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【徒然なるままに・・・】

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「きのふの是はけふの非なるわが瞬間の感触を、筆に写してたれにか見せん」(森鴎外『舞姫』) HNは”Excalibur(エクスカリバー)”

10年ぶり二度目の登城。
(前回の登城記はここ
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前回来たときは本丸御殿が修復工事中だったため、今回がリベンジ。
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うーん、日本家屋、落ち着くなあ。
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反対に今度は、富士見櫓跡地が一部立ち入り禁止。
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以前は上まで登れたのに、どうやら危険だと判断されたらしい。
川越市では2022年までに整備するとしているらしいが、次に来るときはまた入れるようになっているかな。
天守のなかった川越城では天守代用とされたものだけに、観光目的のためにもきちんと整備して欲しい。
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中ノ門堀跡も以前来てるはずだけど、整備が進んだ?
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by odin2099 | 2020-09-21 13:03 | 史跡 | Trackback | Comments(0)
ペリー提督の黒船来航。
その再来航に備え、幕府が築いた人工島、それが台場。
砲台、塹壕、陣屋、火薬庫なども設置されています。
第一と第三、続いて第五と第六台場が作られましたが、残りは財政難などで中止。
今は第三と第六が残っており、第三台場跡が台場公園となっています。
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続日本100名城」の一つにも選出されているんですが、これ、お城と呼んでいいのかなあ???
確かに防御用の施設ではありますが、砦というか櫓(見張り台)というか…。
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周辺は「お台場海浜公園(おだいばビーチ)」ですが、遊泳禁止。
といってもこれはコロナ禍の影響というより、東京オリンピックのため利用休止になってるんですね。
砂浜で遊んだり、日焼けを楽しんでいる人はチラホラ見かけましたけれど。
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by odin2099 | 2020-09-13 07:25 | 史跡 | Trackback | Comments(0)
かつては京王線利用者だったくせに、沿線のお城は殆ど行ったことがない。
ここもその一つ。
なーんにもないんだろう、と思っていたのですが、やっぱり何もありません。

ここは武蔵七党の一族である平山氏の居城の跡地。
築城したのは平山直季と伝えられている。
といっても居館は駅の近くにあり、この公園一帯には見張り所があったとされているというだけで、特別に遺構らしきものはなし。
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直季の子・季重の墓と木像がある宗印寺や、季重を祀った季重神社があるものの、途中でコースアウトしちゃった関係でスルー。
どうやら神社のあたりが比定地らしいのだが…。
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何せ案内板やスマホのナビに頼ってると目的地に全然着かない。
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民家の中へ出ちゃって行き止まりになったり、田んぼや畑にぶつかったり。
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挙句の果てにはいつの間にか公園の外へ出てしまい、帰る際にはえらく遠回りをさせられてしまった。
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これといって目的物(例えば本丸の跡とか、土塁とか、あるいは”城址”と記した石碑とか)がない中での散策はモチベーションを維持するのが大変だ。
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ただ平山季重というのはなかなか興味深い人物で、最初は源義朝に従ったもののその敗死後は平家に従い、源頼朝が挙兵すると今度はそれに従って義経配下として平氏滅亡へ貢献。
しかし無断で任官したため頼朝の怒りを買ったのだが、その後も更に戦功を挙げたことで鎌倉幕府の元老として取り立てられた、という経歴の持ち主。

源氏→平氏→源氏と主を替え、しかも義経と一緒に処罰されてもおかしくなさそうなのに、結局一族は戦国時代まで存続したのだ(その後は後北条氏に従い、小田原で一族は滅亡)。
よっぽど卓越した能力の持ち主だったのだろうか。
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by odin2099 | 2020-09-08 22:11 | 史跡 | Trackback | Comments(0)
都知事は他県への移動を控えるようにと仰ってますが
やっぱり息が詰まるので、ちょいと足を延ばしてお隣の県まで行ってきました

やっぱり夏は海だよね~
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やっぱり夏は山だよね~
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やっぱりお城はいいよね~
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…ん?!

こちらは御幸の浜海水浴場
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えーと、遊泳禁止なのかな
海に入ってる人は殆どいません
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砂浜にいるのも地元の方たちだけなんだろうなあ

今度は川を遡り、山を目指します
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ここは石垣山
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早川の駅あたりからは歩いて30分ほど、と案内にあるんですが
うわー、メッチャ道キツイ
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同じように歩いて上を目指してる人と出会い
いやぁ、これは辛いですねえ、なんて挨拶を交わしたり
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結局は40分以上かかったかな、途中で眩暈を起こすし、何度か帰ろうかと思ったり
特に最後の10分は死ぬかと思いました
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ここは小田原攻略の際に秀吉が陣を張ったところ
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一夜城なんて呼ばれてますが、実際には80日ほどかけて築いた城らしいです
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なるほど、ここからだと小田原城が一望できますね

そのまま山を下って小田原城へ
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今回も城内はさーっと通っただけです
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疲れちゃった。。。

