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【徒然なるままに・・・】

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「きのふの是はけふの非なるわが瞬間の感触を、筆に写してたれにか見せん」(森鴎外『舞姫』) HNは”Excalibur(エクスカリバー)”

タグ:東映ヒーロー ( 612 ) タグの人気記事

<スーパー戦隊>の映画というと「えー、興味ないー」と拒否する人も、「志尊淳と横浜流星と福原遥が主演の映画だよ」というと「あ、なんか面白そ~」と反応が変わりそうな…?

e0033570_20021067.jpg「トッキュウジャー」はテレビ本編を結構見ていたということもあったけれど、これは単独の作品としても面白いと思う。<スーパー戦隊>の単独映画の中でも上位に来るんじゃないかな。
15・16話と同時ということは比較的早い段階に撮影されていたことになるけれど(トッキュウ6号は17話からの登場なので、初登場はこの劇場版ということに)、その割にみんなしっかりキャラクターを掴んでる。

いきなり変身!からのアクションシーンから始まる主題歌に乗せてのオープニング、そしてドラマもエンドロールのおしまいまで続くというギッチリ詰まったタイトさ。
車掌さんの関根勤も見せ場があるし(千葉真一の物真似まで披露)、なんといってもゲストキャラとしてツンデレヒロインを演じた福原遥が可愛いのが良い。

もう5年も前の作品だけど、志尊淳、平牧仁、小島梨里杏、横浜流星、森高愛、長濱慎とトッキュウジャー6人とも現在も活躍中。ヒーロー番組出身者が評価されてるのはやっぱり嬉しい。

【ひとりごと】
志尊淳、横浜流星、福原遥の共演作と書くと随分イメージが違うな。
いずれ他の作品での再共演もありそうだけど。

<過去記事>




by odin2099 | 2019-11-16 07:11 |  映画感想<ラ行> | Trackback | Comments(0)
7年ぶり2度目(前回の記事はこちら)。
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急なお休みで、さてどこへ行こうかな?と色々考えた中で土壇場で(?)ここにしました。
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平日だからまあまあ空いてたんですが、ちょうど修学旅行だか社会科見学だかの学生の集団とバッティングしちゃったのが残念…。
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今の主役は「はやぶさ2」ですね。
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「きぼう」、前に来た時とは入口が違ってました。
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前はここが出入り口だったはずですが、今は側面から。
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前回来た時の主役「はやぶさ」はちょっと隅に追いやられてます…。

ついでにエキスポセンターにも行ってきましたけど、今回も中に入らず。
プラネタリウムがメインみたいですけど、面白いのかなあ。
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そして駅前の東映ヒーロー物でお馴染みの場所にも。
ここ来るとテンション上がります。
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by odin2099 | 2019-11-14 20:12 | ミュージアム・イベント | Trackback | Comments(0)
<スーパー戦隊>シリーズと<宇宙刑事>シリーズがコラボするなんて、この当時は考えもしませんでしたね。
しかものっけからゴーカイジャーとギャバンは派手に激突し、しかもギャバンが圧倒します。
変身前のアクションを演じた大葉健二の凄さ、色褪せない洗練されたデザイン、それに渡辺宙明メロディ、どれをとっても現役感が半端なく、この作品のギャバンの格好良さは筆舌に尽くしがたいものがあります。

e0033570_19381627.jpgまたラストには「3人の宇宙刑事スペシャル」のパロディもあり、ギャバン=一乗寺烈だけでなく、バトルケニア=曙四郎、デンジブルー=青梅大五郎の三役で変身するという快挙も見せてくれています。

迎える側のゴーカイジャーたちも、この頃は撮影が始まって10ヵ月くらい経っているでしょうか。皆いい顔をするようになってきましたね。
この中では山田裕貴と池田純矢がブレイクしたのはちょっと意外ではありましたが、声優のM・A・Oとしてもキャリアを重ねてる市道真央ら、今でも活躍しているメンバーが多いのも喜ばしいことです。

この作品の反響を見てでしょうが、後に<宇宙刑事>は本格的に復活するのですが、実は最初のこのコラボ作品がもっとも当時の<宇宙刑事>の雰囲気を伝えているように感じられるのが惜しいですね。変に足したり引いたりせず、そのまんま作ってくれれば今でも<宇宙刑事>は十二分に魅力的なコンテンツな筈ですが、商売上の問題もあったりでなかなか難しいのでしょうね。

それらの作品でも大葉健二は年齢を感じさせない迫力あるスタントを見せてくれていましたが、昨年から病気療養中ということで表舞台からは姿を消しています。
リハビリ中だということ以外その後の経過もあまり聞こえてこないので心配ではありますが、一日でも早い復帰を願っております。

<過去記事>




by odin2099 | 2019-11-06 19:41 |  映画感想<カ行> | Trackback | Comments(0)
未だにテレビシリーズは見てない「ニンニンジャー」ですが、この劇場版だけは何度も見てます。

お話がすっごく面白い!とか、お目当ての俳優さんが出てるから!
――といったのとはちょっと違った観賞動機からではありますが。

e0033570_10213456.jpgもちろんお話がすっげー詰まらなかったら何度も見直すのは苦痛ですし、山谷花純ちゃん可愛いなあというのも動機の内ですが(最初はモモニンジャー一択でしたが、段々とシロニンジャーの矢野優花ちゃんも可愛く思えてきました)、一番の注目ポイントはロケ地、もっと平たく言っちゃえばお城!

