいなのは豪華で良いんですけどね。
でもスネイプ先生やネビルなんて出番少なすぎるし、マクゴナガル先生出てこないし…。

それもこれも二部作の前編だから、後編とセットで楽しんでねってことでひとまず了解。
さて、いよいよ大団円へ――!

【ひとこと】
「死の秘宝」のデザインを使ったグッズってなんかあったっけ?
結構オシャレだと思うんだけどな。
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<過去記事>
http://odin2099.exblog.jp/13955133/


by odin2099 | 2016-11-05 21:25 |  映画感想<ハ行> | Trackback(2) | Comments(0)
e0033570_18380054.jpgラングドン教授が目覚めたのはフィレンツェの病院だった。
怪我をして運び込まれたようだが、ハーバードのキャンパスに居た筈の自分が何故ここにいるのか、思い出せない。そこへ銃を持った女が乱入してくるが、ラングドンを担当する女医のシエナの機転で難を逃れ、ラングドンは彼女のアパートに身を隠す。

そこで彼は、自分がダンテの「神曲」地獄篇を題材にボッティチェリが描いた「地獄の見取り図」を記録したポインターを持っていることに気付くが、そこに映し出されたのは原画にはないアルファベットが書き込まれたものだった。それは何かの暗号なのか。
アメリカ領事館と連絡を取り、保護を依頼するラングドン。しかし駆け付けたのは怪しげな連中と、病院で襲ってきた女だった。

自分が何を知り、何故、誰に狙われているのか。
その謎を解くべく記憶を探りながら、シエナと一緒に彼女のアパートを逃げ出したラングドンは、やがて数日前に自殺したゾブリストという生化学者の存在を知る。
人口増加が地球を滅ぼすと考えていた彼は、人類を大量殺戮することの出来るウィルスを開発し、ポインターはそれの手掛かりを示しているのではないかと思い至る。

ダ・ヴィンチ・コード」、「天使と悪魔」に続く<ロバート・ラングドン>シリーズの第3弾。
だが、ダン・ブラウンの原作は「天使と悪魔」、「ダ・ヴィンチ・コード」、「ロスト・シンボル」に続く4作目。原作の発表順と映画化順は一致していないのでややこしい。

e0033570_18381145.jpg今回は初めて原作未読で映画を鑑賞。
聞くところによると原作者の許可を得て、ラストシーンを含め犯人像(?)などかなりの改変箇所があったようだが、上映時間は121分とこれまでになくコンパクト。
予備知識なしだったので、誰が敵で誰が味方か、記憶喪失となったラングドンは一体何を知っているのか等々、最後まで興味深く愉しむことが出来た。

前2作に比べると蘊蓄タップリのミステリー物ではなく、アクション満載のサスペンス物になっているのがシリーズの特色を損なっているようでもあり少々物足りなく感じる部分でもあるけれど、ハリウッドの娯楽大作としては丁度手頃な感じ。
シリーズでは一番ハードルが低いものになっている。

その一方、おそらく原作ファンには改変部分が不満だろうことは想像に難くなく、またその所為か否かは不明なれど本国でも興行成績は芳しくないのだとか。
シチュエーションがシチュエーションだけに致し方ない面もあるものの、トム・ハンクスもだいぶ加齢が気になるようになったし、シリーズもそろそろ潮時か。

ともあれ、落ち着いたら原作小説をきちんと読み、映画との違いをじっくり味わおうと思う。

【ひとりごと】
ヒロインとなるシエナ役のフェリシティ・ジョーンズの顔立ちがメチャ好み。
彼女が主役を演じる来月公開『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』が本当に楽しみだ。
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by odin2099 | 2016-11-03 18:41 |  映画感想<タ行> | Trackback(25) | Comments(4)
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