約一年ぶりの小旅行でした
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【追伸】
石垣山城の写真は登り切った後のもの
ここへ至る道のりが苦しかったです
普通に民家もあるのですが、ここらへんで暮らしてる人たちはホント大変だなあと思いました
車があってもなあ…

反対に、帰りはとっても楽ちんでした
ちょっとスピード出しすぎちゃったかなあ、くらいに

by odin2099 | 2020-08-12 20:01 | 旅行 | Trackback | Comments(0)
観覧車やジェットコースターがあったお城とか、空から見るとまん丸のお城とか、「桃太郎」の鬼の城とか、足湯に浸かりながら天守を眺められるお城とか、映画やドラマに登場したお城とか、実は沢山あった二条城とか、独自のユニークな視点でお城を紹介した本。
『ヘンテコ城めぐり』 長谷川ヨシテル_e0033570_20405427.jpg
著者は芸人さんなのかな?存じ上げないけど。
有名城から無名城まで守備範囲は広く、お城好きよりもむしろ初心者というか、あんまり興味のない人の方がより愉しめるかも。


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by odin2099 | 2020-02-25 20:41 | | Trackback | Comments(0)
こちらは6年ぶり2度目(前回の記事はこちら)。
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亥鼻城が正式名称? 千葉城というのは通称。
しかもお城があったのは平安時代から室町時代にかけて、ということなので、もちろんその時代にこんな立派な天守があるワケもなく実はお城の天守の格好をした博物館で、正式には千葉市立郷土博物館
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でもこれだけ立派な見てくれだと、インチキだとわかっていてもテンションあがるあがる。
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「手裏剣戦隊ニンニンジャー」がロケに使ったとか、戦国武将のコスプレイベントがあったとか色々聞こえてきますが、見栄えは良いし言ってみれば博物館がお城のコスプレしてるみたいなもんなのでマッチしてるのかもしれませんね。
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そういえば前に行った時は拝観料を払ったはずなんですが、今は入場無料になってました。ありがてえ。
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今回は常設展示の「千葉氏の興亡」をじっくり見てきましたが、なかなか興味深い一族ですねえ。
平忠常の子孫だそうですが源氏との繋がりが深く、前九年後三年の役でも従軍し、源頼朝の挙兵の際には逸早く駆け付け鎌倉幕府成立に貢献したとか、戦国時代に入ると後北条氏の支援を受けて里見氏と争ったとか、内部分裂もあったりで毀誉褒貶が激しいです。
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平将門あたりから始まり、源義朝、新田義貞、足利尊氏、上杉禅秀、里見義弘、太田道灌、上杉謙信そして豊臣秀吉と一族に関わりある登場人物も多士済々。
一族の興亡をドラマにしたら面白そうなんですが。

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by odin2099 | 2019-11-18 22:25 | 旅行 | Trackback | Comments(0)
未だにテレビシリーズは見てない「ニンニンジャー」ですが、この劇場版だけは何度も見てます。

お話がすっごく面白い!とか、お目当ての俳優さんが出てるから!
――といったのとはちょっと違った観賞動機からではありますが。

『手裏剣戦隊ニンニンジャー THE MOVIE/恐竜殿さまアッパレ忍法帖!』_e0033570_10213456.jpgもちろんお話がすっげー詰まらなかったら何度も見直すのは苦痛ですし、山谷花純ちゃん可愛いなあというのも動機の内ですが(最初はモモニンジャー一択でしたが、段々とシロニンジャーの矢野優花ちゃんも可愛く思えてきました)、一番の注目ポイントはロケ地、もっと平たく言っちゃえばお城!

この映画の”主役”は「忍隠れ城」というお城なんですが、再三書いてるようにこのお城は彦根城、伊賀上野城、上田城、そして小田原城の4カ所(ついでに”東映城”こと太秦の撮影所も)を組み合わせて表現してるんですね、うん。

普通ならどっか一カ所で撮影し、それらしい雰囲気を出して終わり、となりそうなとこですが、何をトチ狂ったのか贅沢三昧。それぞれのお城って結構離れてますから移動だって大変だったことでしょう。
しかもこの4つのお城が目まぐるしくカット毎に入れ替わるという凝りよう。さっきまで上田城にいたのに、いつの間にか小田原城だ~!といった感じ。お城好きなら、今のショットがどこのお城で撮影されたかを探してみるのも楽しいと思います。

<過去記事>




by odin2099 | 2019-11-02 10:25 |  映画感想<サ行> | Trackback | Comments(0)
「日本100名城」の一つ、小峰城へ行ってきました。
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元々は結城氏の城で、その後に蒲生氏や上杉氏が城主となり、織田家の宿老として、そして信長の死後は秀吉に仕えた丹羽長秀の息子・長重が入って今見るような形になったようです。
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歴代城主の中では「寛政の改革」の松平定信が有名でしょうか。