この映画の”主役”は「忍隠れ城」というお城なんですが、再三書いてるようにこのお城は彦根城、伊賀上野城、上田城、そして小田原城の4カ所(ついでに”東映城”こと太秦の撮影所も)を組み合わせて表現してるんですね、うん。

普通ならどっか一カ所で撮影し、それらしい雰囲気を出して終わり、となりそうなとこですが、何をトチ狂ったのか贅沢三昧。それぞれのお城って結構離れてますから移動だって大変だったことでしょう。
しかもこの4つのお城が目まぐるしくカット毎に入れ替わるという凝りよう。さっきまで上田城にいたのに、いつの間にか小田原城だ~!といった感じ。お城好きなら、今のショットがどこのお城で撮影されたかを探してみるのも楽しいと思います。

<過去記事>




by odin2099 | 2019-11-02 10:25 |  映画感想<サ行> | Trackback | Comments(0)
松坂桃李の最新作「蜜蜂と雷鳴」を見た後は、デビュー作である「侍戦隊シンケンジャー」の劇場版を。

e0033570_19434224.jpg今年は十年目の節目の年ということで何がしらの動きを期待してはみたものの、どうやら何もないまま終わりそうだ。

「忍風戦隊ハリケンジャー」、「特装戦隊デカレンジャー」、「炎神戦隊ゴーオンジャー」は10年後に続編が作られたが、「シンケンジャー」キャストは多忙を極めている者も多くスケジュール調整が難しいこと、それにこれらの続編は基本的にキャスト側から製作サイドにアプローチした結果実現したものだったので、キャストたちにそこまでの復活の機運がなかったのかもしれない。
松坂桃李自身は放送開始日に十年前を振り返ったTweetをしているが。

さて、十年後の今でもそのまま”殿”として十分に通用するルックスをキープしている松坂桃李だが、この二本の作品を比べると顕著なのが表情の豊かさ。
「シンケンジャー」はデビュー作だから固さもあったろうし、また役柄の上でも仏頂面が求められていただろうが、流石に今は余裕というか穏やかさが感じられる。むしろ当時よりもあどけなさを感じる場面も。

なので尚更のこと、円熟味を増した「志葉の殿」の姿をもう一度見たいものだが、実現までのハードルは相当高いのだろうな。

<過去記事>



by odin2099 | 2019-10-28 19:46 |  映画感想<サ行> | Trackback | Comments(0)
映画はスーパースターMeekoのコンサートから始まる。
ロケ地は東京ドームシティアトラクションズのシアターGロッソ、<スーパー戦隊>の聖地。
実際に見に行ったことはないけれど、ヒーローショーもこんなノリで盛り上がっているのかな。
「後楽園ゆうえんちで僕と握手!」以来ずーっと気にはなっているんだが。

e0033570_21051641.jpgこの映画、<スーパー戦隊>初のミュージカル?!という触れ込みだったけど、坂本カントクが念頭においていたのは「ストリート・オブ・ファイヤー」「超時空要塞マクロス/愛、おぼえていますか」(あとは「メガゾーン23」に「トップガン」に「ロッキー」に「フラッシュダンス」だとか)。
確かに主人公たちが歌うシーンはあるものの、作品の中で歌が重要な位置を占めてるってことね。

例年通り「仮面ライダーウィザード」と二本立てで上映されたが、「キョウリュウジャー」単独興行の可能性もあったらしいし、またこの時点で「恐竜戦隊ジュウレンジャー」や「爆竜戦隊アバレンジャー」、先輩恐竜モチーフ戦隊との共演のアイディアもあったけれど、30分枠で収まりそうもないという理由から見送り。

その結果、後の<スーパー戦隊VSシリーズ>枠の「獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ/恐竜大決戦!さらば永遠の友よ」はキョウリュウジャーとゴーバスターズの共演のみならず、ジュウレンジャー、アバレンジャー、それに次回作トッキュウジャーと4つの戦隊が出てくる豪華版に。
ただ、これはこれで詰め込み過ぎだったかなあ、楽しかったけど。

ところでこの作品でレムネアを演じた桃瀬美咲は、昨年5月にホリプロを退社しちゃったそうだ。
そして現在は「安美咲」名義で活動を継続中らしいが、何があったんだろう。
今夏行われた「龍が如く」助演女優オーディションのファイナリスト10人に残ったものの、惜しくも落選。可愛いしアクションも出来るし、もっともっと活躍して欲しいんだけど…
坂本カントク~!