平成期に入って木造で天守を復興するブームが起きましたが、ここがその先駆け。
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もっともこの城の場合天守ではなく「御三階櫓」なんですが、幕府を憚った代用の、実質的な天守ですから、そちらにカウントしても良いと思います。
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以前から行きたい行きたいと思っていたのですが、大震災によって石垣や曲輪が崩壊し立ち入り禁止状態に。
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ようやく数年前に入城可能となり、遂に今春8年がかりで石垣の修復が完了。
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ということでようやく登城が実現しました。
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福島県というとウチからは結構遠いイメージがあるんですが、実際の距離はともかく新幹線のお陰で千葉県や長野県、山梨県あたりへ出るよりは早いんですよね。松本城や高島城、上田城、甲府城などよりも楽に行けます。

新幹線で新白河まで出て、そこから東北本線で一駅の白河駅下車。すぐ裏手が城山公園です。
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というか線路は思いっきり城の敷地内を通ってます。アクセスは便利、といいたいところですが、東北本線って1時間に1本くらいしかないのが玉に瑕…。
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この日は生憎の雨模様。
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青空に映える天守の姿を収めようとしたんですがダメでした。
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帰る頃は土砂降りで、しかも雷まで鳴っていたし。
どちらかというと”晴れ男”なんですがねえ。
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by odin2099 | 2019-08-21 19:57 | 史跡 | Trackback | Comments(0)
『タイムスクープハンター/安土城 最後の1日』(2013)_e0033570_19585686.jpg歴史ジャーナリストの沢嶋雄一は、本能寺の変直後の京都で難民救済活動を行っている織田家の家臣矢島権之助の密着取材を行っていた。そこへ本能寺から辛くも逃げ出した豪商・島井宗𠮟を連れた織田家の旧臣が現れ、怪我を負った自分の代わりに宗叱の持つ茶器「楢柴肩衝」を博多へ無事に届けて欲しいと頼み込む。

京都を出た権之助、宗叱に同行する沢嶋だったが、途中で謎の山伏の襲撃を受けて「楢柴」を奪われそうになってしまう。山伏の襲撃は退けたものの、混乱のさなかに「楢柴」は川へ落ちて行方不明に。
史実では「楢柴」は宗叱が博多に持ち帰った後に豊臣秀吉、次いで徳川家康の手に渡り、明暦の大火の際に消息不明になったとされているため、このままでは歴史が変わってしまう。そこで沢嶋には「歴史修復作業」の任が下る。

山伏が所持していた未来の武器から、犯人はタイムスクープ社内部の者の可能性が高いためその任務は極秘とされ、手掛かりを追って80年代に飛ぶが茶器は既に破損しており、更に第二次大戦中へタイムワープを敢行して何とか「楢柴」を確保、権之助や宗叱のいた時代に戻るのだが、今度は織田家残党の盗賊たちによって囚われの身となってしまう…。

パイロット版の好評を受け、6シーズンに亘って放送されたNHKの人気番組の映画化、なのだが番組そのものは未見。
歴史バラエティというか、歴史ドキュメンタリーといった内容で、歴史ジャーナリストである主人公が、毎回様々な歴史上の事件の場に立ち会い、当事者に取材するというリアリティ重視の姿勢が評価されたようだ。

今回のテーマは安土城焼失の謎。
しかし物語の大半は茶器の争奪戦と、歴史的名物を入手せんとする犯人探しに割かれ、実際に安土城が画面に登場するのは後半に入ってから。しかも炎上の真相(?)はかなり肩透かし。
製作サイドも本当に描きたかったのは市井の人々の生活であり、安土城炎上はそれを可能にするためのフックだったのかな、という気もする。

役柄の所為もあるのだろうが要潤、夏帆、杏のやや生硬な演技は気になったが、逆に意外な好演だったのが上島竜兵
時任三郎と嶋田久作は安定の演技で、宇津井健はこの作品が遺作なのだそうな。
そして安土城城址でロケを行った初めての作品とのことだが、城内は主に彦根城が使われているようで、天主内部はおそらく「安土天主信長の館」にある実物大の復元模型だろう。そして外観はCGらしい。
ただモキュメンタリーとしてはそれらしい雰囲気を醸し出しているので、なるほど人気番組になるのも頷ける。テレビ版の方にも少なからず興味が湧いてきた次第。



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by odin2099 | 2019-03-18 20:01 |  映画感想<タ行> | Trackback | Comments(0)
先週、松本へ行ってきました。
目的地は勿論”国宝・松本城”、今年初めての登城です。
松本もやはり暑かったのですが、東京に比べるとまだ湿度が低い気がしますね。
同じ暑さでも、東京ほど「空気が重い」とは感じませんでした。

さて、松本城を訪れるのは今回が二度目。
前回は2010年の2月、松本城は雪景色でした。
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この時は寒かったなあ。
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今回は、ほれ、ご覧の通り。
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そして旧開智学校へも足を延ばします。
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お城のすぐ裏手にありますので、セットで回るには丁度良いですね。
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これが松本駅。
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お城口と西口とでは随分と雰囲気が違います。
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また違う季節に来てみたいなあ。
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<過去記事>
https://odin2099.exblog.jp/12106042/
https://odin2099.exblog.jp/12247320/


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by odin2099 | 2018-08-04 18:33 | 史跡 | Trackback | Comments(0)
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