またキョウリュウピンク=アミィちゃんの今野鮎莉も、昨年7月一杯で引退しちゃったなあ。
本当にやりたいことが見つかったからとのことだけど、今は何をしているのやら。
今は一般人だから無理を承知で機会があればどっかで元気な姿を見せて欲しいもんだけど…
坂本カントク~!

気が付けばもう6年も前の作品だけど、他のキョウリュウジャーのメンバー(竜星涼、斉藤秀翼、金城大和、塩野瑛久、丸山敦史)は皆活躍中だし、中盤以降にセミレギュラーとして参加した飯豊まりえは若手女優ではトップクラスに大ブレイクといっても過言じゃない。
もっともっと「キョウリュウジャー」、愉しませて欲しいなぁ。

<過去記事>



by odin2099 | 2019-10-25 21:15 |  映画感想<サ行> | Trackback | Comments(0)
月光仮面」、「月光仮面/絶海の死斗」、「月光仮面/魔人の爪」に続く東映の劇場版「月光仮面」シリーズの4作目。
日本の十大頭脳と呼ばれる人物を殺害し、日本の政治・経済を停止させ大混乱に陥れようとする国際暗殺団と月光仮面の死闘を描く。

e0033570_21460627.jpgテレビシリーズの「マンモス・コング」編では巨大なゴリラが暴れまわったようだが、こちらのコングは”怪獣”と称してはいるものの等身大。それにゴリラではなく、原子酵素体?なる新薬で凶暴化した”ジキルとハイド”の如き怪人である。

その不死身の怪力にはさしもの月光仮面も(そして私立探偵の祝十郎も)大ピンチだが、もちろん既の所で危機を脱し、神出鬼没の活躍を見せる。
コングの方も変幻自在だし、祝十郎も月光仮面も目まぐるしく姿を変えるので、これってお互いに複数いないと成り立たないよなあとこれまで以上に感じた。

お話もアクションも、今日の目で見るとのんびりムードでモタモタしているのはいつも通り。
それでも当時の子どもたちは熱狂したんだろうなあ。
その割に中盤ではトルコ風呂(この頃は必ずしも性風俗店を意味しなかったのだろうが)が舞台になったりするのだが…?



by odin2099 | 2019-10-02 21:48 |  映画感想<カ行> | Trackback | Comments(0)
e0033570_08244914.jpg旅から帰国した府月藩藩主の嫡男・望月八弥斗は、留守中に父が急逝したため伯父である甲斐正がその後を継ぎ、あろうことか母・朝霧が甲斐正と再婚したと聞かされ驚愕する。
そんな八弥斗の心の支えになっているのは次席家老小松原烈山の息女・奈々だけだったが、父・烈山や兄・蓮十郎は身分違いだとその交際に反対していた。
そんな折、城下に鎧武者の亡霊が出るとの噂を聞いた八弥斗は、それが父の亡霊であり、自分が実の弟甲斐正によって暗殺されたことを知らされる。復讐の機会を窺い、狂人の振りをする八弥斗。
一方甲斐正は、藩内の手練れを集めた御前試合の開催を決める。その目的は「府月藩に謀反の疑いあり」との噂を聞きつけ幕府や諸国から潜り込んだ隠密たちを処分するためだったが、同時に八弥斗をも始末しようと画策していた。
また八弥斗も罠と知りながら、甲斐正に近づく好機ととらえ試合への参加を承諾するのだった。

映画「GOZEN/純恋の剣」と連動した<東映ムビ×ステ>の第一弾。
出演は矢崎広、元木聖也、前山剛久、松村龍之介、若月佑美、井澤勇貴、松本寛也、井俣太良、廿浦裕介、 梅津瑞樹、上遠野太洸、AKANE LIV、山本亨、波岡一喜。脚本・演出は毛利亘宏。
映画版で主役を張った犬飼貴丈や武田航平、優希美青、久保田悠来らは出演していない(御前試合への参加者として犬飼貴丈と武田航平は映像では登場している)。
9/12~23までサンシャイン劇場、その後は9/27~29まで梅田芸術劇場シアター・ドラマシティで上演。

映画版は御前試合の途中で終わり、その後の甲斐正らがどうなったかは不明のままだが、この舞台版は”その後”を描いて行く。だが単なる”続編”ではなく、映画版では主人公である青山凛ノ介と思わせぶりな会話を交わしただけだった望月八弥斗を新たな主人公に立て、映画版以上の波乱万丈の物語に仕立てている。

製作サイドの言葉を借りるならば映画版は「ロミオとジュリエット」、敵味方に分かれた男女の悲恋モノだが、この舞台版は復讐に苦悩する男の「ハムレット」、それに「魔界転生」をプラスしたもの。
その振幅の大きさは、映像と舞台という表現手法の違い以上に作品世界に乖離をもたらしているが、スタッフは当然狙って行ったことであろうし、こちらはこちらで十二分に愉しめた。映画版ではあっけなく退場してしまった手練れ共にそれなりの見せ場が用意されていたことも嬉しい。

今回の作品が当たれば<東映ムビ×ステ>も第二弾、第三弾…と続いていくだろうが、映画の公開規模が小さいことと、舞台公演が短期間で二カ所の会場のみ、というのが今後はネックになっていくかもしれない。
舞台の上演期間の延長や会場を増やすのは色々と制約があって難しいだろうが、その代わりにパブリック・ビューイングを導入するなどして、もっと気軽に両作品に接する機会を増やせれば良いのだけれども。




by odin2099 | 2019-09-15 08:28 | 演劇 | Trackback | Comments(0)
<TOEI V CINEXT>の新作で「仮面ライダービルド」最終回のその後を描く「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」に続く第二弾。
今回で一応「ビルド」はオシマイ、次の<V CINEXT>は来年早々に公開される「仮面ライダージオウ」だそうだ。

e0033570_20032127.jpg今回の主役は仮面ライダーグリスこと猿渡一海と”みーたん”こと石動美空。
なかなかハードでシリアスなお話ではあるのだが、全編を貫くラブコメディ色がそれを中和。
門外漢でも何やらニヤニヤしながら愉しめた。

まず本編上映前に流れるのが短編映画の「ドルヲタ、推しと付き合うってよ」
これ”同時上映”と断り書きが入っているんだけど、二本立てのつもりなのかな?
実質プロローグ編なので独立して扱うのもどうかと思うし、劇中劇みたいなもんかなあと思うのだけど、これがまた「なんじゃこりゃ?」というドタバタ劇で結構効いてる。

そして最強の敵と戦える唯一の仮面ライダーとして孤軍奮闘するグリス、だが相手を倒すためには仲間たちの犠牲が必要。その苦悩と葛藤を乗り越え、最後には仲間たちのサポートもあって勝利を掴む!というヒーロー物王道の展開が待っているというバランス感覚。

そしてそして本編のラストがこれまたコメディとして綺麗にまとまり、「ドルヲタ、推しと付き合うってよ」のオチがちゃんとついているので尚更全体が「明るく楽しい映画」という気分で終れてるのも良い。
ちょっと「ビルド」というドラマ全体にも興味が出て来たぞ。



by odin2099 | 2019-09-11 20:09 |  映画感想<カ行> | Trackback | Comments(0)
『騎士竜戦隊リュウソウジャー THE MOVIE/タイムスリップ!恐竜パニック!!』(2019)

e0033570_22413596.jpg毎年<スーパー戦隊>も<平成仮面ライダー>もTVを見ずに映画館へ繰り出してるワケですが、今回の「リュウソウジャー」も初見です。主題歌さえ聞いたことありません(劇中で流れてない、よね?)。
黄川田将也、渋江譲二、沢井美優、団時朗らがリュウソウジャーたちの師匠役で出るということでちょっと興味を持ちましたが、結局今日まで見ないまま来てます。

そんな「リュウソウジャー」初の劇場版は、どうやらファンからの評判も良いようで。
「リュウソウジャー」のエピソードとして面白く、また<戦隊>映画の中でも良く出来てる、というネット上の感想を幾つか見かけております。
また<スーパー戦隊>は”偉大なるマンネリ”と呼ばれるほどフォーマットが確立していますので、基本的には予備知識ナシでもOK…のはず?

e0033570_22411138.jpgなので安心して見に行ったのですが、うーん、♪過去と未来を行ったり来た~り~
じゃないですけど、6500万年前と現在を何故か簡単に(じゃないんだろうけども)行き来出来る理屈がよくわからず、なんだか目まぐるしいなあ、で終ってしまいました。

ゲストの佐野史郎の胡散臭い演技も悪くないんですが、基本この方は<戦隊>や<ライダー>のような東映カラーには合わないのかもしれませんねえ。
あ、昭和期の作品なら違和感ないのかもしれませんが、平成だ令和だという時代のカラーにはそぐわないのかも。

恐竜さんたちのCGはかなり頑張っていたと思いますし、なかなか格好良いメロディも流れてくるので、TVを楽しみにしてる人ならば良いのかも。
今後に備えて(?)ちょっと勉強しておこうかな。




by odin2099 | 2019-08-01 22:45 |  映画感想<カ行> | Trackback | Comments(0)
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